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			<title>手のかかる猫</title>
			<description>上司にまわし蹴りをくらわし、会社を辞めた猛者（女）。
そんな元上司の女性と俺のお話。これから一緒に住むことになりました。
体の関係はあっても、つきあってるのかが微妙なところ。どうなるやら。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hharuhitoo</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>手のかかる猫</title>
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			<description>上司にまわし蹴りをくらわし、会社を辞めた猛者（女）。
そんな元上司の女性と俺のお話。これから一緒に住むことになりました。
体の関係はあっても、つきあってるのかが微妙なところ。どうなるやら。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hharuhitoo</link>
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		<item>
			<title>元上司の30歳女子との同棲ドラマ</title>
			<description>このブログの登場人物&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●俺：ハルヒト&lt;br /&gt;
26歳、下北在住。&lt;br /&gt;
ＩＴ技術職。毎日アホみたいに忙しい。&lt;br /&gt;
趣味はフットサル。&lt;br /&gt;
あと料理。最近「男のイタリアン」という本を購入。&lt;br /&gt;
好きな音楽は、フジファブリック、アジカン、くるり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●猫&lt;br /&gt;
子鬼のような元同じ職場の上司。&lt;br /&gt;
ついに、めでたく三十路になった女子。&lt;br /&gt;
好きなおでんの具ははんぺんとトマト（多分）&lt;br /&gt;
徹夜になると、麦芽コーヒーを飲む。&lt;br /&gt;
好きな音楽は、ＹＵＫＩ（なんじゃないかと思う・・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部長を蹴り倒し、会社を辞めた先輩（30歳女子）。&lt;br /&gt;
ひょんなことから惚れてしまい…同棲が始まりました。&lt;br /&gt;
惚れた弱みで、なつかない猫のような彼女に振り回される日々。&lt;br /&gt;
ここからちょっとした愛が生まれていくのか！？どうなのよ？その辺。&lt;br /&gt;
という甘い童貞高校生のようなトキメキをお送りできるかどうか…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気軽に読んでってください。&lt;br /&gt;
あとダメダし等々、あたたかいコメントお願いします。&lt;br /&gt;
まっったくなつかない猫に当方困っております。&lt;br /&gt;
特に同棲経験者の皆さん、アドバイスよろしく！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hharuhitoo/32974759.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Apr 2006 01:36:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>渋谷の夜 その1</title>
			<description>前述したように久々のブログなのでリハビリ気分で書いていこうと思いやす。&lt;br /&gt;
とりあえず、なんかまた一回りして、猫様とは一緒に暮らしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログから離れてる間、&lt;br /&gt;
仕事でボロボロになってる俺には&lt;br /&gt;
奔放でパワフルな猫様の行動がちょっと負担だったり&lt;br /&gt;
腹立ったりすることが多々、多々多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その辺の新登場人物たちを交えたドロドロしたとこは&lt;br /&gt;
おいおいお話することにして、そんだけあったのになぜ今モトサヤか、&lt;br /&gt;
その仲直りした理由だけ書いておこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫からもっと時間の合う人と遊びたいと言われケンカが慢性的になっていた。&lt;br /&gt;
数日連絡がなかったのでこっちも仕事が忙しく放っておいてしまい、&lt;br /&gt;
気がつくと、お互い意地の張り合いと言うかまったく連絡しなくなっていて、&lt;br /&gt;
そんな状態で、俺がまた海外出張へ。&lt;br /&gt;
やっぱり気になるから、&lt;br /&gt;
「またしばらく海外です」と、きっかけにかこつけて成田から連絡したがつながらず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あぁ、終わっちゃったのかな、と思った。&lt;br /&gt;
飛行機がまた、最終便で、機内も人が多くなく、&lt;br /&gt;
今までの短かったけどいっしょに過ごした時の猫様（の数々の奇行）を&lt;br /&gt;
思い出しながらちょっと泣いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこんなでむこうの仕事も終わり、&lt;br /&gt;
3ヶ月ぶりに日本に戻ってきた。&lt;br /&gt;
家に着くともう夜で、グタグタだった。&lt;br /&gt;
ドアを開けると、ドアポストから部屋に落ちた&lt;br /&gt;
チラシや郵便物が玄関に散乱してた。3か月分…。&lt;br /&gt;
その中に手紙が混じっていた。&lt;br /&gt;
消印がなかったのでいつ頃入れたのかも分からない手紙が2通。&lt;br /&gt;
猫からだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼一通&lt;br /&gt;
封筒に合鍵が入っていた。&lt;br /&gt;
連絡がないのはひどい、という内容だった。&lt;br /&gt;
ひどく簡素な別れの通告だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼一通&lt;br /&gt;
長い文章だった。&lt;br /&gt;
中身は、こんな内容だった。&lt;br /&gt;
俺から、連絡がまったくなかったので腹が立っていた、&lt;br /&gt;
意地をはってこっちからは連絡しないようにしてたが&lt;br /&gt;
ある晩、どうしようもなく寂しくなったので俺に電話をした。&lt;br /&gt;
でも何回かけても留守電になってつながらない。&lt;br /&gt;
一晩電話を持って、待ってたけど俺からは折りTELがなかったと。&lt;br /&gt;
朝になって、もうこの関係は終わったんだ、と思い&lt;br /&gt;
俺の番号とメアドを削除した。&lt;br /&gt;
でも削除してから、&lt;br /&gt;
一緒に働いてたときのことや、一緒に住もうと俺が言ったこととか、&lt;br /&gt;
色々と思い出され、毎晩一人で寝ようとすると泣いてしまうと。&lt;br /&gt;
「もう一回会いたい」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この手紙がいつ書かれたものなのか分からず、&lt;br /&gt;
どっちが先にドアに投げ込まれたのかも分からず。&lt;br /&gt;
もうよその猫になってるかもしれないと思ったけど、&lt;br /&gt;
時機をのがしたかもしれないと思ったけど、&lt;br /&gt;
すぐに電話した。&lt;br /&gt;
どうか、文章の方の封筒が、2通目であるように、&lt;br /&gt;
どうか猫が、この手紙を書いた時の気持ちのままでいてくれてるように、&lt;br /&gt;
と祈る気持ちで呼び出しのベルがやたら長く感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゃんと、つながった。&lt;br /&gt;
でも全然うまくしゃべれなくて、&lt;br /&gt;
向こうも、らしくないくらい喋らなかった。&lt;br /&gt;
俺は、海外に行ってたと伝え、&lt;br /&gt;
今から会えないか、と言うのが精いっぱいだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫は、渋谷のカフェにいると言った。&lt;br /&gt;
そこは、猫が上司を蹴った後に、&lt;br /&gt;
俺が呼び出されたカフェだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トランクを開けもせずに、すぐに渋谷へ。&lt;br /&gt;
体力は限界だったが頭はいろんな思考ではちきれそうだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長いので、続きはまた今度。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hharuhitoo/32972873.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Apr 2006 01:05:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>久々すぎて</title>
			<description>しばし、家のPCが壊れており、&lt;br /&gt;
でも仕事もメタくそ忙しくて、家でPCやる暇もなかったので買わず。。&lt;br /&gt;
やっとこのたび時間できたのでPCを購入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログ書こうとしたら&lt;br /&gt;
長らくログインしていなかったんで&lt;br /&gt;
ヤフーのIDとパスワードを忘れて更新できませんでしたｗｗ&lt;br /&gt;
毎日感覚で打ってたからうろ覚えだった。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この数ヶ月で書きたいことがいっぱいある。&lt;br /&gt;
ドロドロした昼ドラのような○角関係もありました…。&lt;br /&gt;
修羅場ってやつとか。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、&lt;br /&gt;
猫氏はまた一緒に住んでますということで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相変わらずのマイペースで&lt;br /&gt;
「♪パンダとくらしてみませんかぁ～」と生茶の歌を歌ってると思ったら&lt;br /&gt;
勝手にオレのパンダTシャツ着てたりしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、また暇を見て書きます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hharuhitoo/32530793.html</link>
			<pubDate>Sat, 22 Apr 2006 01:26:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>なつかない猫</title>
			<description>すッッごい久々に更新します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらく何が起きてたかというと…仕事で軽く出張していました。&lt;br /&gt;
海外に3ヶ月ほど。先週帰って来てやっと休みなので更新。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間ですね、猫さまがですね…。&lt;br /&gt;
仕事が決まりまして…&lt;br /&gt;
そんだけならいいんだけどもういっこ変化が…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日毎日さぁ、向こうから連絡してたのですよ。&lt;br /&gt;
仕事が決まったお祝いをむこうで買って、&lt;br /&gt;
帰国したら夕方だったから猫さんは家にいなかったので、&lt;br /&gt;
まぁ、仕事中だから終わったら帰ってくるかな～って&lt;br /&gt;
ソワソワして待ってたら、「下北の駅前集合」というメールが。&lt;br /&gt;
お、今日は外でご飯か、と尻尾を振り振り出かけたわけですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、下北で軽くご飯を食べて&lt;br /&gt;
さぁ、帰って久々にイチャイチャしようと思ってたら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ、私、今日はうちに帰るね」って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
え…？うちってウチ（俺の家）じゃん？と思ったら&lt;br /&gt;
…引っ越したそうです…。&lt;br /&gt;
しかもうちからそう大して変わらない場所に…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ…！！！？&lt;br /&gt;
なぜ引っ越す必要が！？&lt;br /&gt;
なによりなぜ引っ越したことを俺に言わなかった!?&lt;br /&gt;
もうね、凹みました。&lt;br /&gt;
まぁ、引っ越した理由はやっぱり自分の部屋がほしいとかそんなんらしいが…。&lt;br /&gt;
言ってくれれば、、もっと広いトコに引っ越すのに！&lt;br /&gt;
とりあえず、猫新居に行ってイチャイチャしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、しかし寒い…。&lt;br /&gt;
これからの季節、あったか猫が布団にいないのは寒い。&lt;br /&gt;
猫はなつかないなぁ…。まったくもって。寂しいことです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hharuhitoo/17285782.html</link>
			<pubDate>Wed, 23 Nov 2005 18:02:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>女心と秋の空</title>
			<description>はぁ…すんごい間が空きましたが皆様お元気でしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アホほど忙しかった間に&lt;br /&gt;
何回か別れそうになったり、実際に猫嬢が出て行ったり&lt;br /&gt;
戻ったりを繰り返しておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりにも俺が忙しくて、&lt;br /&gt;
寝るだけまたはシャワー浴びてからまた出社という日々が続き&lt;br /&gt;
「こんなんじゃ一緒にいる意味がない！」と怒られたり&lt;br /&gt;
（それはそれで嬉しいのだが）&lt;br /&gt;
「ウサギは寂しいと死ぬのだよ…」となじられたり&lt;br /&gt;
でもまぁ、俺をしたってくれるようになったのだなぁ、と思い一安心していたら、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あまりに帰ってこないから友人（男）と寝ちゃった」とか言われてしまい…。&lt;br /&gt;
あてつけとかそういうんじゃないとは思うけど&lt;br /&gt;
うーん。凹んだ。言うなよ。そういうこと、とか思ったり。&lt;br /&gt;
あなたもこの仕事同じだったから分かるでしょー！と思ったり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段ならぐっとこらえる俺ですが、&lt;br /&gt;
２日徹夜で全然寝てなかったのでイライラしてたのか、&lt;br /&gt;
「うん。俺、やってあげられないから嫌なら出てってもいいよ」と&lt;br /&gt;
応戦してしまい、さすがに喧嘩。自己嫌悪…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
したら彼女が泣いてしまったので&lt;br /&gt;
さすがに正気に戻って「寂しくさせてすまん」と仲直りしました。&lt;br /&gt;
うう…でも２時間しか寝れないという状況で&lt;br /&gt;
セックスをするのは本当に厳しいんすよ、猫様。分かって～&lt;br /&gt;
と、疲れと眠気の中、仲直りのセックス。&lt;br /&gt;
うう…なんか本当に身を削っている…。&lt;br /&gt;
死ぬ前に子孫を残す、みたいな行為だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とまぁ、猫様も前ほどはわがままを言わなくなり、&lt;br /&gt;
今、また普通にうちでゴロゴロしながら&lt;br /&gt;
通販のカタログにおびただしい数の折り目をつけております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日めでたく生誕30周年をむかえ、&lt;br /&gt;
えーと、盛大に…&lt;br /&gt;
東京の夜景を一望するフレンチレストランにてシャンパンでお祝い&lt;br /&gt;
…ではなく、本人の強い希望（欲望）により&lt;br /&gt;
焼肉でした…。マッコリでつぶれる30歳女性をかついで家に帰る俺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけでなんぼか落ち着いてきたので。また更新します。では</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hharuhitoo/11664018.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Sep 2005 12:20:04 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>メイド服と猫</title>
			<description>もっぱら、昼までゴロゴロしては、&lt;br /&gt;
街を徘徊していた猫様ですが、&lt;br /&gt;
最近は、単発の派遣でちょくちょく働いては小銭を稼いでおります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんかバイトしようかなぁ」と言ったので、&lt;br /&gt;
近所でめぼしいものを見つけたのかと思い、&lt;br /&gt;
「何やりたいの？」と聞いたら&lt;br /&gt;
「高時給で短時間なもの」と&lt;br /&gt;
世間知らずでパンがないならお菓子を食べればいいと思っている&lt;br /&gt;
そんなお嬢さんのようなことを言い出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなものウォーターな商売しかないんじゃねぇのかという話になったが、&lt;br /&gt;
彼女の容姿だと、一般的なキャバクラでは面接に行ったドアホールを&lt;br /&gt;
覗かれた時点で「おうちに帰れ、おちびちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、彼女はニッチな顧客層をターゲットにしないとアレなイロモノ系である。&lt;br /&gt;
彼女の自分プレゼン、その内容は、&lt;br /&gt;
童顔とコンパクトボディを活かして&lt;br /&gt;
昨今流行りの「萌え系」（古っ）を目指せまいか。&lt;br /&gt;
メイド服やら、体操服ブルマやら、制服やら…そういうもんを着る商売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりにハツラツと、すごい新発見をしたかのように目を輝かせながら語るので、&lt;br /&gt;
「…隠せないお肌の老化。あなたはもう三十路…」とは声に出せずに、&lt;br /&gt;
「う、うん。いんじゃない？そういうのが好きな（奇特な）お客いるんじゃない？」&lt;br /&gt;
とどもりながら返事をしてみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、その時ＴＶでやってたあのＪＲの「Suica」のＣＭを見て、&lt;br /&gt;
「グァグァ」言いながらケーキをねだったり、せっかく買ったケーキを落っことしたり&lt;br /&gt;
最後にオシリをフリフリしてるかのペンギンを見て、&lt;br /&gt;
「ペンギンの着ぐるみなら似合いそう…むしろこのペンギンに似てる」と思ったのだが、&lt;br /&gt;
高時給に結びつかないのでクライアントの猫様には提案せずにおいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、なぜバイトがしたいのかの目的が２点。&lt;br /&gt;
「出会いがない」という&lt;br /&gt;
「オイッ！俺は？俺の存在意義は？」なものと、&lt;br /&gt;
「やることがない。専業主婦には向かないと分かった」という&lt;br /&gt;
「家事やってないじゃん！」というもの。であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、単発の派遣でいいんじゃないか？というまとめでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hharuhitoo/9676739.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Aug 2005 12:19:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>彼女の手料理（恐怖のお好み焼き）</title>
			<description>はー。死ぬほど忙しかった…。ようやくひと段落です。&lt;br /&gt;
久々に更新します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も忙しかったので夕飯を食う暇もなく、&lt;br /&gt;
久々に電車で帰宅したがもう24時で。&lt;br /&gt;
まぁコンビニで買ってもいいんだがね。食欲がなくて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰ると、彼女は寝ており、&lt;br /&gt;
テーブルの上にメモが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の手書きで&lt;br /&gt;
「冷蔵庫にお好みやき？っぽいのがあるよ？」と…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだこの疑問符の数は。そして「っぽい」って…&lt;br /&gt;
と思いつつ、冷蔵庫を開けてみると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・ほんとだ。「っぽい」し、お好みやき？だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャベツで小麦粉をつないでるというお好み焼きの常識を覆す&lt;br /&gt;
もはや創作料理。青々としていた。&lt;br /&gt;
おおかた、キャベツが安いから丸ごと買って、&lt;br /&gt;
刻んでるうちに気持ちよくなっちゃって全部刻んじゃって、&lt;br /&gt;
そんで小麦粉と卵混ぜようとしたら&lt;br /&gt;
キャベツ量に対して小麦粉がなかった、てなところでしょう。&lt;br /&gt;
小麦粉は空になってました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、彼女がスーパーに行って野菜を買ったというだけで&lt;br /&gt;
俺は嬉しいよ。（基準低っ！）&lt;br /&gt;
まぁ、冷蔵庫にマミーのでかいパックがあったのを見て&lt;br /&gt;
あ、これがメイン目的でスーパーに？と思ったけど心にしまおう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にしても、1枚食ったら腹いっぱい。&lt;br /&gt;
キャベツとソースの味しかしない…。わびしい愛の味…。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hharuhitoo/8635897.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 00:22:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>自由の象徴 フジロック</title>
			<description>久々の更新です。最近アホのようにいそがしくて…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えーと、彼女が俺に内緒で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジロック３日通し券を買っていたらしく…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、俺は仕事なので…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の分１枚だけ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
30日の早朝に、自分と同じような大きさの荷物を持って&lt;br /&gt;
「きゃっほー」と水森亜土ばりの奇声をあげて出て行きました…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今頃２日目を満喫してることでしょう。&lt;br /&gt;
俺からは「コールドプレイ見た？」とかたくさんメール送っているが、&lt;br /&gt;
俺には昨日からメールの一通も来ませんよ…ふっ&lt;br /&gt;
フジロックの魅力の前に俺は無力さ。笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、雨が降らずに気持ちのいい苗場を満喫してることを祈ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジロック３日券てなんか自由の象徴という感じがするね。&lt;br /&gt;
仕事も一日は有給取れる自由さ、&lt;br /&gt;
もしくは仕事もなんもないような自由さ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…俺は今日は一人寂しくテレ東の隅田川花火大会でも見ながら&lt;br /&gt;
さきいかをしゃぶるとします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hharuhitoo/7849577.html</link>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 10:57:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>精子と花火</title>
			<description>彼女と横浜の花火大会に行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すごい人だった。&lt;br /&gt;
並ぶことにかけては根性のなさに定評のある彼女。&lt;br /&gt;
ラーメン屋とかで並んであと数名というところまで待ったのに&lt;br /&gt;
突如もう待てないと切れだしてマックでバーガーを食うようなお人なので&lt;br /&gt;
今回もそんなことはあるまいかとハラハラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、混んでてもすれちがう人に対し&lt;br /&gt;
「3浴衣ゲット！現在15浴衣達成」など良く分からない謎の遊びをして満足してた様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして花火を座って待ってる間は、&lt;br /&gt;
「ハルの18時の方向にエロチックなカップルが！」と騒いだり、&lt;br /&gt;
「シュコー・シュコー」とか「ブン」とか言い出したので何事かと思ったら、&lt;br /&gt;
前の方にいる赤い警棒を持った警備のおじさんの行動に対してアテレコをして&lt;br /&gt;
スターウォーズのダースベイダーごっこをしてたりと、始終ご満悦だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花火は美しかった。&lt;br /&gt;
しかし、点がウヨウヨ～と尻尾を残して動く花火のことを、&lt;br /&gt;
大きな声で「今のヤツって、精子みたいだね」と言ったのが&lt;br /&gt;
花火が打ちあがった後の静けさの中、周囲に響きまくり。（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その言葉を聞いて振り返った前の高校生風のカップルと目が合う俺ら。&lt;br /&gt;
ちなみに男子は背中に「狼」と漢字が書かれたワーナーの狼のキャラクターの描いてある甚平。&lt;br /&gt;
女子ははピンクのはげしい柄の浴衣。まぁ、地方のヤンキー風。&lt;br /&gt;
俺「これが彼らのはじめてのデートだったら気まずいぞ、今の台詞は」&lt;br /&gt;
彼女「大丈夫。今ので意識したはずだ。でもテイクアウトは無理だな。あいつ」&lt;br /&gt;
俺「なんで？」&lt;br /&gt;
彼女「彼女に『ミ・ミ』って言って俊足で逃げられるにちがいない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・あらためて、彼女は子供です。&lt;br /&gt;
今日一連の行動を見てて思いました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hharuhitoo/7011531.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 00:52:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>焼きゴテによる虐待</title>
			<description>彼女が髪型に飽きてきたらしく、&lt;br /&gt;
あの髪の毛をくるくるさせるコテ（？）みたいなものを買ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんで昨日の夜はずっと洗面所でそのコテの練習をしていた彼女。&lt;br /&gt;
どうにもうまくいかないらしく、時折わめき声。&lt;br /&gt;
それを聞きながら、「女って大変やなぁ」と漫画を読み酒を飲みつつしみじみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくして洗面所から出てきた彼女。&lt;br /&gt;
もうストレートな部分なぞなく&lt;br /&gt;
まんべんなく、多種多様なカールが施され、&lt;br /&gt;
なにがしかのアニメキャラのような仕上がりになっている。&lt;br /&gt;
爆発。・・・芸術が爆発していた。&lt;br /&gt;
笑いをこらえつつ「・・すごいね」と言った。（何がやｗ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうか、そういや彼女は今までストレートで下ろすだけみたいな髪だったので&lt;br /&gt;
こういうのが苦手なんだと思われる。&lt;br /&gt;
いや、苦手なんだ（断言）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あんまりつっこむのもアレなので漫画に戻ると、&lt;br /&gt;
彼女が&lt;br /&gt;
「君もストレートじゃない自分を発見してみないか？」と言い寄ってきた。&lt;br /&gt;
なんかフレーズだけ聞くと新宿２丁目の怪しいキャッチのようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、彼女があの髪型で外に出たらたまらんので&lt;br /&gt;
練習台になってあげることにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地獄だった。&lt;br /&gt;
何回も焼きごてが、耳にジュワーッ、地肌にジュワーッ。&lt;br /&gt;
あぢっ&lt;br /&gt;
俺、なみだ目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、結局、鏡の前には、貴乃花のようなボリューミーな俺。&lt;br /&gt;
そして横にはライオンみたいな彼女。&lt;br /&gt;
・・・一緒に風呂で洗い流しました。&lt;br /&gt;
髪の毛痛むね、あれは。おしゃれの道のりは長い。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hharuhitoo/6463551.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Jul 2005 11:57:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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