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国境なき医師団

先日は仕事帰りに「国境なき医師団」の講演を拝聴させていただきました。

感想は・・・・・・

私には語るべき言葉も無いほどの衝撃で打ちのめされてしまいました。

今現在、世界では1,900万人の栄養失調で苦しんでいる子供たちがいるという現実。

概算ではおよそ5、500万人の子供たちが栄養失調での生死の危機に面しているそうです。

これら人道支援には大きく3つの妨害要素があることを知りました。


1・政府による人道援助活動の妨害
   スーダン、スリランカ、パキスタン

2・紛争地や住民や人道支援援助従事者に対する襲撃
   コンゴ、ソマリア、パキスタン、アフガニスタン、イエメン

3・国際社会から顧みられない病気の放置
   栄養失調、HIVエイズなど


私たちにはできることが、やらなくてはならないことが、まだまだ沢山あると

痛感しました。


当日、パネラーとしてご説明いただきました、「国境なき医師団」のアマン・ダマン医師、


そして黒崎伸子医師兼副会長に心から感謝致します。

久しぶりの更新になってしまいました。

本日は仕事が休みだったので、恵比寿の東京都写真美術館ホールに、マザー・テレサの映画祭に行ってき

ました。

私は、特定の宗教の信奉者ではありませんが、人として、マザーを敬愛していました。


いま、私に何も語る資格がないことは自明ですが、今もマザー・テレサの修道会のシスター達が毎日

唱える祈りに感銘致しました。


「平和の祈り」

神よ 私を

あなたの平和のために用いてください


憎しみのあるところに 愛を


争いのあるところに  和解を


分裂のあるところに  一致を

疑いのあるところに  信頼を


誤りのあるところに  真理を


絶望のあるところに  喜びを


暗闇のあるところに  光を


もたらすことができますように


助け導いてください



神よ  私に

慰められることよりは  なぐさめることを

理解されることよりは  理解することを

愛されることよりは  愛することを

望ませてください



私たちは  与えることによって与えられ

すすんで許すことによって許され

人のために自分を捧げることによって

永遠に生きることができるからです

誕生日

今日10月23日でとうとう50歳の誕生日を迎えました。


昔は嬉しかったけれど、50歳ともなると


「ふ〜〜〜〜〜〜っ」とため息が・・・・・・


ただ、以前何かの本で


誕生日は、本人の誕生を祝う日  ではなくて、


産んでくれた母親に感謝する日である



と書かれていたことを思い出します。



今、50歳を迎え、しみじみ思います、



お袋、俺を産んでくれてありがとう。

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イメージ 1

「正直な僕の気持ちは以前の清原らしいバッティング、プレーができるのか不安でいっぱ

いです。本当にぶざまな姿を皆さんの前でさらけ出すかもしれません」。会見では来期の

引退、いや、今期中の引退の不安を口にした。さらに7月29日の元チームメート・桑田

氏を相手にした打撃練習後にひざに腫れが出たことを明かし「あす、つぶれるかもしれま

せん。しかし、僕は貢献したくてここまでやってきた。玉砕の精神で向かっていきたい」と悲壮な決意を示した。

 プロ23年目。18日には41歳になる。ひざのリハビリ中には右ひじも痛め、満身創

痍(い)の状態だ。しかし清原は言った。「心技一体だとしたら、最後に残った心で向かっていきたい。ひざが持つ限りは何とかチームに貢献したい」。

清原の野球人生をかけた最後の戦いが始まる。


「両親に伝える時が一番辛かった」


 ――ご家族には?

 「やっぱり、両親に伝える時が一番つらかった。1軍合流することになって休みを利用

して岸和田に帰り、先祖のお墓参りをしようと思った。母親をおんぶしながら、

面と向かって話すとあれなので、おんぶしながら伝えた

 ――その時お母さんは?

 「泣いていました」

「僕が経験したことがないような、2年間で、最後に一番壮絶な戦いになる」

 ――ファンへのメッセージは?

 「今チームも大変いい位置にいますし、何とか、どんな形であれ、僕は玉砕の精神で、

チームのために魂を込めて、心技体だと思う、最後に残った心でチームのために貢献し


たい」

 ――限界という部分を強く感じるか?

 「限界なら、ユニホームを着る必要性はない。あすつぶれるか、ひざが壊れるか分から

ないが、僕は戦いたい」

 ――左ひざの痛みは?

 「手術する前から、ドクターに“痛みが消えることはない”と言われている。大丈夫、

フィールドに戻ったのがすべてだと思う。それで僕のひざがどんなものか想像していただけると思う」

 ――目標は?

 「僕のひざが持つ限り、チームに貢献したいと思っています」

 ――ファンにはどんなところを見てほしい?

 「この2年間、野球ができなかった悔しさ、僕自身、本当にこんなにつらいものかと感

じましたので、1球1球、魂を込めてスイングしますので、それを見ていただければと思

っています」

アメリカでも、日本でも膝軟骨移植手術から復活できた選手はいない。

いよいよ清原選手の魂を込めた闘いが始まる。

夏休みです

今日から夏休みです。


当初は久米島を予定していましたが、予定を変更して、慶良間諸島に潜りに行きます。

潜るといっても、素潜りですが。


渡嘉敷島、 阿嘉島、そして座間味島を巡ってきます。


今日、有志達がカンパを募ってくれました。



依頼されたお土産の注文は雑多です。


島ラー油から、ウコン、黒糖酒などなど


でも、それぞれ各島から帰っても夕方なので、それからのお買い物には時間は充分ですね。


カンパしてくれた皆に、お土産を宅急便で送りますよ。安心してね。




追伸

大治郎君の記事にコメントしてくださった皆様、ゴメンナサイ。


またゆっくりと返信したいと思います。


ではでは。


多分、これで最後になると思う慶良間諸島  

満喫してきますね

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