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本日も日付ネタとなります。
4月5日=・・・
クハ55 405です。
サハ45ではなく・・
期待はずれでしたら、すみません^^;
でも、これはこれでレアものでありまして・・
長キマのトイレ付きクハ55 400番台の大半がサハ57からの
改造車だった中で、これは唯一の原型クハ55にトイレを付けた
”由緒正しき”クハ55であります。
他の430番台クハとは違い、端正なお顔をしていました。
肝心な部分が半分しか写っていませんが・・・(汗)
妻面は他と変わり映えしません・・
こっちを向いていてくれたらな〜・・(涙)
ちなみに、他の原型クハ55のトイレ付け改造車は
小山と新前橋でスカ色に塗られていました。
元番号クハ55 028から改造されたこのクルマ、
何故1両だけ長キマに流れて来たのでしょうねぇ。
1979年3月27日、北松本支所にて。
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旧型国電の部屋
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コメント(4)
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本日も日付ネタで失礼します。
4月3日=クモハ43ということなのですが、
いずれも掲載済み画像の再利用となります^^;
まずは・・
いきなりの色物ではありますが(汗)
クモハ43 804です。
1978年3月31日、大糸線 北松本支所にて貴重なお顔が拝めました^^
続いては・・
正統派?スカ色のクモハ43 013。
前回のクモハ42 011と同じく、1978年11月23日の
身延線富士宮電留線にて。
飯田線のクモハ43の画像はこれしかないため、
おまけで・・・
大元はモハ43だったクモハ50 002を。
こちらも、同日同所にての撮影です。
左側にチラリと超大物がいたりします^^
色物と正統派・・・
自分的には断然!色物43 804がお気に入りなのですが、
皆さんのご判断や如何に^^
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今回は大糸線霜取り車両3世代のご紹介です。
何故いまの時期に??
それは各車両を撮影したのが、偶然にも今頃の
時期であったからです^^;
それでは、まずは・・
初代 クモハ12001です。
撮影したのは、本来の”業務”を後輩に託し、
沼津機関区へ転属後の1978年3月26日。
建家の陰になってしまっていますが、
霜取りパンタの台座が確認出来ます。
続いては、その”後輩”たる・・
2代目、クモヤ90803です。
こちらは1976年3月29日、松本駅構内で撮影。
”本来業務”に就いている姿でしょうか。
上2枚の画像は当ブログ初期の頃に掲載していますが、
あまり日の目を見ていないと思わる為の再登場です^^;
続いて、
たぶんの3代目、クモヤ143。
『シュプール号』撮影に行った際、朝一番の上り普通電車に
ぶら下がって来ました。
全くの不意打ちの為、少々ピンぼけです(涙)
1998年3月28日、信濃森上〜白馬大池間にて、
調べてみると、最近ではE127系のクハに霜取りパンタを
搭載しているようですね。
という事で、”今昔”ならぬ”昔昔”でお送りしました^^;
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今日は『富士山の日』だそうです。
2-2-3=ふじさん。なのでしょうね^^;
そこで今回は富士山を絡めての鉄道写真を・・
と思ったのですが、すでにUP済みのモノしか見当たらず、
ちょっと目線を変えまして・・
車窓からの富士山です。
1977年3月26日、身延線の旧型国電の車窓なのですが、
この写真では分かりませんね^^;
せめて窓枠だけでも入れておけば良かった・・
この風景は富士駅に近いあたりでしょうか・・
↑の写真のひとコマ前には・・
富士宮?西富士宮?駅で撮影したクモハ60808が写っています。
車番は控えてあるのに撮影場所を控えてない・・
当時から詰めの甘い、中学生のショッポー君でした^^;
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