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昨日、お世話になっている模型店さんから
『天賞堂プラ製EF10が入荷しました』との
メールがありました。
楽しみにしてはいたのですが・・・
愛車のタイヤも交換しなくてはならない時期で・・(汗)
現在履いているレグノは、自分には”上品”すぎる感じなので
ポテンザにしようと思っているのですが、タイヤサイズが
225/45 18インチなので、そこそこの値段となりそうで・・
う〜ん・・困った(汗汗)
そういえば、前回の『困った』時も天賞堂のプラ製EH10が
”原因”でした。(こちらです)
自分の趣味のことなので、天賞堂さんには何の罪もないのですが、
少々タイミングが悪いようです(涙)
などとぼやいていてもしょうがないので、今回もEF10への
気分を盛り上げるべく・・・
再掲ではありますが・・
EF10 13号機を。
1977年3月26日、甲府駅構内にて。
本当は2台欲しかったのですが、1台の予約に留めておいて
良かった・・・
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鉄道模型の部屋
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北斗星のラストランも無事に終了したようですね(寂)
そんな本日も相変わらずの64ネタであります。
昨日UPした天賞堂のカンタム64ですが・・・
サウンドの興奮から冷静になってみると、
どうも見た目の雰囲気が違う事に気付きました。
改めて実車の画像と比べてみると・・・
色味的にはアクラスよりも断然良いのですが・・・
どうやら警戒色のクリーム色部分の角のRが丸過ぎるようです。
重箱の隅を突つくようではありますが・・
そのせいで武骨な”山男”の雰囲気がスポイルされてしまっているのでしょう。
説明書によると、1次型には福米時代に取付けていた前面窓のプロテクターが
付属しており、かなり食指を動かされたのですが・・・
ムサシノモデルの『ED12資金』をこれ以上使い込む事には
ならずに済みそうです・・・
はぁ〜・・・良かったような、残念なような・・・
複雑な心境ではあります。
が!、サウンドには大満足しているので、これからのカンタムサウンド搭載の
廉価版シリーズの充実に期待したいところであります♪
53号機・・1995年4月17日、中央東線 高尾〜相模湖間。
12号機・・1995年4月15日、同区間にて撮影。
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先日届いた天賞堂のカンタム64。
珍しく、今回はすぐに整備しました。
何号機にしようかと添付された機番のインレタを見ると・・
以前にUPしました、1978年7月24日に乗車した夜行の
『臨時アルプス』の牽引機、73があるではないですか!
即座に貼付けました♪
早速通電させ、ブロワー音を響かせながらの走行!
う〜ん、至福のひと時であります^^
が・・・、未だ手許にはカンタムエンジニアがないため
少々もの足りません。
行きつけの模型店さんに発注済みなので、入荷を楽しみに
待つ事としましょう。
こちらは、アクラスの64と重連させてみましたが・・
当然の事ながら?同調はしませんでしたので、
暫くは単機での運用となりそうです。
これから少しずつ青い旧客を集め、『夜行アルプス』を
牽引させるのが楽しみです♪
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今日の東京は真夏日になったとか・・(汗汗)
これからは湿度も高くなり、暑さも厳しくなる一方でしょうか。
最近、思い出したように手を動かしている鉄道模型いじりも、
暑いとなかなかやる気も起きなくなり、再び休眠期間へと
突入してしまいそうです。
そんな本日、5月26日は鉄道模型での日付ネタを。
以前にもUPしました(こちらです)、トラムウェイ製16番の
EF65 500F 526号機です。
チープな印象だったパンタはIMON製PS17に換装し、
スカート廻りのエアーホース&コック類をエコーモデル、
エンドウ製品取り混ぜて換装。
ホース類塗装の際には、久しぶりにエアブラシを引っぱり出しました^^;
『彗星』のHMはモリヤスタジオ製を両面テープで
仮付けしただけですが、若干傾いていますね(汗)
再び、天賞堂製EF65 500Fと並べてみましたが、
こうして見てみると、全体的に色が濃く・・・
やはり車体の塗装もやり直せば良かったのですが、
すでにナンバーインレタも貼付け済みなので、後の祭り・・
連結器開放テコも金属線で作り直した方が良さそうだし、
屋根上モニターのフックも取付けたいし・・・
まだまだ、手間が掛かりそうです(汗)
それでも、来年の5月26日には最終形をお披露目出来れば!
と、思っております。
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