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はー。死ぬほど忙しかった…。ようやくひと段落です。
久々に更新します。
今日も忙しかったので夕飯を食う暇もなく、
久々に電車で帰宅したがもう24時で。
まぁコンビニで買ってもいいんだがね。食欲がなくて。
帰ると、彼女は寝ており、
テーブルの上にメモが。
彼女の手書きで
「冷蔵庫にお好みやき?っぽいのがあるよ?」と…。
なんだこの疑問符の数は。そして「っぽい」って…
と思いつつ、冷蔵庫を開けてみると
・・・ほんとだ。「っぽい」し、お好みやき?だった。
キャベツで小麦粉をつないでるというお好み焼きの常識を覆す
もはや創作料理。青々としていた。
おおかた、キャベツが安いから丸ごと買って、
刻んでるうちに気持ちよくなっちゃって全部刻んじゃって、
そんで小麦粉と卵混ぜようとしたら
キャベツ量に対して小麦粉がなかった、てなところでしょう。
小麦粉は空になってました。
まぁ、彼女がスーパーに行って野菜を買ったというだけで
俺は嬉しいよ。(基準低っ!)
まぁ、冷蔵庫にマミーのでかいパックがあったのを見て
あ、これがメイン目的でスーパーに?と思ったけど心にしまおう。
にしても、1枚食ったら腹いっぱい。
キャベツとソースの味しかしない…。わびしい愛の味…。
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忙しいとはいえ、お二人とも無事に生きているようなので、安心しました^^ お好み焼きと思うからいけないのかも。キャベツ焼きだと思って食べれば・・・、きっとキャベツ焼きの味がする^^
2005/8/11(木) 午前 10:53
あ、小麦粉が足りない・・・そういう時ありますって!(言い訳) 「刻んでるうちに気持ちよくなっちゃって全部刻んじゃって」なんて想像できるあたりに2人の仲良さを感じました^^
2005/8/14(日) 午前 3:53
良かったねぇ。彼女の手料理。きっと形になるまでは幾多の苦難があったことでしょう。立派な愛の味です!!・・・とあっし的には思いたい。
2005/8/21(日) 午後 11:24