セットで買ったものやバラで買ったもの、
必要に駆られて買ったものや興味本位で買ったもの、
まぁいろいろありますが…

…。

…えーと、

いつも丁寧に書いてくださってるかたにはホント申し訳ないんですが、

いきなりめんどくさくなってきました(>_<)

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ということで今日はここまで。
ヘッドライトを購入しました。

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ブラックダイヤモンドです。

いくつか候補があったうち、ブラックダイヤモンドではストーム(STORM)かなと思っていました。
が、今回スポット(SPOT)を買うことにしました。

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理由は、今年のモデルチェンジ。
130lm→200lmに向上。防水性もIPX4→IPX8に。

これを見て、ストーム(160lm、IPX7、単4×4、6480円)を選ぶ理由が全く無くなってしまいました。

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世代によってはデザインで欲しい人もいるかもしれませんが。

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使い方の説明。
ちょっと分かりにくい部分もありました。
特に一番上の2つ。
200lm(80m、50h)〜4lm(16m、200h)

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上のほうが厚みがありますが、ちゃんと真正面を向くようになっているので安心。
角度は5段階。

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スポット光的なもの。
明るさ調整可。

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周辺光的なもの。
明るさ調整可。

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両方。
本体右側(装着したときに右手側)をタップすると最大になります。

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赤色。
明るさ調整可。

重量見てみます。

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↑本体のみ。

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↑本体とベルト。

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↑本体と付属のアルカリ電池(単4×3)

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↑本体とベルトと電池。

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点灯直後は電池残量を小さく示します。
ロック時も。

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電池の蓋は簡単な爪で留めてあります。

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パッキンらしきものが…ない?!
と思ったら、これで大丈夫なんだそうです。

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3本の電池のうち1本はちょっと奥まったところに。

あ、電池はアルカリ、リチウム、充電池が使えます。

電池残量と明るさの関係がどう変化するかテストしてみたいところです。

ちなみにですが、他に候補として考えていたペツル(PETZL)のティカプラス(TIKKA+)やティカXP(TIKKA XP)は電池の減りに関係なく一定の明るさを保ってくれます(コンスタントライティング)。

150〜200lmくらいのフラッシュライトを探していました。

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最近買ったヘッドランプ(200lM)の補助や、電池切れ対策として携行しようかと思っていました。

オーム電機の防水LEDズームライト、レッドカイザー311WZ-S

フォーカス調整機能(まぁよくある機能)
本体丸洗いOK!(これは嬉しい)
クリップ・携帯ストラップ付(あれば嬉しい)

連続使用時間がフルモードとセーフモードそれぞれ記載してあり、
「明るさ10%まで」「明るさ5lmまで」と定義を示しているのは真面目で好感が持てます。
世の中には都合のいい情報しか書いてないものもあります。

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160lmで防水保護等級IPX6。

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説明書兼保証書もしっかりしています。

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本体58.0g

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付属の単3アルカリ電池付きで80.9g

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ストラップ付きで82.2g

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電池の蓋にはOリング。ネジ部が黒っぽいので見にくいですが。

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フォーカスは目一杯広げてみました。
約14cmの高さから照らして直径約30cm。
中心部がやけに明るく写ってますが、写し方の問題です。

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最も狭くしてみました。四角いです。
四角いだけでなく、その周りは明るい円や暗い円が何重かになっていて、見え方はさほどでもありません。

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フォーカスを広げると100mmほど。

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狭くすると15mmほど伸びます。
ストローク量が大きいのでフォーカスの調整はしやすいです。
気密性があるせいか、ストロークするとエアの音がします。

点滅モードもありまして、10秒で40回ほど点滅してました。

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壁を照らしてみました。
明るさにバラつきはなく、綺麗な円になってます。

160lmのフルモード、65lmのセーフモード、点滅(フラッシュモード)の切り替えは消灯後短時間で再点灯させるか、点灯させた後に軽く押すことでできます。
フルモードとセーフモードの明るさの違いは数字ほどは変わらないような気がしました。

このシリーズは単4を1本使用するモデル(しかもこれ結構明るい)や、単4が2本のものなどいくつかあるようで、選択に困りました。

いま持っているヘッドライトが単4だったので、当初は電池を統一させるために単4使用モデルにするつもりでしたが、
使用時間で決めてしまいました。

ファクトリーギア

時間があったのでファクトリーギアってところに行ってきました。

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この工具屋さんを知ったのは何年か前ですが、行ったことはなかったんです。

「あったらいいな」な工具は腐るほどあるんですが、
今のところ「ないと困る」な工具はほとんどないということもあって。

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ちょっと気になってたコンビネーションレンチと、内張りはがしとソケットを買って終わりでした。


ハゼットの600Nは現在持ってるTONEの新型に代わるものの候補として気になってました。
長さ、握りやすさ、ボックスの厚み、ボックス内側のクネクネ具合など、なかなかよさげだったのでお試しに19mmを購入。

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次のコンビはDEENのやつ。
次期車載用としてどうかなと。
現在車載のコンビは昔ジョイフル本田かどこかで数百円で買ったセットのやつで、数年前にKTCのコンビを買って以降は車の前後重量配分を適正化するためにトランク内に積まれたまま使われずにいます。
DEENのこのコンビはボックスからの立ち上がり方が使いやすそうで気になっていました。
75°オフセットのメガネはよく見ますが、コンビとしてこの形は他にMactoolsで知ったくらいかなぁ。
てことでこれもお試しで17mmを購入。
DEENの中でも製造元の違いなのか、ボックスの厚みがシリーズによって随分違いました。これは薄めでした。

内張りはがしはマップランプの交換にちょうどよさそう。

ソケットは今メインで使ってる3/8sqの6角に、12角も増やしていこうということで、試しにネプロスのものを。

勢いでもっと買ってしまうかと思っていたんですが、ちょっと安心しました。

隣のオートバックスで買った小物のほうがはるかに金額がかさみました。

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