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京都へ向かう新幹線から見た豊橋機関区です。
右から、クモニ83100番代、クモル23050、クハユニ56、
流電、半流クハ68などなど、飯田線を代表する役者達が
休んでいました。
1977年5月24日、東海道新幹線車中より。
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旧型国電の部屋
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詳細
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いまから41年前の今日、1976年3月21日。
朝から上野駅で写真を撮っていたショッポー少年は
衝動的に”赤い電機”が見たくなり、黒磯へ向かいました。
帰りは旧型客車の普通列車で帰ってきたことは
朧げな記憶があるのですが、行きは何に乗ったのか・・
たぶん115系の普通電車で行ったのでしょう。
途中、小山駅で高架線?の下にスカ色の70系電車を発見!
動き出した電車の窓から写真を撮ったものの・・・
後日出来上がったプリントには高架の柱に邪魔されて
ほとんど顔が隠れているクハ76が写っていました(涙)
この時、もう一本の70系編成が隣の線にいて、そちらの
撮影にもチャレンジしましたが・・・
嗚呼・・・(涙)
せっかくのクハ77なのに・・・
唯一撮影する事が出来たクハ77なのに・・・
でも、いいんです!
乗務員扉付近の特徴ある塗り分け線で、これがクハ77と
判ってもらえるでしょうし・・・(負け惜しみ)
クモユニ74との車体角のRの大きさもこんなに違うという
再発見も出来たし・・・(負け惜しみ)
1976年3月21日、東北本線 小山駅付近にて。
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