|
今日は天気も良くなかったので、当ブログ初期の頃にUPした
写真の中から、何枚か再スキャンしていました。
1976年4月、上野駅で撮影したクハ180−4です。
以前にUPしたクハ180−5(こちらです)との違いが
お判りになるでしょうか??^^;
また、天気の違いで、こうも写りが違うとは・・・
クハ180−5も晴れの時に撮りたかったものです。
こちらは巻き上げ不良だったようです・・・(涙)
|
国鉄時代 ECの部屋
-
詳細
|
今回の改正では、様々な列車や車両が注目されました。
そんな中、北陸地区に残っていた457/475系も終焉を
迎えたそうです・・・ふみきりマンさんのブログで知りました。
いつかは、立山バックで国鉄交直流急行色を撮りたい!と
思ってはいたものの、とうとう実現しませんでした(悔)
ということで・・・
今回は国鉄時代の画像で偲びたいと思います。
1979年3月27日、大阪駅で撮影した『急行 立山』です。
何故、このような構図で撮ったのかは、今となっては不明です・・・
こちらは再掲となりますが、『急行 ゆのくに』
『立山』と同日の撮影です。
雑誌の写真などを見ると、もう少し大きなHMがあったようですが、
自分が出会ったのは、このように”控えめ”なHMばかりでした(残念)
初代の451/471系の登場から53年!
1970年代の上野駅にも頻繁に顔を出してはいたものの、
上野駅ではまともに撮った覚えがなく、写っていたとしても
特急などの脇にチラッと写り込んでいるような写真ばかり・・ いつもの事ながら、勿体ない事をしていたものです。
|
|
今回も『◯◯年前の今日』でお付き合いください。
いまから17年前の1998年2月18日は・・・
長野オリンピックの開催期間中だった為、
臨時列車が増発された篠ノ井線を撮影していました。
こちらは定期列車ではありますが・・・
下回りがグレーな事からも分かるようにJR東海の115系です。
『快速 みすず』として飯田線内から長野駅まで乗り入れていました。
撮影場所は明科駅の長野寄りと思います。
写真左側に架線柱らしきモノが立っていますが・・・
これって、留置線?でも作る予定があったのでしょうか(謎)
さらに・・
この写真の跨線橋の下辺りの勾配を見ていて・・・
この写真を思い出しました。
こちらは1979年3月27日、長野から松本へ向かう
篠ノ井線の列車内から撮影した写真でして・・
何処で撮影したのかが分かりませんでした。
ただ、この前のコマは姨捨駅。
次のコマは松本駅での撮影だった事に加え、
165系の向かう先の勾配具合と曲り具合などから
もしかすると明科だったのでは??と思いついたのですが・・・
ただひとつ問題点が!!
それは、山の遠近感に少々無理があるかな?という事です。
でも、山の稜線は似てなくもないような・・・^^;
思いっきり、的外れの可能性もありますが・・
真相や如何に??
|


