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国際山岳ガイド 山下ブログ
ガイド記録や思いつくまま

前穂高岳北尾根

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上高地-横尾間は長いですが、景色を眺めてれば快適な時も時々ある。
ここに谷川衝立岩並みの大きな壁があります。
以下説明文マニア向けです。

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奥又白谷、前穂東面、北尾根。

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New Dawn

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Early Morning Light

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Zodiac じゃないね。

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Crack-a-go-down
違うか....

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岳沢小屋で念願のリラックス。

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明神岳主脈縦走

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明神岳は不思議な山です。
上高地から見ると、前穂高岳から派生している短い稜線に見えるが。
近くに行くと起伏あり大きく見える。

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三峰は上から見るとただの平地だが、越すと壁に見える。

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核心は明神西尾根の下降。長く急。
コーラグミで癒す。

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おまけ。
左から畳岩尾根、コブ尾根、南稜。

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剱岳八ツ峰

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本当絵になる景色。

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雪があると、これもいい写真になる。

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一・二峰間ルンゼは一部途切れ。

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穂高に比べるとやはり雪多し。
稜線も結構雪あり、逆に楽。

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上半の雪壁。3人います。

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この緯度、標高でこんなに雪あるのが素晴らしい日本。

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奥穂高岳南稜 続く

週明けて続けて南稜。

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日々雪融けて、緑濃くなってる。

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今日の槍さん。

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ジャンさんも。

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近いので、日々状態が悪くなっている扇沢をつい下降してしまう。
まだ時間が早いからいいとする。

落石、ブロック、シュルント、スノーブリッジ、滝とハイリスク。
ガイド試験に最適かも。

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奥穂高岳南稜

ここ数年5月週末の岳沢周辺は賑わってたけど、
今回コブ尾根、南稜ともガイド1組のみでした。
奥穂頂上でも誰にも会わず。

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4時過ぎくらいから少し明るい。
嬉しいなあ。

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雪融けが半月程早いです。

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なんで雷鳥って人のそばによってくるんでしょう。

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たまには雪も。

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頂上はいいです。
奥穂や北穂から見る槍はお気に入り。

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下りは扇沢。雪硬く少ないんでバックステップの連続。

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もう初夏の山となりつつ。

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