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前回の続きです。
懐かしの南豊科駅へやって来ました。
ほどなくして・・
列車が到着。
211系の出現には意表を突かれた思いです。 E127系ばかりではなかったのですね。
上の写真を撮った時に思い出されたのは
この画像。
焦点距離は違いますが、1980年5月の同地点からの撮影です。
こんな事ならD700を持ってくれば良かったと・・・
後悔しながらiPhoneで見送りました。
2018年8月10日、大糸線 南豊科駅にて。
つづく
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旅の部屋
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詳細
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今回の旅行は、元々は岩手・山形方面へ行くつもりだったのが、
台風のせいで急遽変更となった為、安曇野の宿は朝食付きの
ゲストルームしか取れませんでした。
その宿にとりあえず荷物を置き、夕食場所を探しながら周辺を観光。
こちらは『北アルプス牧場』です。
直売店でソフトクリームを頂きながら・・
古そうな?トラクターをパチリ!
ラジエターグリルからして、外国産でしょうか。
この時点で、まだ4時前だった為、『さて、どうしようか』となり・・
昔から安曇野へ来るとお土産として購入していた、豊科の『わさび漬け』を
買いに行く事となりました。
20数年ぶりの豊科駅はあまり変化もなく、『わさび漬け』も無事購入♪
駅の駐車場へ戻ると・・・
見事な入道雲に思わずパチリ!
反対側の豊科駅ホームは閑散としていたものの・・・
時刻表を検索すると、あと10数分で松本行きの列車が来る事が判明!
どうせ撮るなら、思い出深い『南豊科駅』で!!
と思い立ち、クルマを走らせました。
つづく
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金土と信州へ旅行に行ってきました。
お盆前で空いているだろうと目論んでの事でしたが・・・ まずは中央道の下り線が相模湖付近まで渋滞!との事で
20号の大垂水峠を越えてのスタートとなりました(汗)
その為、行きに駒ヶ根に寄り『ソースカツ丼』でお昼という
プランが早くもオジャンに・・・
昼過ぎに着いた先は安曇野の果樹園。
事前の予約の際には『いっぱい食べさせてあげるから、お昼も
食べずに来て下さい』との事だったのですが・・・
いざ説明を受けると、食べ放題は一人¥5.000との事!!
二人で¥10.000って・・・ちょっと高くな〜い??
『いっぱい食べさせて・・・』というのは社長の口癖だそうです・・・
という事で、一人3個ずつもぎ取るコースで
白鳳や
その他数種類をもぎ取り・・・
その場で頂いて来ました。
お味の方も『美味しいーー!!』というほどの物でもなく、
早々に果樹園を後にしました・・・
つづく
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先日の山形旅行の最終回です。
とても快適に過ごせた『日本の宿 古窯』を後に・・・
帰り道は喜多方経由で帰る事に。
目的はもちろんラーメンです。
いつもの駐車場に車を停め・・
いつもの路地を抜け、着いた先は・・・
『上海』
もう、何度目の訪問でしょうか^^;
チャーシューメンを頂きました♪
例によって、さらに半分ほどの麺が自分の器に廻ってきてお腹いっぱい^^;
汗をかきかき店から出ると・・・
隣にカフェが・・・!(前からあったかなぁ・・・?)
水出しアイスコーヒーと
チーズとベリーとレモンジュレのかき氷♪
フワッフワの氷の食感も新鮮で、とても美味しい♪
こちらはサクランボのタルト。
こちらも満足の一品だったようです♪
ということで、山形旅行らしく最後もサクランボでの〆と相成りました♪
おわり
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山形旅行の続きです。
サクランボ狩りを満喫した東根を後に、かみのやま温泉へ。
今宵の宿は
『日本の宿 古窯』
日本の旅館100選で42年連続TOP10に選ばれているという名旅館です。
絵付けを楽しめる『楽焼き』も有名だそうで、飾られている楽焼きも
錚々たるビッグネームばかり。
兎にも角にも、まずは温泉に浸かり『極楽極楽♪』
ラウンジでコーヒーを飲みながら、楽しみな夕食を待ちます。
今回は”食重視”のプラン♪
メインは・・
米沢牛の特選牛ステーキ。
どのような焼き方で頂いても、柔らかくとても美味しい!!^^
他にも
山菜やサクランボのお漬物のお寿司や
ジュンサイの小鉢や氷の器に盛られたお造り。
山形といえば!の芋煮などなど、どれもが大変美味しゅうございました♪
”食重視”プランにしてヨカッタヨカッタ^^
こうしてお腹も満足し・・・
貸切露天風呂に浸かり、夜は更けていくのでした。
さすが日本の宿100選に選ばれ続けている名旅館。
来年も泊まりに行くこと必至です^^
つづく
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