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			<title>Ｎｏｒｔｈ×９のブログ</title>
			<description>皆様、Ｎｏｒｔｈ×９です。ここでは主にニュース、政治、経済、自動車、鉄道、ホテル、流通、架空企業（鉄道が中核）、スポーツ、美術、音楽、芸能、ゲーム…といろいろ扱っていきます。皆様、よろしくお願いします。

ゲストブックでは当ブログへのご意見やご感想、ご要望、相互リンクの受付などをお待ちしています。情報や画像を提供して下さる方も随時募集中です。

荒らしや管理人が不適切と判断した投稿は発見次第削除させて頂きます。

皆様で当ブログを盛り上げていきましょう!!。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Ｎｏｒｔｈ×９のブログ</title>
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			<description>皆様、Ｎｏｒｔｈ×９です。ここでは主にニュース、政治、経済、自動車、鉄道、ホテル、流通、架空企業（鉄道が中核）、スポーツ、美術、音楽、芸能、ゲーム…といろいろ扱っていきます。皆様、よろしくお願いします。

ゲストブックでは当ブログへのご意見やご感想、ご要望、相互リンクの受付などをお待ちしています。情報や画像を提供して下さる方も随時募集中です。

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皆様で当ブログを盛り上げていきましょう!!。</description>
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		<item>
			<title>謹賀新年2015</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;皆様、新年あけましておめでとうございます。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;今年もよろしくお願いします。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;昨年はいろいろとお世話になりました。私のプライベートが以前と比べて格段と多忙になったため更新頻度はかなり下がっておりますが、それでもブログの運営は一生続けていく気構えでいますのでご愛顧して頂ければ有り難き幸せに存じます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;今年も昨年並みの更新頻度になるとは思いますが、何卒よろしくお願い申し上げる次第でございます。もっとも最近は専らツイッターがメインとなっておりなかなかブログの更新にまで手が回らず申し訳ない限りですが、それでもお付き合いいただければ嬉しいです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;2015年(平成27年)がこうして始まりましたが、今年はあれがしたいこれがしたいが皆様おありなんだろうなの察しております。少なくとも私はやりたいことで溢れています。その数があまりにも多いので全て成し遂げることは今年の大晦日には間に合わないですが、一つでも多く叶えられればと思い全力投球して参りたいと思っております。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;皆様も2015年(平成27年)は一つでも多く夢を叶えることができればと私も心から願う次第です。昨年は色々と冴えない年だったのでせめて今年は昨年より素晴らしい年になることを心から願って止みません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;各分野において課題が多い中での新年となりましたが、何とか良い方向へ進んでくれればと思いたいところです。今後への不安は私はもちろんのこと皆様にも個人差はあれどおありでしょうから、それらが和らいで心配が杞憂に終わることを願う次第でもあります。良い結果をイメージしてそれが現実になるようにしていきたいですね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;何はともあれ今年も元気にスタートを切ることができて幸せに思います。日本の正月は真冬なので寒いです。只今から明け方にかけて日本列島を寒波が襲い掛かってくるようなので体調を崩さぬようお気を付けください。走行している間に冬も終わってまた暑くなっていきますから、気候の変化による体調不良がないようにして健康で豊かで幸せな生活が送れればと思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;今年は政治や社会情勢も良い方向へ進むことを願って止みません。内閣総理大臣の安倍晋三(60)が推し進めるアベノミクスが成果を上げるよう我々日本国民が今一度現政権と一丸になる必要があります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;今日から1年経って2016年(平成28年)を迎える直前に「2015年は本当に素晴らしい一年だった」と笑って振り返ることができるよう頑張りましょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;2015年(平成27年)が皆様にとって素晴らしい年になることを願いつつ新年のご挨拶とさせていただきます。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso/16139613.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Jan 2015 00:53:25 +0900</pubDate>
			<category>正月</category>
		</item>
		<item>
			<title>2014年に別れを告げよう</title>
			<description>&lt;div&gt;NHK紅白歌合戦が先ほど終わり、現在はゆく年くる年を放送しています。今年2014年(平成26年)も残りあと10分を切りました。あと数分で2014年(平成26年)も終わりを迎え、2015年(平成27年)が幕を開けます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;考えてみれば今年は例年以上に慌ただしい年でした。私のプライベートでも色々と環境が変わり正直まだ完全に慣れていないのが正直なところです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;世間でも災害や不祥事が後を絶たず、今後が心配になって来ることもしばしばですがとりあえず今は終わりゆく今年に感慨ひとしおになるばかりです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;責めて来年は今年の悪いことを吹き飛ばしてくれるような楽しい出来事が少しでも多く起こることを願って止みません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;何はともあれ今年もＮｏｒｔｈ×９にお付き合いいただき誠にありがとうございました。更新頻度は以前と比べて下がってますが来年もボチボチ無理のない範囲で記事を書いていきたいと思います。来年もよろしくお願いします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;おっと早くしないと来年になってしまう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ということで皆様、よいお年を!!。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso/16139276.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 Dec 2014 23:58:05 +0900</pubDate>
			<category>年末</category>
		</item>
		<item>
			<title>西武ホールディングス再上場を受けて</title>
			<description>&lt;div&gt;今年の管理人にとってTM NETWORKの30周年と同じくらいの重要な出来事だったのが4月23日の西武ホールディングスの東京証券取引所第一部への上場による西武グループの株式市場への復帰である。遅くはなったものの筋金入りの西武ファンであるこの俺がこのニュースを無視するわけには行くまい。早速記事にさせて頂こう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2014年(平成26年)4月23日に西武ホールディングスは東京証券取引所第一部へと上場。これにより西武グループは2004年(平成16年)12月の西武鉄道とプリンスホテルの上場廃止からおよそ10年ぶりに株式市場に復帰し見事再上場を果たした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2004年(平成16年)に当時の西武鉄道グループの総帥だった堤義明(80)による有価証券報告書の虚偽記載が発覚し堤義明は総帥を辞任。西武鉄道とプリンスホテルは上場廃止の処分を喰らい、2005年(平成17年)3月3日に堤義明氏は証券取引法(現：金融商品取引法)違反の容疑で逮捕され失脚。西武グループの総帥は後藤高志(65)へと交代した。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;堤義明はその後執行猶予つきの有罪判決を受け、西武グループは後藤高志総帥主導の下で経営再建が行われた。2006年(平成18年)にはコクドもプリンスホテルに吸収される形で解体。堤義明の影響力を下げた西武ホールディングスを発足させることでまた一からスタートを切った。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;経営再建を続けることで企業として刷新を図り、2011年(平成23年)3月11日の東日本大震災や2013年(平成25年)に発生したサーベラス問題も乗り越え、2014年(平成26年)4月23日に見事再上場を果たしたというわけだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2012年(平成24年)には西武鉄道は創業100周年を迎え、2013年(平成25年)から2014年にかけての西武は実に慌ただしかった。それらはここに書ききれないくらいである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2013年(平成25年)3月1日には若手美人女優として有名な吉高由里子(26)が出演する西武鉄道のテレビCMも放映が開始された。同年3月16日には西武鉄道が地下鉄副都心線を介して東京急行電鉄との相互直通運転も開始。箱根や伊豆半島のデベロッパー事業を巡って対立していた西武グループと東急グループの講和であった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ここ1～2年の西武グループは中核である西武鉄道とプリンスホテルを中心に傘下の企業が様々なサービスを企画しては実施し続けている。それが西武鉄道の吉高由里子出演のCMや今年社会的現象になるほど流行した妖怪ウォッチのスタンプラリーであったり、グランドプリンスホテル赤坂跡地に2016年(平成28年)に開業予定の東京ガーデンテラスであったりするわけだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;西武グループは創業者の堤康次郎(1964年死去)が箱根土地を旗揚げしてからホテル事業や都市開発事業を中心に数々の事業を行い成功してきた。堤康次郎の死後にはそれらは堤義明に引き継がれ、堤義明主導の下で国土計画を主軸に西武鉄道やプリンスホテルをはじめとする西武鉄道グループの事業は拡大しそのほとんどが成功をおさめたわけである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;先述した有価証券報告書虚偽記載事件などの一連の不祥事でその事業は大幅な見直しを迫られることとなり、堤義明失脚後の西武グループは上場廃止を喰らっただけでなく事業縮小の憂き目にも遭うこととなった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だがこの再上場を機に西武グループも新たなるスタートが切れたことだろう。市場復帰を契機に西武グループにはまた日本を代表する企業グループとして世間を席巻してほしいものと思う。西武グループは日本に必要不可欠な存在なのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;来年以降も西武グループにはいろいろな出来事が次から次へと起きるであろう。6年後の2020年(平成32年)には東京で夏季五輪が開催される。東京オリンピック・パラリンピックに際しては西武グループでもプリンスホテルや西武プロパティーズや西武レクリエーションを中心に様々な動きがあるものと思われる。そこから視線を逸らすわけにはいかない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;西武グループは海外向けにもCMの放映を開始した模様である。日本が観光大国になるであろう将来を見据えて西武グループもインターナショナルなビジネス展開に乗り出しているようで今後が大いに期待される。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;西武鉄道が出資している横浜アリーナも今年25周年を迎えた。この記事を書いているときには現在進行形で我らが誇る国民的音楽バンドのサザンオールスターズがカウントダウンライブを行っている真っ最中だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;西武鉄道の吉高由里子が出演するのCMや車両基地の公開イベントに妖怪ウォッチのスタンプラリー、プリンスホテルの上質なサービスと最高のおもてなし、埼玉西武ライオンズの選手たちの目覚ましい活躍とその応援をする私たちへのファンサービス、西武ドームや横浜アリーナで開催される数々のイベント…西武グループの事業とその素晴らしいサービスの数々はここには書ききれない程である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2015年(平成27年)2月6日から18日にかけては毎年恒例となっている松任谷由実(60)の苗場スキー場でのライブも開催される。西武ドームは系列のプリンスホテルが命名権を取得したことで「西武プリンスドーム」なる新しい名前を貰った。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;埼玉西武ライオンズも2015年(平成27年)は新監督の田辺徳雄(48)が優勝に向けて陣頭の指揮を執る。来年の3月には西武線のダイヤ改正もあると思われ、まだまだ組みなおすべき点も多い西武線のダイヤが改善されることを願って止まない次第だ。東京ガーデンテラスの開業も控えている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;西武グループはいま変革の時代を迎えている。素晴らしい未来のためにそれを見据え西武グループにはもう一度華やかさや輝かしさを取り戻して欲しいものだ。西武ホールディングスの株式市場への上場はそのきっかけになる出来事だろうと私は見ている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2015年(平成27年)も西武ファンとして西武グループを追いかけていきたい。私も2014年(平成26年)8月には人生初となる西武関連の遠征に出かけた。西武グループはもちろんのこと西武グループから分裂する形で堤清二(2013年死去)が旗揚げしたセゾングループに関したこともいろいろ楽しめた。2015年(平成27年)の夏には仲間を連れて西武関連の遠征に出かけたいと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私のようにこうして西武を応援する有志は日本にたくさんいる。西武グループにはそうした我々のような西武ファンはもちろんのこと、それ以外の人々も喜ばしてくれるだろう。2014年(平成26年)4月23日の再上場を契機に西武ホールディングスと西武鉄道とプリンスホテルを中心とする西武グループが新たなる飛躍を遂げることを願って止まない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;西武グループの地位奪還と発展を願いつつこの記事とさせていただく。一生涯西武ファンでいたいと思う俺である。西武最高!!。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso/16138489.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 Dec 2014 21:41:12 +0900</pubDate>
			<category>鉄道、列車</category>
		</item>
		<item>
			<title>TM NETWORKのデビュー30周年を祝う</title>
			<description>今日で2014年(平成26年)も終焉を迎えるが、そんな2014年の私にとって特筆すべきことの一つにTM NETWORKのデビュー30周年というのがある。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
本当ならばもっと早くにこの記事を書いておかなければならなかったのだが、時間がなかなか確保できず、30周年の2014年(平成26年）も終わり際の今日に書くこととなった。何だか申し訳ない限りである。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
それはさておき、TM NETWORKはリーダーでキーボードと作詞作曲とプロデュースを担当する小室哲哉(56)、ボーカルの宇都宮隆(57)、ギターと曲作りを担当する木根尚登(57)の3名から構成される音楽ユニットであり、小室哲哉の生み出すハイクオリティな音楽、宇都宮の艶やかな歌声、木根尚登作るの隠れた名曲が重なり合って素晴らしい音楽を奏でる音楽トリオである。これはもう皆様ご存じだろう。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
1984年(昭和59年)4月21日にシングル「金曜日のライオン(Take it to the lucky)」とアルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビューし、1987年(昭和62年)4月8日のシングル「Get Wlid」が初のヒットとなり一躍有名になった。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
それ以降、「Kiss You～世界は宇宙と恋に落ちる」「Resistance」「COME ON EVERYBODY」「Get Wild&amp;#39;89」「DIVE INTO YOUR BODY」「THE POINT OF LOVES&amp;#39; NIGHT」などの名曲を世に送り出し、1990年(平成2年)にTMNへと改組してからは「TIME TO COUNT DOWN」「Love Train」「We love the EARTH」「WILD HEAVEN」「一途な恋」をヒットさせた。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
1994年(平成6年)4月21日のデビュー10周年の日にシングル「Night Of The Knife」をリリースすると同時に「TMN終了宣言」を行い解散。その後小室哲哉、宇都宮隆、木根尚登がそれぞれのソロ活動へと移行した。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
TMN終了宣言による解散後の小室哲哉は音楽プロデューサーとして安室奈美恵(37)、華原朋美(40)、篠原涼子(41)、TRF、H Jungle with Tなどの楽曲を制作する傍ら、新しい音楽ユニットのglobeを結成し自らリーダーとして数多くの楽曲を世に送り出した。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
小室氏の生み出した楽曲はヒットチャートを席巻し小室ブームに突入。小室哲哉は日本の大衆音楽の一時代を築き上げた。小室音楽は社会現象となったのである。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
宇都宮隆はソロシンガーとして積極的に音楽活動を展開。TM NETWORKではあまり行ってこなかった楽曲制作にも盛んに取り組んだ。木根尚登はソロで音楽活動を行ったほか、執筆活動にも力を入れ数多くの文学作品を発表した。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
1999年(平成11年)にTMNはTM NETWORKとして再結成。小室哲哉、宇都宮隆、木根尚登の3人が奏でる音楽的世界がまた楽しめるようになった。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
以後、小室哲哉の詐欺事件による逮捕と有罪判決、木根尚登の自動車運転中の歩行者接触事故という不祥事や、宇都宮隆の膵臓疾患、小室哲哉の交通事故による負傷というアクシデントこそあったものの、これらは全て各々の措置により解決。そして2014年(平成26年)4月21日にめでたくデビュー30周年を迎えた。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
TM NETWORKの音楽というのはシンセサイザーによるコンピューターサウンドが主体のテクノポップやデジタルロックが主流である。しかし時にはエレキギターを駆使したハードロックやピアノやアコースティックギターで奏でられる心落ち着くバラードもやる。そこからは小室哲哉、宇都宮隆、木根尚登の3人が意欲的にさまざまなジャンルの音楽に取り組もうとする積極性の高さが垣間見える。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
TM NETWORKの音楽は聴いていると、時に心に響き、時に体がリズミカルに動き、時に癒しを与える極めて完成度の高い楽曲で溢れているのだ。その裏側では小室哲哉と宇都宮隆と木根尚登の3人が心を込めて必死に楽曲を作り奏でるのを努力して行ってる姿があるのであろう。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
私は高校生の時にTM NETWORKの音楽に出会った。私がTM NETWORKの音楽に魅了されFANKSになったのは時代的に言えば完全な後追いだったわけだが、他のFANKSの皆様に後れを取りつつもTM NETWORKのファンになれたことを嬉しく思い今日も生きている。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
管理人にとってTM NETWORKの音楽はもはや毎日の生活において必要不可欠な存在である。仕事のある日の朝はいつも「Get Wild」を聴きモチベーションを上げて出勤。仕事を終え帰宅したら「ACCIDENT」や「THE POINT OF LOVERS&amp;#39; NIGHT」「Love Train」を聴きながらおやつを食べつつツイッターやHP作りを行っている。TM NETWORKの楽曲を聴かない日より聴く日の方が圧倒的に多いのだ。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
そんなTM NETWORKの音楽からは喜びや元気を貰ったりしている。時には感動して涙することも。TM NETWORKを尊敬し応援できるのは実に嬉しい。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
ゆとり世代の管理人はTM NETWORKの3人より約30歳若い。なので管理人は突発的な不幸で落命しない限りいずれはTM NETWORKの3人がいない日々を生きていかなくてはならなくなる。でもだからこそTM NETWORKが見られる間は思う存分TM NETWORKを堪能したいところだ。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
実を言うと管理人はまだTM NETWORKのライブに参加した経験がない。今回は日程で都合がつかず断念せざるを得なかったが、来年か再来年辺りにTM NETWORKのライブツアーがあったら是非とも参加したいと思う。TM NETWORKのライブに参加できる日が楽しみだ。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
何はともあれTM NETWORKがこうして30周年を迎えられたことは誠に喜ばしいと思う次第である。明日からTM NETWORKは31周年の年に突入する。これからもTM NETWORKの3人には素晴らしい音楽作品を世に送り出して40周年に向かって活躍してほしい。40周年いやそれ以降も日本の誇る音楽トリオとして飛躍して頂きたいと思う所存である。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
最後になりましたが、小室哲哉さん、宇都宮隆さん、木根尚登さんのお三方にはTM NETWORKのデビュー30周年を心からお祝い申し上げます。来年以降も音楽という名の素晴らしい芸術とエンターテインメントで私たちを魅了し続けて下さい。これからも応援しています。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
皆様からもTM NETWORKのデビュー30周年の祝辞やTM NETWORKの楽曲にまつわる思い出話など何でも募集してます。どしどしお寄せ下さい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso/16137872.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 Dec 2014 19:20:27 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>衆議院解散が正式決定</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;内閣総理大臣の安倍晋三(60)は&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ffffff;&quot; color=&quot;#ff0000&quot;&gt;衆議院&lt;/font&gt;を解散することを正式に発表しました。法的な手続きに則って衆議院議員全員の職務権限が停止され、衆議院議員総選挙が行われます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;今回の&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;衆議院&lt;/font&gt;の解散総選挙は集団的自衛権の行使容認が主な争点となる模様であり、今春以降にどうも揮わない自民党がここでその勢いを奪還できるかが注目されるところです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;個人的に今回のこの衆議院解散はどうも意義やメリットが感じられない次第です。2012年(平成24年)12月26日の第2次安倍晋三内閣発足以来、アベノミクスに代表される安倍首相の各種政策が上手く言ってるとは必ずしも言えない現状で「解散総選挙で国民の真意を問う」と言っても政権の勢いが失速する可能性も加味されるわけです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;自民党の代議士が不祥事を起こしているようなこの状況下において解散総選挙を行っても議席を減らすことになりかねません。だからと言って野党の代議士の不祥事も起きていることもあって、国民の政治不信は昨年の参議院議員通常選挙の時よりも募ってるのは明らかです。投票する政党を決めている有権者は兎も角として、現状では投票する政党を決めかねる有権者もかなり多いのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;安倍首相主導での与党の政策も順調とは言えない中で、それでも内閣支持率が低すぎない現状を踏まえれば、むしろ解散総選挙は行わないか、行うとしても現政権が挽回できる可能性もあるであろう来年辺りに行うのが得策だと思うところです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;自民党が失速すれば日本が再び左傾化の道を歩むことも十二分に懸念されます。滋賀県知事選挙や沖縄県知事選挙の結果を見ても世論は自民党や維新の党や次世代の党といった保守政党の味方とは言えないのが実態です。革新政党が勢いづくことで喜ぶのは反日の特亜三国(韓国・北朝鮮・中国)です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;特定アジアに加担する革新政党とその支持者である左翼プロ市民の肩を持ち続けるマスコミの存在を考えれば、解散総選挙で革新政党に投票する有権者が増えることも十分あり得るので、今回の衆議院解散は墓穴を掘ることにならないか心配です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ネットでは私を含めて現在の自民党政権を支持する有権者も一定の数がいることを考えれば心配が杞憂に終わる可能性も無きにしも非ずです。しかし一定の国民が現政権の基本理念である「日本を取り戻す」「強い日本」を意識しなくなってると感じられるのが正直なところです。これを踏まえれば自民党の政権運営が上手く行ってるとは言えません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;加えて、東京都知事の舛添要一(66)の売国都政の展開や大阪市長の橋下徹(45)と在日特権を許さない市民の会の会長の桜井誠(42)の幼稚な喧嘩による保守派の足の引っ張り合いや民主党による売国政権の風化が保守派にとって向かい風になっているのは紛れもない事実です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;先述したとおり革新政党を勢いづかせれば最悪の結果を招きます。北朝鮮による拉致被害者の早期奪還や国防力の増強と同盟国や友好国と連携しての中国の牽制、韓国への強硬姿勢の貫徹が必要とされる今後において事態悪化はご法度であり、状況を改善させることは日本はもとより国際社会にとっても大きなプラスです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;そうやって状況を改善させるためにも衆議院解散は見合わせるべきだったと思います。安倍晋三総理本人も選挙に勝てる自信があるとは思えない中で、今回の衆議院解散はリスクを伴う衆議院解散と言えると思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;自民党が過半数を上回る可能性も大いにありますが、決して油断してはいけません。せめて解散する以上は選挙までに国民の信頼とイメージを取り戻す必要があるでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso/16024080.html</link>
			<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 21:12:23 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		<item>
			<title>高倉健さん死去</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://news.search.yahoo.co.jp/search?st=&amp;amp;rkf=2&amp;amp;ei=UTF-8&amp;amp;p=%E9%AB%98%E5%80%89%E5%81%A5&amp;amp;c=&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;関連ニュース一覧&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%80%89%E5%81%A5&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;高倉健(Wikipedia)&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/results?search_query=%E9%AB%98%E5%80%89%E5%81%A5&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;高倉健(YouTube)&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;高倉健さん&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;の死去に慟哭し誠に哀痛の極みに存ずる次第です。言わずと知れた日本の20世紀ないし昭和を代表する名優であり、映画界を中心に今日のエンターテインメントに深く貢献され、国民的なス&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;ターとしてあらゆる役を演じてこられた御方だけにその衝撃は実に大きいです。83歳、ご高齢とはいえこれからも健さんの演技を観続けたいと誰もが思っていただけに誠に残念です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;1931年(昭和6年)2月16日に福岡県中間市にて誕生した高倉健さん(本名:小田剛一)は終戦後にアメリカから入ってきた文化に魅了され、高校卒業後明治大学への進学を機に上京。明治大学を卒業後はなかなか仕事が見つからず一旦は帰郷しますが、しばらくして再び上京し、東映のマネージャーになるべく面接を受けましたが、その時東映のプロデューサーであったマキノ光雄氏(1957年死去)にスカウトされ東映入り。俳優としての養成を受けた後、東映所属の俳優としてデビューしました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;1963年(昭和38年)より徐々に人気を拡大。1966年(昭和41年)頃より東映以外の映画にも頻繁に出演するようになりました。1971年(昭和46年)に高倉健さんのよき理解者であった東映社主の大川博氏が死去。大川氏に代わって東映の代表となった岡田茂氏とは折り合いが悪くなり東映に見切りをつけました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;独立後は積極的に映画に出演。数多くの賞を総なめにして日本の映画界の一時代を築き上げました。テレビドラマへの出演は少なかったですが、CMには頻繁に出演し映画ファン以外のあいだでもお馴染みの存在となりました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;出演した映画では若手時代からの威厳と抜きん出た演技力の高さから益々人気を拡大させ、映画誌では特集記事も何度も組まれたほか、テレビのドキュメンタリー番組にも多数取り上げられました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;その後、高倉健さんが出演を務める映画はどれも日本を代表する映画となり、高倉健さんは&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;名実ともに日本を代表する俳優としてその地位を不動のものにしました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;1998年(平成10年)にはその活躍と功績が認められ紫綬褒章を受章。21世紀に入ってもなお映画俳優として活躍を続け映画界を代表する名優としての地位と存在感を確固たるものにしました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;2013年(平成25年)に文化勲章を受章し、2014年(平成26年)も次回作の制作の準備に入った矢先に悪性リンパ腫を患い、2014年(平成26年)11月10日にご逝去されました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;高倉健さんの訃報には各界からお悔やみの言葉が寄せられ、日本映画界に多大な功績を遺した高倉健さんの死に日本中が悲しみの色に染まっています。デビューから半世紀以上にわたり役者として熱心に活躍し、常に映画に対して真摯な姿勢で向き合ってきた高倉健さんの偉大さは相当なものです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;その大いなる活躍の裏では様々な苦労や葛藤があったことでしょう。映画をこよなく愛し、演技をすることで多くの感動を与えた高倉健さんの勇姿は私たちの永遠の宝であり、映画を語る上では欠かすことができません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;映画ファンはもちろんのこと、映画に疎い人でも高倉健さんの見事な活躍はこの上ない財産です。その名演技と毅然とした存在感は私たちの瞼の裏に焼き付いています。老若男女問わず高倉健さんの輝かしい功績は今後も語り継いで行かねばなりません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;高倉健さんが出演する新しい映画が作れなくなった今でも高倉健さんの素晴らしさは色褪せることがありません。激動の時代であった20世紀後半に映画に出演し役を演じることで私たちの住む世界を豊かにしてくれた高倉健さんの御姿を忘れないでいようと思う次第です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;高倉健さんは日本を代表する名優としてこれからも我々の心の中で永遠に生き続けます。これからの世代は高倉健さんの活躍にリアルタイムで遭遇できないわけですが、だからこそ次の世代に高倉健さんの功績を語り継いでいく必要があります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;最後になりましたが謹んで高倉健さんのご冥福をお祈り申し上げます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso/16023785.html</link>
			<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 19:38:50 +0900</pubDate>
			<category>男性</category>
		</item>
		<item>
			<title>自滅へと駒を進めた沖縄県民</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;昨日(2014年(平成26年)11月16日)は沖縄県知事選挙の投票日だった。アメリカ軍の普天間基地の辺野古への移設の是非を巡り、現職の仲井眞弘多(75)、那覇市長の翁長雄志(63)、元郵政民営化担当大臣の下地幹郎(53)、元参議院議員の喜納昌吉(66)が立候補した。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;私はアメリカ軍普天間基地の辺野古への移設を推進する仲井眞弘多を応援した。沖縄が日本国の領土であり続けることを願ったが故のことであり、遠く大阪でどんなに小さくてもツイッターで沖縄県民に対して仲井眞氏に清き一票を投じるよう働きかけた。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;しかし結果は無情にも、米軍基地の辺野古移設に反対する翁長雄志の当選に終わった。まあ恐れていた事態ではあったものの、いざ現実のものとなると誠に残念に思うし、同時に間抜けな左翼プロ市民に踊らされた沖縄県民に対して腹が立ってくる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;そもそも今回当選した翁長雄志と言う野郎は沖縄からアメリカ軍を撤退させることを目論むおぞましい悪魔だ。沖縄からアメリカ軍が撤退したらどうなるだろう?。&lt;strong&gt;そう沖縄は中国に占領統治され、中華人民共和国沖縄自治区になってしまうのだ。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;中国と言えば中国共産党の一党独裁の国家。中国に住まう人民に参政権はなく政治は全て共産党の重鎮が行っている。言論の自由や基本的人権などは一切なく、政権交代を目論めば即座に逮捕され投獄される国だ。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;当然のことながら中国は軍や警察による取り締まりが厳しい。&lt;/strong&gt;&lt;a href=&quot;http://www.j-cast.com/tv/2013/10/30187609.html?p=all&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;strong&gt;しかし中国全土での暴動の件数は&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;年間でおよそ30万件にのぼる。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;strong&gt;日本とは比較できないくらい取り締まりが厳しいのにこれだけの暴動が発生している。&lt;/strong&gt;1年は365日(閏年は366日)しかないのだから、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;この数字はもはや異常としか言いようがない。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;もちろん暴動が起きるだけ死傷者もそれ相応に発生する。中国という国がどれだけ恐ろしい国かがわかるだろう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;更に悪いことにこの中国という国、我が国日本の国家主権を侵害し、日本人の名誉まで汚す野蛮な国なのだ。こんな国どう考えても最低最悪の鬼畜国家である。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;翁長は沖縄をそんな中国の統治下に置こうとしているのだ。これを聞いただけで愕然とせずにはいられない。&lt;a href=&quot;http://inagist.com/all/521483370098724865/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;その証拠にこんな真実がある。&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;翁長雄志は中国福建省福州市の名誉市民であり、沖縄における親中派のキーパーソンなのだ。&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;しかもこの翁長雄志という野郎、&lt;a href=&quot;http://www.yaeyama-nippo.com/2014/09/19/%E9%BE%8D%E6%9F%B1-%E5%BB%BA%E8%A8%AD%E8%A8%88%E7%94%BB%E3%82%92%E6%89%B9%E5%88%A4-%E5%B0%96%E9%96%A3%E3%81%A7%E5%AF%BE%E7%AB%8B%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AB%E7%99%BA%E6%B3%A8-%E9%82%A3%E8%A6%87/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;媚中と税金の無駄遣いと言うべき沖縄県那覇市若狭への龍柱の建設を推進する首謀者なのだ。&lt;/a&gt;率直に申して那覇に龍柱を建設したところでメリットがあるのだろう?。甚だ疑問である。沖縄が中国へ加担するだけなのでは?。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;翁長雄志の危険性は奴を推薦または支援した政党を見てもよくわかる。&lt;strong&gt;翁長雄志を支援した政党として名を連ねているのが社民党、共産党、生活の党、沖縄社会大衆党である。どれも反日極左の売国政党なのは有名な話。&lt;/strong&gt;この事実だけでも翁長雄志が悪質なことが伺える。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;6&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;翁長雄志の当選と昨今の中国による周辺国への侵略行為を照らし合わせると沖縄が中国に占領統治されるのは明白であり、断じて看過できるものではない。&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;沖縄は現在極めて危険な状態にある。この現実から目を背けてはいけない。楽観視してはならない。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;また、ここ何日か中国人民(支那人)による小笠原諸島での珊瑚の密猟が取り沙汰されてるが、沖縄でも支那人による珊瑚の密猟が始まるのは目に見えていると言ってよかろう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://spotlight-media.jp/article/83196143534608200&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;7&quot;&gt;&lt;strong&gt;このまま沖縄は日本国の沖縄県から中華人民共和国の沖縄自治区になってしまうのか?。無念にもこのまま翁長雄志が沖縄県の首長になってしまえばその可能性は高い。沖縄の住民が基本的人権も人間としての尊厳も喪失してしまう日も遠くない。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;美ら海に囲まれた常夏の楽園が地獄へと転落してしまうこの現実に歯痒さと情けなさを感じずにはいられない。それを選んだ沖縄の有権者には失望したし同時に怒りを覚える。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;7&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;それにしても&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;沖縄県民が反日のマスコミや左翼のプロ市民に踊らされるほど愚かだったとは呆れるばかりである。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;選挙の投開票まで沖縄県民を信じていた俺は何だったんだ?。&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;本土や北海道の人間は沖縄に対して嫌悪感を抱き始めている。&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;少なくとも私の沖縄に対するイメージは一夜にしてかなり悪くなった。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;起きてしまったことを覆すことはできないが未来は変えられる。こうなったからには何とかして翁長雄志を失脚させないといけない。翁長雄志が沖縄県知事を辞任するまでは自主的にでも沖縄に対して何らかの制裁を加えるのは必須だろう。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;日本の安全保障と東アジアの平和な国際社会の構築の観点からしても見事に期待を裏切られる結果となったがこの現実を皆様は如何思われるだろう?。仲井眞弘多の獲得票も多いとは言えど翁長雄志を知事に選出した沖縄の有権者に対して憤りを感じるのではなかろうか?。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;皆様からもご意見やご感想を募集してます。翁長雄志の野郎はもちろんのこと奴を支持しているおぞましい反日左翼プロ市民やそいつらに洗脳されてしまった愚かなる沖縄の愚民どもに対する批判や罵声も募集しております。コメント欄にどしどしお寄せ下さい。翁長陣営を肯定するコメントは片っ端から削除させて頂きますので悪しからず。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;このザマは実に胸糞悪いぜwww&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s89.gif&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso/16020704.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 17:53:28 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>ASKA復権への道</title>
			<description>&lt;div&gt;5月17日に覚醒剤取締法違反の容疑で警視庁に逮捕された国民的音楽デュオCHAGE and ASKAのASKA(旧称：飛鳥涼・本名：宮崎重明)元被告(56)について記事にします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ASKA元被告は覚醒剤所持で警視庁に逮捕。妾で薬物仲間の栩内香澄美被告(37)も一緒に逮捕されました。当初は容疑を否認し続けたASKA元被告でしたが、検査結果は陽性であり、更には自宅の家宅捜索でMDMAの使用まで発覚。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;さすがにここまで来ると嘘はつけなくなり、一転して容疑を認めるようになりました。ですが一連の薬物所持と女性問題でASKAは社会全体から痛烈な批判を浴びました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ASKAは所属事務所のロックダム・アーティスツからも解雇。CHAGE and ASKAとASKA元被告のソロ作品も発売禁止になりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ASKAは東京地方検察庁による起訴を経て、7月3日に保釈。そのまま薬物依存から脱却すべく入院し治療を始めました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;東京地方裁判所で行われた公判には入院先から通って出廷。薬物所持とそれに至る経緯をはじめ、妾の栩内香澄美被告についても尋問を受け、ASKA元被告は栩内被告のことも忘れられないみたいでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;栩内香澄美被告はASKAに決別を宣言。その時のASKAの心境は我々が言葉で言い表せないものだったことでしょう。ですが栩内氏と関係を断つことでASKAは救われる気がします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;9月12日にASKA元被告は懲役3年執行猶予4年の有罪判決を受けました。ASKAと検察の双方は控訴せず、9月26日にASKA被告のこの執行猶予付き有罪判決は確定しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;判決後に裁判長はASKAに「おまえの考えは実に傲慢だ」と説教を展開。ASKAは自分の考えが傲慢だったことやCHAGEや親族、関係者、ファンや世間を裏切ったこととその悪質性を身をもって痛感したことだろうと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ASKAは量刑の確定を受け、禊を終えるべく薬物依存からの脱却するための治療を本格化させました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ASKA元被告の判決後に相方であるCHAGE(Chage・旧称：チャゲ・本名：柴田秀之・56)は公式ウェブサイトで「ASKAには自分の知る宮崎重明という男して罪を償い、健康を回復し、本当の自分を取り戻してほしい」という旨のコメントを発表しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;同時に関係者を通じて、ASKAが贖罪を果たし健康と真の姿を取り戻してまた唄えるようになった暁には、CHAGE and ASKAとしての活動を行いたいという意思を表明。高校生時代から連れ添ってきた相方ASKAとのコンビを解消しようとは思っていないことを明らかにしました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;CHAGE(Chage)のASKAとの2メートル10センチへの思いが不変なことを知ったときは少し安心しました。やはりいずれはまたCHAGE and ASKAのステージの実現を悟ったからです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;CHAGEはASKAなしではビッグになれなかったですし、ASKAもCHAGEなしではビッグになれなかったのです。やはりCHAGE and ASKAの2人はこの2人で曲を作り唄うのが本来の姿です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;とはいえ、やはりASKAの贖罪と更正というのはそう容易くはないと思います。また同じことにならないためにもASKAへの治療と教育はかなり入念に行わなければなりません。ASKAの正念場はむしろこれからです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;容易くないことはしない理由にはなりません。容易くないからこそ逆に成し得た時の喜びも大きいのです。ましてや贖罪と更正を経て復帰するほうがファンや世間はもちろんのことASKAにとっても遥かにプラスだから尚更です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私はチャゲアスファンとしてでなく、音楽をこよなく愛するリスナーとして、そして一人の社会人として、ASKAの贖罪と更正とそれを経ての復帰を願って止みません。容易くはないことです。しかしASKAにはそんな容易くないされどやるべきことをするだけの器があります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ASKAは九州の軍人の家庭に生まれ、幼い時から剣道で自分を鍛え上げ、やがては音楽を始め、相方と出会いデュオを組み、持ち前の才能を携えて上京し、ミュージシャンとしてデビューし、経験と実績を積み、世紀末に遅咲きで金字塔を打ち立て、音楽界に多大なる功績を遺した男です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それゆえの弛まぬ度胸と精神力がASKAにはあるのです。福岡で生まれ育った九州男児ですからその量も半端ないのです。力強い歌声、心打つ歌詞、優れた作曲センスからそれがひしひしと伝わってくるでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ASKAであれば治療と教養を受け、いつの間にかついてしまった傲慢で浅くて自己中心的な考えを改め更正し、健康と本来の自分を取り戻し、音楽界に復帰してまた大いなる活躍をすることで贖罪を果たせると思います。そうしてこそ初めて罪を償ったことになります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そうすればASKAも本人の望む通り死ぬまで歌い続けることができます。ASKAはゲリラ豪雨こそあったものの、夕暮れ時には晴天を誉めてほしいです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ASKAは同じ薬物所持で逮捕され有罪判決を受けるも更正して復帰した槇原敬之(45)や詐欺事件で逮捕され有罪判決を受けた後に罪を償い復帰した小室哲哉(55)のように復帰後はむしろ事件前を上回る活躍をして欲しいですし、できると信じてやみません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;とりあえず今のASKAのやるべきことは治療を受け正しい教養を身につけ、薬物依存から脱することです。それをしてこそ復帰が許されるわけです。自分の裏切りを清算しシャブをしないと誓ったうえで音楽界へ復帰してこそが本当のASKAの姿です。ですので気長に待ちましょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;長くなりましたが、皆様からもご意見やご感想、CHAGE and ASKAへのメッセージを募集しております。どしどしお寄せ下さい。ASKAの贖罪と復権を祈りつつこの記事とさせて頂きます。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso/16006936.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 20:39:47 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
		</item>
		<item>
			<title>エボラ出血熱</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://news.search.yahoo.co.jp/search?st=&amp;amp;rkf=2&amp;amp;ei=UTF-8&amp;amp;to=1&amp;amp;p=%E3%82%A8%E3%83%9C%E3%83%A9&amp;amp;c=&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;関連ニュース一覧&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%9C%E3%83%A9%E5%87%BA%E8%A1%80%E7%86%B1&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;エボラ出血熱(ウィキペディア)&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;皆様ご存じのとおり、エボラ出血熱が西アフリカを中心に流行している。エボラ出血熱は正体を知っただけで背筋が凍りついてしまうような恐ろしい病気。感染したら50％～80％の確率で死んでしまう。エボラ出血熱に感染した時点で人生終わったと考えても過言ではなかろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;先述したとおり、今回のこのエボラ出血熱の流行は西アフリカで顕著だ。リベリアやシエラレオネなどではエボラ出血熱に感染して発症し亡くなられた方が続出。あまりにも被害が深刻なせいか、医療従事者も現地へ赴いて治療を行うのを躊躇っている。結果としてさらに被害が拡大するというジレンマに陥っている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;エボラ出血熱の主な感染源はオオコウモリ科の蝙蝠や猿の死骸であるとされている。西アフリカでは蝙蝠や猿が食肉として好んで食されている。この習慣がエボラ出血熱を誘発してるようなのだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今回のこの一連の騒動の発端は2013年(平成25年)の年の瀬のこと。発生源は西アフリカの熱帯の国であるギニア。2013年(平成25年)12月6日に2歳の男の子がエボラ出血熱に感染して亡くなった。その端から男の子の母、姉、祖母が続け様に亡くなった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;年明けになったころから感染がギニアやその周辺国であるリベリアやシエラレオネやセネガルなどに拡大。相次ぐ報告を受けたWHO(日本語での正式名称：世界保健機関)は警告を発した。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし西アフリカは水道の整備が世界で最も遅れている地域。行政が念入りな手洗いを促しても水不足が原因で住民がそれを実行に移せない。またこの地域は葬式で遺体に体をふれて死者に哀悼の意を表するという習慣がある。加えて感染源とされる蝙蝠や猿の死骸が好んで食される。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;結果として感染は数か月間で急拡大。更にはギニアやセネガルからの人の往来で患者はヨーロッパやアメリカでも発生。事態は泥沼化した。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本では先日アフリカから入国した男性が微熱を発したことから感染が疑われた。だが検査結果は陰性。エボラ出血熱には感染していないことがわかった。おそらくただの風邪だったのだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だが油断は禁物。いつ日本にエボラ出血熱の症例が出るかわからない。とりあえずは西アフリカとの渡航は制限し水際で感染を予防すべきだろう。あと万が一感染者が発生した場合は速やかに隔離して専門の医療機関で適切な治療を行うべきだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;予防法は傷口に手を触れない、ドアノブや手すりなどの人の手に触れることの多い場所の消毒をこまめに行う、目や耳をこすったり鼻を触ったりしない、感染源とされる猿の死骸や蝙蝠を食べない、嘔吐や排泄物などに素手で触れないなどが挙げられる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;症状として挙げられるのは発熱、頭痛、下痢、嘔吐など風邪に似たものである。だがこんなの序の口。進行すれば出血、吐血、下血が起こり最悪は死に至る。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;事態収束の為には感染者をこれ以上増やさないのは必須。欧米では感染者が未承認の薬で症状が治癒した事例が報告されている。しかしあくまで未承認の薬。副作用のリスクはそれ相応に大きい。薬の副作用が原因で死んでるようでは本末転倒だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;エボラ出血熱への感染を防ぐために自分でできることはある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まずは流行が深刻化しているギニア、リベリア、シエラレオネ、セネガルなどの西アフリカ諸国にはどんな理由があっても行かないことだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;次に感染源となっている猿の死骸や蝙蝠は絶対に食べない。素手で触るようなことも絶対にしないこと。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;排泄物や嘔吐物が付着した場合も(日本人なら言われなくてもやると思うが)出来る限り早めに拭くなり水洗いするなりすべき。また傷口や粘膜を触ったりするのも控える。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それでも不安があるならスイッチやドアノブや手すりなどといった人の手に触れやすいものも定期的にアルコールで消毒することだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そしてくれぐれも冷静に対処することも忘れてはならないだろう。あと自分が感染したら死ぬのは自分だけではないという自覚も持たなければならない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私が言えることはこれくらい。一人一人が感染を予防する策を講じることで被害の拡大を防がねばならない。同時に事態が一刻も早く収束することを願って止まない次第だ。一人の力だけではどうにもならないが、一人でもできることはやるべきである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最後にエボラ出血熱でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りしますとともに感染された方々のご快癒をお祈りします。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso/15968326.html</link>
			<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 16:59:13 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>遅くとも来年の誕生日までには</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;約3か月ぶりのブログ更新です。更新が滞って誠に申し訳ございませんでした。今後も新しい記事はそう頻繁には書けないかとは思いますが、気長にお待ちいただければ幸いです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;さて現時点における私の目標である運転免許取得。当初は今年の12月末の取得を目指していましたが、金銭面で折り合いがつかず、早くて来年の6月末まで延期になりました。残念ではありますが、運転免許の取得を目指すことには何ら変わりありません。引き続き取得に向けて頑張りたいと思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;できれば来夏の旅行までに運転免許を取って、旅先でレンタカーを利用したいのですが、どうも今のペースでは来夏までに間に合うのか怪しいのが実情です。何とかこの事態を打開できるよう努めてまいりたいと思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;もっともさすがに来年の誕生日までには間に合うでしょうし、間に合わせないといけないな、と強く意識してます。因みに私は今年も誕生日はまだなのです。来月の28日が誕生日です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;今現在、私の周りには私と同じく運転免許取得を目指してる者が10名います。私を入れて11名。そのうちの約1/3はまだ取得できる年齢ではないのですがね(^_^;。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;私自身もまだ全然若いのですが(自分で言うなwww)それでも運転免許を取得するのには少々遅いくらいです。私を含む11人の中には50歳も間近という方も1人いるのですがね(^_^;。だからこそ来年の誕生日までには免許を取っておきたいと思うのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;嬉しいことに最近になって私の普通自動車運転免許取得が一気に現実味を帯びてきました。自分が車を運転している夢も見ることがありますし、自分が車を運転する姿というのが以前にも増して想像できるようになりました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;自宅の最寄りの教習所にも2回足を運び、パンフレットを貰ったり、入校できそうな時期を確認したりしました。昔より体力もついてきたので、お金が貯まる頃には講習を受けられるだけの体力や忍耐もついていると自負しております。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ここ1年で少しずつではありますが、自動車も好きになり、各々の自動車ブランドを調べることも増えてます。早く自動車にも詳しくなりたいです。俺の自動車の知識が鉄道に追いつく頃には国産車にMT車はないかもな～と感傷的になるのもしばしば。自分の周りにも自分と同じく運転免許を取得したいと思ってる仲間が10人もいることに喜びを感じます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;運転免許取得という目標が仕事のモチベーション向上に大きく貢献しているのも事実であり、仕事のやる気が落ちた時には「運転免許を取って車を運転するためには諦めてはダメだ」と自分に言い聞かせて自分を奮い立たさせています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;とりあえずは既に運転免許を取得している方々への相談は欠かさずに行っていきたいです。かつては私にとって運転免許を取ることなど半ば夢物語でしたが、今は気合さえ入れれば私が運転免許を取るのももうまもなくという段階まで来てます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;なので遅くとも来年の11月28日までには運転免許を取得したいと思ってますしできるという自信があります。免許を取った暁にはレンタカーでもいいので休みの日は積極的に車を運転したいと考えています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;7&quot;&gt;&lt;strong&gt;運転免許を取るぞ～!!!!!&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso/15947052.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 21:22:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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