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ショッポーの趣味部屋
懐かし系ブログです。

書庫車両の顔100選

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車両の顔 Vol.30

車両の顔の第30回です。

今回にお顔は・・・

イメージ 1
EF30 19号機です。
正面ではなく、おまけに再掲となりますが・・・(汗)

1961年、それまでのEF10に代わって関門間の主として活躍を始めました。
同時期に誕生したED60やED71と同じ意匠の顔で、優しいながらも力持ち!
といった感じの頼もしい顔をしていると思います♪

現在は20号機が碓氷峠鉄道文化むらに保存されています。
まだ行った事がないのですが・・・(汗)


撮影は1978年9月28日、雨の下関駅でした。


車両の顔 Vol.29

車両の顔の第29回です。

今回のお顔は・・・

イメージ 1
クモハ12053です。

JR移行後も比較的近年まで残っていたので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。
この車両も以前にUPしましたクモハ12027と同じく前後で違う顔をしていました。
例によってこちら側は端正な顔をしていますが、反対側は・・・(笑)
気になるそちらの顔も、いずれUPしたいと思っています。


撮影は1978年7月2日、鶴見線武蔵白石駅の大川支線ホームにて。

車両の顔 Vol.28

車両の顔の第28回です。

今回のお顔は・・・

イメージ 1クモハ73028です。
御殿場線用として、沼津機関区に配属されていました。

前回紹介したクモハ73001l試作近代化改造車に続き、本格的に近代化改造が
行われたグループの1両です。
この車両は吹田工場で改造され、運転席窓下には特徴的な大鉄型通風機が設置されていました。
こうして見ると目の下の『おでき』のようですね(笑)

1978年3月26日、沼津機関区にて撮影。

車両の顔 Vol.27

車両の顔の第27回です。

今回のお顔は・・・

イメージ 1
クモハ73001です。

クモハ73のトップナンバーかつ吹田工場施行の試作近代化改造の第一号車です。

前照燈は埋め込まれ、Hゴム化されたガラス類とも相まって、原形車モハ63型の面影は
ほとんど残っていません。
関西地区にいた頃はブドウ色に塗られていたため、落ち着いた印象だったようですが、
可部線に転属後、独特の塗色が塗られると『◯◯の厚化粧』ではありませんが、
少しばかりゲテモノ感が出てしまったように感じます(汗)

1978年9月、広島駅にて撮影。

車両の顔 Vol.26

車両の顔の第26回です。

今回のお顔は・・・

イメージ 1
EF66 901号機です。

1966年にEF90の名でEF66の試作機として誕生。
その後、量産化改造されEF66 901号機となりました。

国鉄時代、EF66を撮影する機会はあまりなく、正面写真を撮れたのも
この901号機だけでした。


1977年2月6日、雪の新鶴見機関区にて。
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