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※原寸大ではありません。ご了承ください。
2016年春の青春18きっぷです。今回も下車印がたくさんたまりました。
春田 岐阜 名古屋 松阪 桑名 岡谷 多気 八田 塩尻
稲沢 伊勢市 亀山 弥富 牛久保
森ノ宮 鶴橋 鳥羽 中部天竜 新城
大津 豊川 天竜峡 飯田 辰野
玉造 寺田町
キョウト 新今宮 桃谷 大阪城公園 京橋 津 土岐市
※PCで書きました。スマホでの閲覧の場合、かなり変な風に見えます。ご了承ください。
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詳細
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津から普通列車で亀山に到着です。津と亀山の間は近鉄との競合がないからか、2両編成のディーゼルカーの割には、混んでいて、立ってる人も多かったです。 名古屋方面の列車とは接続が悪く、この駅には、約40分の滞在となります。 この次の週に乗ることになった、関西本線のキハ120です。 この駅には名古屋方面の313系・211系、加茂方面のキハ120、津方面のキハ25が乗り入れます。 また、JR東海と他JRとの境界の駅の中で唯一のJR東海管轄の駅でもあります。 入場券を買って、時間があるので、亀山の夜道をお散歩します。 途中で不気味な階段。上まで上ると、、 桜が満開です。夜桜を撮るのも結構いいと思います。 あまり遠くまで行き過ぎても、迷子になって帰れない危険があるので、10分くらいで戻ってきました。 津のコンビニで買ったからあげクンを食べます。他のローソンで買うものとは、入れ物が違います。 個人的には折りたためるお馴染みの入れ物の方が好きですが、この入れ物は2個以上買ったときに重ねられるというメリットがあります。 名古屋に到着。帰りは8時半頃だったので、そこまで疲れを感じませんでした。 このシリーズはこれで終了です。 見てくださった皆様、ありがとうございます。皆様も名松線、伊勢志摩にいってみてはいかがでしょうか。名古屋、大阪、京都からすぐなのでおすすめしたいと思います。 長編は当分ないと思いますが、この先も記事を出し続けていきますので、どうぞご覧になってください。 ↓↓クリックしてください!!
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前回の続きからとなります。見ていない方は【1】〜【7】をご覧ください。
鳥羽を発車してすぐ、海上築堤の上を走ります。この日は曇りでしたが、晴れていると、もっときれいな伊勢湾を望むことができると思います。 鳥羽の隣の駅は、池の浦シーサイドという駅ですが、臨時駅なので全列車通過となります。列車の中から駅をみましたが、簡素な作りで海も一望できるので、停車する日に行って降りてみるのもおもしろそうです。 参宮線全線乗車達成し、多気で快速みえに乗り換えて、津に到着です。 この駅はいうまでもなく日本一短い駅名です。ちなみに日本一長い駅名は、熊本県の“南阿蘇水の生まれる里白水高原”駅です。 これで、日本一長い駅名の駅と、短い駅名の駅を両方訪れたことになりました。 駅名標にも大きく堂々と「つ」と書かれています。 コンビニにつながる改札口がありました。 近鉄側の入口。こちら側より反対側の方が栄えているようです。 JR側の入口。県庁所在地の駅にしては寂れていると思いますが、市街地は津駅ではなく、津新町駅の方が近いです。 帰りは伊勢鉄道ではなく、初乗車となる亀山経由で帰ります。 次回で完結すると思います。最後までご覧頂けるとありがたいです。 ↓↓迷わずクリック!!
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