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今日はヒマだったので博物館の展示機も撮ってました 民間では引退してしまったものの自衛隊ではまだまだ現役なYS-11 ここかかみがはら航空宇宙博物館にはAir NipponのYS-11が展示されています 続いてUS-1Aを 後継機のUS-2もすでにフライトしているので退役もそう遠くはなさそうですね・・・ 展示機の置いてある場所は基本的にコンクリートなんですが、バートルの下のコンクリートの隙間から花が映えていました♪ 生えていたのがロープの向こうで、展示機に近すぎて機体を絡めることができないのが残念でした 最後は個人的に一番気に入っている写真を 言葉で説明するのが難しいですが、なんだか「雰囲気」出てるような気がしません? さて突然ですがこれは何の機体のコックピットでしょう? まぁよく見ると書いてあるのでクイズにならないですが・・・(汗
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地上の飛行機
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小牧基地航空祭特集のラストは地上編です! まずは07年の様子から これが見られるのは小牧だけでしょうか? さすがにTAC部隊には及びませんが救難機が列線を作ります☆ 数年前まで小牧の顔だったT-1もゲートガードとして展示されています 自分がカメラを購入するのと入れ替わるように退役したので結局飛んでる姿は一度も撮れませんでした・・・ 今年も小牧でのフライトは実現しなかったブルーインパルスですが、例年中部地方のほかの航空祭と同じ週に小牧祭が組まれるので予備機が飛来して「地上展示機」として参加します ブルーをこのアングルが撮れるのってなかなかない気がします 続いては格納庫の中へ これは正式な地上展示機なのかわかりませんが、チヌークはこんな姿でした・・・ 格納庫の中で見てもやっぱりC-130は大きいです そんな大きなC-130が格納庫の裏で機内公開されてました! これはごく一部ですが搭乗した際に座るイスがありました なんだかスキー場のリフトの近くとかにある落下防止のテープと似てますね(笑) 続いては会場の奥にある救難専用?の格納庫に行きました ここだけ床がキレイな緑で、なんだか他の格納庫とは違ってました 救難の総本山である小牧だけあってU-125Aが展示されてましたが、意外にも新潟救難隊のU-125Aでした 続いては08年の様子です 去年がKC-767初登場の年でした 今はどちらの機体も部隊マークが違いますが、輸送などの面で空自の中心となる2機ですね 小牧は来場者数が少なく、とってもまったりしてるので目の前をC-130が通っていってもこんな感じです なので脚立を使う人にイヤな思いをしたりすることはないのでとってものんびり航空祭を楽しめます 会場のすぐ横がC-130の駐機スペースとなってるので整備員を絡めた写真も簡単に撮れたりします 今に後悔してますが急いで移動してなるべく前のほうで撮れば良かったです・・・ これにて小牧基地航空祭特集は終了です♪
今年は10月10日、1日間が空きますが岐阜基地航空祭と同じ週に開催ですので、岐阜にしか行く予定のない方はぜひ小牧にも行ってみてください☆ |
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写真は2昨年の4月3日に浜松基地にある広報館から撮影したものです |

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F-2のフライトを常に見られる基地といえば北から「三沢」、「松島」(すっかり忘れてました)、「岐阜」、そして「築城」と4ヶ所しかないですが、「F-2が配備されている基地」と言うともう1ヶ所増えますね |
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前回の浜松のレポで「次回はエンジンスタートの様子を・・・」と書きましたがその前に短いほうのレンズを使って撮った写真があるのを忘れてました(汗 |







