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			<title>元プロギタリストのこだわりの一言</title>
			<description>以前、大手音楽プロダクションの専属アーチストとして、プロギタープレイヤーの仕事をしていました。また、かなり昔ですが、当時ビルボートのＴＯＰ１０にアルバムがランクインされていた「ＷＡＳＰ」というアメリカのＨＭグループのギタリストＬＡオーディションで、最終審査まで残ったことがあります。最近ルーツを忘れてるリスナーの人が多すぎると思います。はやりもの以外にもいい音楽はたくさんあります。それらを紹介していきたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hhhsion</link>
			<language>ja</language>
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			<title>元プロギタリストのこだわりの一言</title>
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			<description>以前、大手音楽プロダクションの専属アーチストとして、プロギタープレイヤーの仕事をしていました。また、かなり昔ですが、当時ビルボートのＴＯＰ１０にアルバムがランクインされていた「ＷＡＳＰ」というアメリカのＨＭグループのギタリストＬＡオーディションで、最終審査まで残ったことがあります。最近ルーツを忘れてるリスナーの人が多すぎると思います。はやりもの以外にもいい音楽はたくさんあります。それらを紹介していきたいと思います。</description>
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		<item>
			<title>ストーンズの全盛期を支えたギタリスト、ミック・テイラー</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-f8/hhhsion/folder/716682/08/64470108/img_0?1481026222&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-f8/hhhsion/folder/716682/08/64470108/img_1?1481026222&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
現在、格的には世界最高のロックグループはローリング・ストーンズであるということは疑いの余地はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーンズは５０年以上のキャリアを持ち、人それぞれに好きな時代はさまざまだと思うが、音楽的にも、パフォーマンス的にも「全盛期」はやはり、『スティッキー・フィンガーズ』『メイン・ストリートのならず者』『山羊の頭のスープ』『イッツ・オンリー・ロックン・ロール』の４作品あたりの頃ではないか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時代を支えた「ミック・テイラー」というギタリストをどれだけの人が知っているのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はブリティッシュ・ブルースプレイヤーの中で、最もこのミック・テイラーが好きだ。&lt;br /&gt;
クラプトンよりはるかにいいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、この人のギターを最初に聴いたのは、ストーンズのアルバムではなく、ストーンズを脱退した後にリリースしたソロアルバムだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確か、知人の年上のブルースギタリストの人に薦められて購入した覚えがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、中学生の僕には少々内容が難しかったが、１曲目から綺麗なアメリカンな感じのロックナンバーから始まり、続く2曲目はアコースティックでブルージーなミディアム・ナンバー。&lt;br /&gt;
この後得意のブルースギターを主体とした素敵なナンバーが続くのだが、ヴォーカルの良さも驚きだった。&lt;br /&gt;
クラプトンより歌えてるんじゃないか！？&lt;br /&gt;
７曲目の「S.W.５」での渋く伸びるヴォーカルは最高だ。&lt;br /&gt;
アルバム最後の曲は当時流行りのクロスオーバー的な楽曲で、ギタープレイも『ワイアード』のころのジェフ・ベックを少し思い起させる。&lt;br /&gt;
これが当時の流行だったということなのだろうか。&lt;br /&gt;
この曲のラストで聴ける、ストーンズ時代の名演「タイム・ウェイツ・フォー・ノー・ワン」のフレーズもグッとくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーンズのライヴで聴けるようなハードでスリリングなギターは違った、ずいぶんリラックスした雰囲気の中にも「本物」風格が漂うあたりはさすがだと思う。&lt;br /&gt;
特に、なにげないスライドとバッキングはおいそれと真似できるものではないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、ベースは日本人の「クマ原田」さんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このミックテイラーは１９４８年イギリスのウェリンガーデンシティで生まれ。&lt;br /&gt;
素人時代にエリック・クラプトンが欠場したブルースブレイカーズのライブに客席から飛び入りし、クラプトンのギターを完全にコピーしてみせたという伝説を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして弱冠１７歳でジョン・メイオールのブルースブレイカーズに加入し、ツアーやレコーディングを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローリング・ストーンズに加入したいきさつは、ストーンズが１９６９年に３年ぶりの北米ツアーを行うことを熱望していたが、バンド創立以来のギタリストであったブライアン・ジョーンズの薬物依存がひどく、ツアー実施の障害となっていた。&lt;br /&gt;
ステージから遠ざかっていたストーンズは過去のバンドと見なされないためにも、その価値をステージ上で証明する必要があった。ブライアンは結局バンドを解雇され、間もなく自宅のプールで溺死した。&lt;br /&gt;
ブライアンの脱退後、ミック・ジャガーはジョン・メイオールからテイラーの紹介を受け、当時録音中の『レット・イット・ブリード』のセッションに参加させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テイラーは「カントリー・ホンク」「リヴ・ウィズ・ミー」の二曲に参加したが、単なるセッションの仕事と考えていた。数日後、ジャガーはテイラーにストーンズの正式ギタリストに選ばれたことを伝えた。「ホンキー・トンク・ウィメン」のギター・トラックは「カントリー・ホンク」でのテイラーのリフにインスパイアされ、再録音されることになった。そのため「ホンキー・トンク・ウィメン」には解雇前のブライアンの演奏を含め、ギターが３トラック収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テイラーが参加したライブは１９７０年の『ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト』に収録されている。&lt;br /&gt;
同作はマディソン・スクエア・ガーデンでの二夜連続ライブの模様が収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の参加したスタジオ・アルバムは『スティッキー・フィンガーズ』『メイン・ストリートのならず者』『山羊の頭のスープ』『イッツ・オンリー・ロックン・ロール』であるが、 テイラー在籍時の１９７２～１９７３年のストーンズのライブ・ツアーは、ライブ・バンドとしてのストーンズの全盛期としてファンから絶賛されている。この時期のテイラーの流麗なギター・プレイは熱心なファンの間でも伝説として語られている程素晴らしいものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、テイラーはストーンズを１９７４年１２月に脱退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょうど『ブラック・アンド・ブルー』のセッションが西ドイツのミュンヘンで始まる頃であった。&lt;br /&gt;
ミック・ジャガーはテイラーの脱退を冷静に受け止めたが、キース・リチャーズは彼の脱退に対して不満を漏らした。テイラー自身は「メンバー間の個人的感情の問題ではなく、純粋に音楽的理由で脱退した。」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミックジャガーはローリング・ストーン誌のジャン・ウェナーとの1995年のインタビューで、テイラーがメンバーだった時期がバンドの最も音楽的に充実した時期であったと認め、「彼はソロ経歴を積みたかったんだよ。僕が思うに彼はキースとうまくやっていくのが難しいと悟ったのさ。」と語った。&lt;br /&gt;
恐らく、ミックの言った通りだったかと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在のギタリストはロン・ウッドであるが、もう一回ミック・テイラーがギタリストであるストーンズを見たいと思っているのは僕だけではないはず！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hhhsion/64470108.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Dec 2016 21:10:22 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「隠れギタージャイアント　アルビン・リー</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-f8/hhhsion/folder/716682/01/64450001/img_0?1479473094&quot; width=&quot;220&quot;&gt;&lt;br /&gt;
若いミュージシャンの人は「ジミ・ヘンドリクスは知ってても、アルビン・リーなんて知らない」　　　&lt;br /&gt;
そんな人が多いかも知れない。だけどウッド・ストックにおいてはジミ・ヘンドリクスより&lt;br /&gt;
アルビン・リーの方が僕はカッコよかったと思う！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルビン・リーは「テン・イヤーズ・アフター」というバンドでウッド・ストックに出演して、&lt;br /&gt;
間違いなくジミ・ヘンドリクスに負けない演奏をしたのである！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時は大変な人気で、日本武道館で行われた来日公演では、二階席から一階に人が&lt;br /&gt;
落ちるといった事件がおこるほど、ロックファンを大熱狂させた。&lt;br /&gt;
そのとき見に行った人の話だと、名曲「アイム・ゴーイング・ホーム」１曲を何と５０分位&lt;br /&gt;
かけて演奏したそうで、そのうちのほとんどはアルビン・リーのギターソロだったと　　&lt;br /&gt;
いうことである・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「テン・イヤーズ・アフター」が日本で知られるようになったのは、６０年代後半の１９６９年、　　　&lt;br /&gt;
アルバム『夜明けのない朝』からだった。&lt;br /&gt;
ヨーロッパで絶大な人気を博していた時期からは、かなり後になってからであった。&lt;br /&gt;
１９７３年頃にはメンバー同士の不協和音が噂されはじめ、音楽的にも魅力ある曲が聴かれ&lt;br /&gt;
なくなりはじめていた。日本において、遅咲き「テン・イヤーズ・アフター」は、急上昇の人気&lt;br /&gt;
と同じように、急速に人気も衰え、そして、自然消滅への道を歩み始めていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本で注目を集めていたのは、３，４年程の期間であったにも関わらず、７０年代音楽シーン&lt;br /&gt;
を知るものにとって、日本においての「テン・イヤーズ・アフター」とアルビン・リーの存在感は&lt;br /&gt;
実に大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　＜＜ジミ・ヘンドリクスとの比較＞＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎共通点　&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　屮謄鵝Εぅ筺璽此Ε▲侫拭次廚癲屮献漾Ε悒鵐疋螢ス＆エクスペリエンス」と同じトリオ&lt;br /&gt;
　 編成であり（のちに４人になるが）であった。&lt;br /&gt;
　 今では、希少になったトリオ編成ですが、当時は「クリーム」に始まり「ジミ・ヘンドリク&lt;br /&gt;
　 ス＆エクスペリエンス」「テン・イヤーズ・アフター」そして「ベック・ボガード＆アピス&lt;br /&gt;
（ＢＢＡ）」といったアドリブ演奏力があるグループがとても人気があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
￢世蕕にギタリストのワンマンバンド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｎ哨丱鵐俵Δ法▲タリストがボーカルを取っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぅ瓮ぅ鵑了藩僖▲鵐廖屮沺璽轡礇襦&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
ィ何誘Δ法屮ターの可能性」を追求していた（と思う）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎代表的な異なる点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
．ブソンｖｓフェンダー&lt;br /&gt;
メインで使用していたギターはジミ・ヘンドリクスは言わずと知れたフェンダー・ストラト&lt;br /&gt;
キャスターだが、アルビン・リーはギブソンＥＳ３３５である。&lt;br /&gt;
　それぞれのギター+マーシャルの最高のサウンドを出していた。&lt;br /&gt;
　ギブソンギター（レスポール）+マーシャルの元祖はクラプトンだが、ギブソンギター&lt;br /&gt;
　（ＥＳ３３５）+マーシャルの元祖はまぎれもなくアルビン・リー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲献漾Ε悒鵐疋螢スはさまざまなエフェクトを使用し（もちろん他の要素もあるけれど）&lt;br /&gt;
　ギターの可能性を追求。&lt;br /&gt;
　アルビン・リーはエフェクトを使用せず、基本的に「アンプ直結」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジミ・ヘンドリクス＆エクスペリエンス」の曲はまあまあメロディーだあったが、&lt;br /&gt;
　それに比べて「テン・イヤーズ・アフター」の曲はほば３コードで「単純」でした。&lt;br /&gt;
　まるで、アドリブの為の曲といった感じでだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎まとめ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジミ・ヘンドリクスは「斬新」や「革新的」といった形で歴史に不滅の名を刻んだ。&lt;br /&gt;
　アルビン・リーは「スリリングなスピード」と「底知れぬ幅があるプレイスタイル」&lt;br /&gt;
　で当時がっぷりと四つに組んでいた！&lt;br /&gt;
　アルビン・リーは当時「世界一の早弾き」と言われていた程で、スピードはＮＯ１！&lt;br /&gt;
　当時日本では、高中正義さんが「アルビン・リーをコピーできる随一の日本人」と言わ&lt;br /&gt;
　れていた。（高中さんのライブでは、たまにアルビン・リーのフレーズが出てくる！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　普段のプレイはブルースのスケールを凄い早く弾く！といった感じだったのですが、&lt;br /&gt;
　時たま絞ったトーンで完全にジャズを弾きこなし、底が知れないのプレイスタイルの&lt;br /&gt;
　幅を感じさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジミ・ヘンドリクス、ジェフべック、ジミーペイジ、エリッククラプトンなどのギタリストの&lt;br /&gt;
　陰に隠れてしまった感はあるが、６０年代後半～７０年代前半で、歴史に名を刻む&lt;br /&gt;
　「隠れスーパーギタリストＮＯ１」は間違いなくアルビン・リーであると声高らかに&lt;br /&gt;
　叫びたい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　おすすめのアルバムは一応『夜明けのない朝』なのだけど・・・若い方は、購入すると&lt;br /&gt;
　きっとツライと思うので・・。（笑）&lt;br /&gt;
　それよりも、レンタルで映画の「ウッドストック」を見ることを薦めます、きっとそこに&lt;br /&gt;
　「７０年代の隠れギタージャイアント」が見れるはず！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hhhsion/64450001.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2016 21:44:54 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>独断と偏見のギタリストＴＯＰ２０　２０１６年度版</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-f8/hhhsion/folder/751160/07/64448107/img_0?1479308332&quot; width=&quot;199&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-f8/hhhsion/folder/751160/07/64448107/img_1?1479308332&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
お久しぶりです。またブログを再開したいと思います。&lt;br /&gt;
以前、独断と偏見のギタリストのランキングを付けましたが、最新版を書き込んでみたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　＜＜２０１６年度版、自分の中のギタリストベスト２０＞＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１位　　エリック・ジョンソン&lt;br /&gt;
　　　　　この人の１位はいまだに不動！&lt;br /&gt;
　　　　　僕は間違いなくこの人が世界一のギタリストだと思う。&lt;br /&gt;
　　　　　プロのギタリストで人気投票をやったら、恐らくＮＯ１になるんじゃないかな？&lt;br /&gt;
　　　　　早くロン・ウッドの後釜でストーンズに加入して、有名人になってほしい。&lt;br /&gt;
　　　　　新譜はまだかいな・・。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
２位　　アルバート・リー&lt;br /&gt;
　　　　　何故かこの人の評価は僕の中で、年々高くなっていく。&lt;br /&gt;
　　　　　武道館にクラプトンを見に行った時、サポートのこの人の方が１００倍凄いと思った。&lt;br /&gt;
　　　　　結局、その時はクラプトンのチケットを買って、アルバート・リーを見てきたって感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３位　　ジェフ・ベック&lt;br /&gt;
　　　　　しばらく全く興味が無くなっていたが、最近のプレイはいいんじゃないかと思う。&lt;br /&gt;
　　　　　今のグループのメンバーがとても良いと思う。&lt;br /&gt;
　　　　　でも、やっぱ「ライブ・ワイヤー」までなんだよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４位　　マイケル・ランドゥ&lt;br /&gt;
　　　　　最近はスタジオでも「ＬＡ系のサウンド」はあまり求められなくなったけど、&lt;br /&gt;
　　　　　この人のクランチとクリーンの中間みたいなサウンドは今でも最高だと思う。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
５位　　フランク・ザッパ&lt;br /&gt;
　　　　　この人のジャズロックのプレイは本当にいかしていると思う。&lt;br /&gt;
　　　　　前にも言ったけど、あまり高価なオールドギターを使用しないのも僕と考え方が&lt;br /&gt;
　　　　　同じで好感が持てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７位　　ジョン・マクラフリン&lt;br /&gt;
　　　　　最近、またディストーションサウンドに戻ったみたいで嬉しい。&lt;br /&gt;
　　　　　みんな知らず知らずのうちに使ってるフレーズでこの人のフレーズが実は多いんだよ！&lt;br /&gt;
　　　　　僕がソロアルバムを作るとしたら、マハビシュヌみたいな感じにしたいな！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８位　　スティーブ・モーズ&lt;br /&gt;
　　　　　一時は僕の中ではＴＯＰだったんだけど・・。&lt;br /&gt;
　　　　　ＤＥＥＰ　ＰＵＲＰＬＥでのプレイ、うーん・・。&lt;br /&gt;
　　　　　本当にディキシー・ドレッグスの頃は最高だった・・・。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９位　　ロールウエル・ジョージ&lt;br /&gt;
　　　　　２０１６年時点でも、この人より凄いスライドの人出てないんじゃないのかな・・？&lt;br /&gt;
　　　　　対等なのはソニー・ラドクリフくらいかな。&lt;br /&gt;
　　　　　リトルフィートは一度じっくり聞いて欲しいグループだ。&lt;br /&gt;
　　　　　とにかく、このグループのインストは凄すぎ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０位　ラリー・コリエル&lt;br /&gt;
　　　　　今、どうしているのだろう？&lt;br /&gt;
　　　　　この人のアコギが凄すぎてアル・デメオラのアコギがつまらないと思ったんだ。&lt;br /&gt;
　　　　　とにかく、オベーションを最初にメジャーにしたのはこの人！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１１位　ジャンゴ・ラインハルト&lt;br /&gt;
　　　　　ヨーロッパのギタリストにこれほど影響をもたらせた人はいない！&lt;br /&gt;
　　　　　リッチー・ブラックモアが多大な影響を受けた事は手に取るようにわかる。（笑）&lt;br /&gt;
　　　　　実はこの人、左手の指が２本なかったんだよね・・。&lt;br /&gt;
　　　　　それをカバーするために人差指であるポジションを押さえたまま、次にそのポジション&lt;br /&gt;
　　　　　より低いフレットを弾く場合、中指が人差指を上を交差して行くという驚異的な&lt;br /&gt;
　　　　　“クロス・フィンガリング”奏法を編み出したんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２位　リー・リトナー&lt;br /&gt;
　　　　　プロフェッショナルという点でこの人は最高だと思う。&lt;br /&gt;
　　　　　７０年代にデジタルレコーディングができるのは、この人しかいなかった・・・。&lt;br /&gt;
　　　　　フェイザーをかけた単音ミュートプレイ、よくパクリました。&lt;br /&gt;
　　　　　ちなみに、僕がプロになりたての頃は、「ルカサーみたいにやって」とか&lt;br /&gt;
　　　　　「リトナーみたいにやって」とよく言われたもんだ。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
１３位　クリス・スペディング&lt;br /&gt;
　　　　　あまり評価が高くないというか知られていない人だが、僕は凄い好きだった・・。&lt;br /&gt;
　　　　　ＪＡＺＺＲＯＣＫとロックンロールとロカビリーを混ぜた不思議な超絶ギタリストだ。&lt;br /&gt;
　　　　　あまり知られていないが、フライングＶの元祖はこの人だと思う。&lt;br /&gt;
　　　　　マイクスタンドにネックをこすりつけの元祖もこの人じゃないかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１４位　アルビン・リー&lt;br /&gt;
　　　　　ウッドストックでは、ヘンドリクスよりいかしてたと思う。&lt;br /&gt;
　　　　　この人みたいに、１曲の中で５０分ギターソロをやる人なんて、もう出てこないと思う。&lt;br /&gt;
　　　　　今、この人のように３３５を弾く人がいなくて残念だな・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１５位　ナイル・ロジャース&lt;br /&gt;
　　　　　ブラック系のカッティングでは一番だと思う。&lt;br /&gt;
　　　　　よくコピーした思い出がある・・。&lt;br /&gt;
　　　　　そんな難しいプレイではないのだけど、真似ができないんだよー。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
１６位　アル・ディメオラ&lt;br /&gt;
　　　　　この人のプレイは、高校の時夢中でコピーした思い出がある。&lt;br /&gt;
　　　　　でも、アコギに走ったのでつまらなくなった・・・。&lt;br /&gt;
　　　　　「エレガントジプシー」は最高だった。&lt;br /&gt;
　　　　　この人ほどチョーキングビブラートを使わない人も珍しいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１７位　ジョニー・ウインター&lt;br /&gt;
　　　　　僕はホワイトブルースはこの人に尽きると思う。&lt;br /&gt;
　　　　　世界最高のアグレッシブなギタリストだと思う。&lt;br /&gt;
　　　　　ファイヤーバード＋マーシャルサウンドはこの人が作ったんよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１８位　ロバート・フィリップ&lt;br /&gt;
　　　　　昔憧れて、黒のレスポールカスタムを買ったが、残念ながらハズレギターだった思い出が･･。&lt;br /&gt;
　　　　　機械的なプレイで味を出せる凄い人だ。&lt;br /&gt;
　　　　　やっぱ「レッド」の頃が一番いいかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９位　ヤン・アッカーマン&lt;br /&gt;
　　　　　オランダではエディ･ヴァンヘイレンの前にこういう天才がいたんだ。&lt;br /&gt;
　　　　　フォーカスでのレインボー・シアターのＬＩＶＥは最高に音楽的だと思う。&lt;br /&gt;
　　　　　是非、皆に聞いて欲しいギタリストだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０位　アラン・ホールズワース&lt;br /&gt;
　　　　　エディ･ヴァンヘイレンは確かに天才であり、ギター奏法の歴史を変えた人物だ。&lt;br /&gt;
　　　　　しかし、アランはエディが両手でやるプレイを片手でやってしまう。&lt;br /&gt;
　　　　　左手のフンガリングは未だに世界一かも。&lt;br /&gt;
　　　　　追記）ボーカルが入っている曲で結構いいプレイするんだよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして見ると、以前とあまり変わりないかも？？？　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
最新の独断と偏見目一杯のランキングでした・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hhhsion/64448107.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 23:58:52 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>アルバート・リー　どんなスイープよりも凄い！</title>
			<description>少しずつですが、ブログを再開しようと思っていますので、またよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔エリック・クラプトンを武道館に見に行った時、サイドギターのこの人の方がクラプトンより１００倍&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素晴らしかったので、この人ばかり見ていた記憶がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カントリー系は聴かず嫌いな人が多いようですが、スイープをやりまくるイングヴェイやＬＡメタル系の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイテクギタリスト、日本のメタル系のギタリストよりも、このアルバート・リーの方が「ギタリストと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
して数段上」である事は間違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽的に見ても、あまりヒットチャートには関係ないカントリーというジャンルを一般ＰＯＰＳに融合さ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せたこの人の功績は非常に偉大だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、７９年の１stソロ『ＨＩＤＩＮＧ』はエミルー・ハリス、ドン・エヴァリー、ロドニー・クロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウエル、リッキー・スキャッグスなど豪華ゲストが参加した素晴らしい傑作である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名曲「Country Boy」も収録されている！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
是非、「Country Boy」の画像を見て欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい発見があるかも・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この人の教則ビデオもお勧めで、YOUTUBEでも実に常に安定したプレイが見れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　[[embed(&lt;a HREF=&quot;http://jp.youtube.com/v/kGU63KqXuZk&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://jp.youtube.com/v/kGU63KqXuZk&lt;/a&gt;)]]</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hhhsion/63973426.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 Dec 2015 21:02:56 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>重病になりました・・・</title>
			<description>&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;実は、重病になったため、ブログの更新どころではありませんでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なんと「心筋梗塞」になってしまったのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;胃が痛いので夜間病院に行ったら、胃ではなく心臓の血管の異常との事で、そのまま救急搬送され、緊急手術&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;を受けました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;死線を彷徨いましたが、どうにか生還しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;子供もまだ小さく、本当にどうしようかと思いましたが、リハビリを経て何とか社会復帰できました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;正直、後遺症は残っています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;心臓の１５％は壊死しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;相当量の薬を飲んでいます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;重いものは持てませんし、かがむと激しいめまいがします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;塩分も厳しく制限されて、外食はほぼ無理です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もちろん、タバコは辞めました。不思議とすんなり辞められました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今後、ステージの仕事はもう難しいと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でも、もともとスタジオ作業系の仕事がメインですし、徹夜みたいなことをやらなければ、仕事は続けられますの&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;で、良かったです。不幸中の幸いでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;皆様も、十分気をつけてください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hhhsion/61246290.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 23:50:26 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
		</item>
		<item>
			<title>宮永英一さん。間違いなく日本人ＨＲ　ＮＯ１ドラマー</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=4DsRMDFohe8&amp;amp;feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Murasaki - Highway Star (1998)&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;紫のドラマーである宮永さんであるが、最近のＨＭが好きな方は、この名前にはピンとこないと思うが、間違いな&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;く日本ＮＯ１のＨＲドラマーである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;海外のバンドの連中が見たら、きっと驚くはず。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;僕は、日本のドラマーで海外で認められるのは、この人くらいしかいないと思ってる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ところで、実はＶｏも凄い･･･。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;イアン・ギランみたいなんだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;サンディエゴ時代はＶｏに専念していた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まさしく、レベル的にはワールドワイドな人である。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;!-- /moduleContents --&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hhhsion/60362322.html</link>
			<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 22:17:29 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>伝説のバンド　紫　実際の映像</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=doCjpFp_LlA&amp;amp;feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Murasaki - Doomsday (The Night of Okinawan Hard Rock: 1998)&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;Ｖｏの正男さんはドン・ドッケンみたいだし（ドン・ドッケンより、この人のが早くこのスタイルだった！）、ドラムのチビさんなんかは、世界的なレベルだし、清正さんのＧなんて、日本人と思えない！そして、ジョージさんのＫｅｙは&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ジョンロードよりクレパーだし、独特の様式美サウンドである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;若いメタルファンの皆様、どうだろう？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hhhsion/60359202.html</link>
			<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 22:53:37 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>追悼、ゲイリー・ムーア　すべてのロックファンに見てもらいたい画像</title>
			<description>
&lt;h1&gt;&lt;/h1&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=6vH-mOqZou0&amp;amp;feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Thin Lizzy ＋ Cozy Powell&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hhhsion/60328138.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 21:07:24 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>いまさら、ハードロックギタリスト宣言！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-f8/hhhsion/folder/1471401/56/59954056/img_1?1287328437&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ここ１０年はギターの仕事は９０％ラインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、スタジオの仕事は「ひきこもり」なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、かなり長い事アンプから音を出して人前で弾いていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、僕は正真正銘「ＨＭギタリスト」なのです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いまさらながら「ＨＭギタリスト」として、自己紹介させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（どんなプレイをするのか？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり、ゲイリー・ムーアに似ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、ゲイリーのコピーをした結果ではなく、元々の音の出し方、弾き方が似ていたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに説明すると、僕が一番コピーしたのはジェフ・ベックとジョン・マクラフリンなのですが、その結&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
果ともいえるかも･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（どのくらい早く弾けるのか？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコーディング出来るくらいクリアに弾けるレベルでは、イングヴェイまでは弾けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（特に自信のあることは）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マーシャルの鳴らし方です。１６歳で自分のマーシャルを持ってましたから･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ルックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多少は与えられていると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（どんな曲を書く？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリームシアターをもう少しシンプルにした感じの曲を書きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（得意技は？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
／種類のチョーキングビブラート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
∈玄蠅離好肇譽奪舛鬟侫襪忙箸辰織曄璽襯坤錙璽紘料畸討&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アル・ディ・メオラ風のダブルピッキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（バンドは組まないのか？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の収入より落ちなければ、可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのうち、デモをＵＰします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時は皆さん聞いてください！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hhhsion/59954056.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 00:13:57 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
		</item>
		<item>
			<title>伝説のバンド「紫」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-f8/hhhsion/folder/1471401/35/59835935/img_0?1284379681&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
先日You Tubeで偶然見つけたんだけど、昔、何とニュース・ステーションで「紫」の特集をやっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「紫」は当時は非常に話題になった沖縄出身のバンドで、僕も中学生の時、武道館で観た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンド名通り、Deep Purpleのフォロワーであり、バンドのメンバーもそれを否定することなく、ライブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも実際にPurpleの曲を演奏していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時期的に、全盛期のDeep Purpleのサウンドを求めるリスナーが多い時代であり、また沖縄が本土に変換&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
されたばかりで、沖縄という都市の生み出したものが非常に注目されていた時期だったので、さまざまな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意味で話題になった部分があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしである、このバンドは上記に挙げた話題性だけでなく、やはり音の方も一流であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Deep Purpleと共通する部分はあったが、以下のように明らかな違いもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
．凜ーカルの城間さんの不思議な澄み通った声&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なツインギター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チビさんのポンタさんを超えている、物凄いドラミング！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よろしければ、You Tube等で「紫」で検索して見てみて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファーストアルバムとセカンドアルバムが最高だったが、今、手に入るのかな･･･？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、僕も80年代に沖縄に行ったが、完全に街が日本とは全く違った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、何件もライブハウスがあり東京とはかけ離れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かといって、ＬＡとかとも全然違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に独特の雰囲気が忘れられない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hhhsion/59835935.html</link>
			<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 21:08:01 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>