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写真が少ないので簡潔にいきますね。
終点の碧南駅は無人駅です。無人駅ですが入場券が売っているので入場券を購入して、すぐに引き返します。 この後、知立→吉良吉田→蒲郡→豊橋というルートで進み、豊橋から名古屋本線でぶっ飛ばしました。 このシリーズは完結です。次の旅行の計画でも立てますか、、、 |
鉄道旅行記
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名古屋ではお馴染みの、名鉄のCMに登場する駅で、CMと同じ構図で駅舎を撮りました。 なんとやって来たのは1000系パノラマスーパー。たった二駅ではありますが、名鉄のフリーきっぷは特別車に自由に座れるので、展望席に座りました。 ここから神宮前に戻って、三河線と西尾線を全線乗車していきます。 【4】に続く |
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築港線に乗ってから内海駅に到着するまでは、大同町と太田川に下車して、太田川から内海まではどこにも降りずに移動しました。内海と河和のどちらに先に行くかは決めていなかったのですが、やって来た急行が内海行きだったので内海に先に行くことにしました。 太田川から内海まではどこにも降りずに移動しましたが、気になった駅が2つありました。 1つ目は青山駅。そこまで大きな駅というイメージはそれまでなかったですが、高架で駅舎がきれいで、駅前も意外と栄えていたので、次回訪れてみたいと思いました。 2つ目は美浜緑苑駅。青山とは正反対で林の中にありました。また、木々の向こう側はすぐ海がありました。このような田舎の駅に展望席付きの特急が停車するのもすごいと思いました。 駅前を少し散策しましたが、賢島みたいにいかにも「海の近く」という雰囲気ではなく、家がたちならんでいました。 ここから河和に向かいます。 【3】に続く。 |
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GW前半の4月30日に名鉄のフリーきっぷで蒐集と乗りつぶしの旅行に行って来ました。
購入した入場券については、サブブログで公開していていくつもりなので、そちらもご覧ください。 乗りつぶしについては、築港線、知多新線、河和線、三河線、西尾線の全線乗車を達成しました。 写真が少ないので記事自体の内容は濃くないですがスタートデス!! 入場券をかった後に築港線の時刻を確認したら、あと1分だったので築港線のホームまで猛ダッシュしました。 大江駅には築港線のホームに入るには改札を入った後、もう一つ改札を通らなければならないのですが、2つ目の改札は東名古屋港駅の改札という位置づけになってます。 大江駅から一駅で、終点東名古屋港駅に到着。おそらく名古屋市内で唯一改札のない駅だと思います。駅の雰囲気が町の雰囲気にあってないですね。 次回は内海と河和に行った模様をお伝えします。 【2】に続く |
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津から普通列車で亀山に到着です。津と亀山の間は近鉄との競合がないからか、2両編成のディーゼルカーの割には、混んでいて、立ってる人も多かったです。 名古屋方面の列車とは接続が悪く、この駅には、約40分の滞在となります。 この次の週に乗ることになった、関西本線のキハ120です。 この駅には名古屋方面の313系・211系、加茂方面のキハ120、津方面のキハ25が乗り入れます。 また、JR東海と他JRとの境界の駅の中で唯一のJR東海管轄の駅でもあります。 入場券を買って、時間があるので、亀山の夜道をお散歩します。 途中で不気味な階段。上まで上ると、、 桜が満開です。夜桜を撮るのも結構いいと思います。 あまり遠くまで行き過ぎても、迷子になって帰れない危険があるので、10分くらいで戻ってきました。 津のコンビニで買ったからあげクンを食べます。他のローソンで買うものとは、入れ物が違います。 個人的には折りたためるお馴染みの入れ物の方が好きですが、この入れ物は2個以上買ったときに重ねられるというメリットがあります。 名古屋に到着。帰りは8時半頃だったので、そこまで疲れを感じませんでした。 このシリーズはこれで終了です。 見てくださった皆様、ありがとうございます。皆様も名松線、伊勢志摩にいってみてはいかがでしょうか。名古屋、大阪、京都からすぐなのでおすすめしたいと思います。 長編は当分ないと思いますが、この先も記事を出し続けていきますので、どうぞご覧になってください。 ↓↓クリックしてください!!
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