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物心がついた時には手元にあった

…かもしれない、と思うくらい親しみのあるVESSELのボールグリップドライバー。

グリップと一体のドライバーが数十本となると、工具を収納するスペースの問題が浮上してきます。

というわけで、最近はビット用のグリップが活躍してます。

VESSELのボールグリップビット差替グリップ(No.220W)にはここ1年くらいお世話になってます。

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いつからかわかりませんが、咥える部分が変わったようです。

旧モデルが銀色のほう。現行は白いほうです。

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旧モデルもプリントしてあったけど、いつのまにか消えてました。

こういうセンスはボクにはサッパリ理解できません。

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グリップの菱形の凸部分が随分違いますが、これは摩耗とか油の付着の影響かと思います。旧モデルが新品のときに正確にどうだったかは覚えてません。

どちらもJAPANと書いてあります。

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旧モデルは6面のうち1面にボールが入ってますね。

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現行は2面に金属が見えるんてすが、うちひとつはフラットで、もうひとつには出っ張りのようなものが見えるような気がしますが、光を当ててみてもなんだかよく見えませんでした。

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普段はトーコマのギガフィットドライバービット♯2-65を使ってます。

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Anexのビットを挿してみました。

カツンという手応えがあるまで入れたところ、ここまで刺さりました。
旧モデルは数mm動かせますね。
現行は1mmくらい動く程度です。

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そこから奥に当たるまで差し込むとかなり違いが見られました。
現行は埋もれてるくらいの印象です。

気になるのは、現行がビットの抜き差しがやたら固いことです。
これについては使ってる間に変わるかもしれませんが。

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