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少し間が開いてしまいましたが・・・
『ニューイヤーミーティング』の続きで、
今回は乗用車編を。
いすゞ 117クーペの初期型。
所謂ハンドメイドと呼ばれるモデルですね。
いすゞ ベレット。
こちらも初期タイプのようです。
こちらもいすゞの、ジェミニ初代モデル。
フルオリジナルのようです。
綺麗な410型ブルーバード。
30年ほど前に、これのプラモデルを購入しましたが、
今となっては勿体無くて作れません^^;
日産チェリーX1-R。
Rの証、オーバーフェンダー付きです。 高速有鉛!!
ありましたっけねぇ。
フェアレディZの対米輸出モデル、280Z。
オーバーライダー付きのバンパーがイカしてます。
とまあ、以上が目についたクルマ達でした。
他にも、ご常連のクルマたちが展示されてはいましたが、
年々、展示車が減ってきているように感じるのは
気のせいでしょうか・・・
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クルマイベント
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先日の続きです。
いすゞ エルフ。
マツダのオート三輪。
もう少しくすんだ青の車体色もあったように思いますが・・
来年はダイハツのオート三輪にも期待してしまいます^^
箱スカの日産サービスカー。
写真を撮っている時には気が付きませんでしたが、
右側には『ゼッツー』らしきバイクも。
ケンメリのライトバン。
桜の花びらを模った『弥生』ホイールも懐かしく。
初代?セドリックのワゴン。
アメ車っぽくてカッコイイです。
ということで、昨年同様(こちらです)、商用車ばかりに目がいってしまいました。
次回は乗用車を。
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本日、9月30日はクルマでの日付ネタで・・・
ポルシェ930ターボです。
スーパーカーブーム真っ盛りの1977年頃に
従兄のクルマで連れて行ってもらった
甲州街道沿いの外車専門店での撮影です。
930ターボで真っ先に思い出すのは・・・
スーパーカーブームの火付け役となった漫画『サーキットの狼』で、
主人公 風吹裕矢のライバルで、それまで73カレラを駈っていた
早瀬左近が、突然930ターボで現れたシーンです。
細かな内容は忘れてしまいましたが、風吹裕矢のロータスヨーロッパの
ルームミラーに映ったポルシェの異様に張り出したフェンダーを見て、
『まさか!930ターボがもう日本に入っていたのか?』というような
言葉を発したシーンを読み、ワクワクしたものです。 そして、初めて見た本物は、確かにフェンダーが異様に張り出した
迫力満点のスタイルでした。
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今回も前回に続いてJCCAニューイヤーミーティングから。
トヨタ・コロナ・・ではなく、トヨタ1600GT。
サファリ・ブラウンの510ブルーバード。
小学生の頃、クルマ好きの叔父貴が乗っており
よくドライブに連れて行ってくれました(懐)
珍しいブルーメタのハコスカ。
30年ほど前、屋根の色が剥げ落ちた同じ色の
ハコスカに友人が乗っていました(懐)
2代目カローラ・レビン。
27と86は有名ですが、この型は滅多に見ません。
ケンメリ・スカイラインの・・・GL。
4気筒エンジンのためノーズが短く、若い頃
仲間内では『半メリ』と呼んでいました(苦笑)
これも懐かしい”クジラ・クラウン”
丸目4灯もあったような・・・?
これまた懐かしい”カンパニョーロ”のアルミホイール。
高校時代、スカイライン・ジャパンの特別仕様車だったかに
装着されていて、買えもしないのに憧れたものでした。
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