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国際山岳ガイド 山下ブログ
ガイド記録や思いつくまま

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この下を通る度に、奥にある氷が気になっていたが。
わざわざここまで登りにこないよなー、
なんて思ってましたが、意外と近い2時間。

またもやお猿と小猿をお供にデータ収集へ。

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堰堤を巻くお猿達。

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日本の冬景色らしい。
寒波到来でとても寒いんですが。

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右岸に大きな石灰岩の壁があります。マルチもショートもドライも可能。
今まで開拓にトライした人はいたんですが。完成には至ってません。

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河原から見るとF2は立派に育ってましたが。
F1は未氷結の為左の岩を登ります。

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近くに行ったら、傾斜がない。氷スカスカ。

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越すと上には格好いい氷が。
ドライやるんならこのエリアに来れば一生遊べるかも。

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最後の氷で猿ショット。
このエリアは日が当たるので、ここ数年の暖冬では難しいかも。

■おまけ
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前回未登らしい氷に気付いたんで、双眼鏡持って来て覗いてみたけど、
氷が不完全で傾斜無しでした。残念。

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