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検察側の罪人

   検察側の罪人  見てきた

   すごかった

   キムタクがキムタクじゃなかった

   彼史上初めて本物の悪役だった

   笑顔封印、ラブシーン封印、いい人、ヒーロー封印で

   新境地開いた


   悪役、最上検事にすっかり魅せられた

   展開も早く、二時間オーバーがあっという間だった
  
   雫井修介さんも日頃から好きな作家さんのひとりだし

   監督も素晴らしかった

   これからの大人のキムタクに期待してずっと見ていく

スマホやめました。

携帯電話をスマホに変えたのは割と早かったと思います。

もともと携帯では、メールと電話ができればいいと思ってネット環境設定してなかったのですが、

講演のために現地までわが身を運ばねばならないという「移動が仕事」の立場で、

車中で調べたいことが出てくることも結構多く、

5,6年前にスマホに買い換えました。

しかし、契約期間の2年が過ぎるのを待たずに、

元のネットなし携帯に戻してしまいました。

スマホ、怖いです。

人間から「考える」ことを奪ってしまいます。

不明な語句はもちろん、心情的な迷いごと(一時「知恵袋」にはまってました)まで、

自分の中で考える前にネット情報に頼ってしまいます。

しかもその情報の根拠も確認せず、行き当たりばったり出会った記事をうのみにします。

わからない言葉に出会った時、従来、人は、

自分の持つ情報知識、あるいは感受性まで総動員して、

その言葉の意味を推察していたはずです。

悩みがあればああでもない、こうでもないと自分の中で懊悩煩悶していたはずです。

それが「考える」ということであり、それによって成長してきたのです。

人間の脳はそれぞれが高性能のインターネットです。

それを使わず、磨かず、成長させず、外部ネットばかりに頼っていては、

脳はすっかり錆びついて、「考える」力は失われてしまうのではないかと危惧しています。

新幹線や地方の電車の中での長い移動の時間も、

車窓からの景色を見てわずかに旅行気分を味わったり、

車中の人間観察をしたり、

かねてよりの思いを転がしたりする時間に戻しました。

なんだか本来の私を取り戻したような気がしています。

今日はここまで…と消えたまま、

3年近く足取りのつかめなかった空飛ぶ小論文教室がついに着地しました。

題名通り空を飛んで、電子書籍として、

本日 2014年1月17日に発刊されたのです。

これから再び空を飛んで、

小論文を学ぶ人と教える人とのPC、スマホに着地して、

若者の書くことを応援していきたいと思います。

空飛ぶ小論文教室 ー小論文学習者と指導者の100の質問 長岡の100の解答ー

どうぞよろしく!

誕生の経緯は少しずつこのブログで明かしていきます。

今日はここまで。

3年半ぶりに、ずっと空家にしてた我が家に帰ってきたような、少し後ろめたく、どこか懐かしい気分です。
コメントやトラックバックに積もっていたほこりを払って、しばらくこの家に住んでみようと思います。
なぜ空家にしてたかは、ちゃんと説明できないのですが、なぜ帰ってきたかは説明できます。
 
人間いつ死ぬかわからないなあと思った時、
「伝えたいこと…あなたに」と名づけたこの部屋を思い出したんですね。
少し書いておこう、伝えておこう、と。
 
なぜ「人間いつ死ぬかわからない」と思ったかについては、また後日。
この3年半、私が何やってきたかというと、ずっと小論文…
ほかに何もできないから、ずっと小論文。
 
なぜ、どんなふうに「ずっと小論文」なのかも、追い追いお話しするとして、
今日は、このタイトルのどこに惹かれてあなたがこの部屋を訪ねてくれたか、
このタイトルからあなたが何を思い出したか、ということがメインテーマ…
 
ケストナーの「飛ぶ教室」…知っていますか?
子供のころかなり好きだった本です。「点子ちゃんとアントン」が一番好きだったけどね。
それをイメージして付けたタイトルです。
 
小論文を書くためには、与えられた言葉の背景をどこまで読むことができるか、
それが重要です。
本日はここまで。
 
  

十日に一度ぐらい眠れない夜があります。

今日はその日のようです。

過去の嫌なことばかりが思い出されて眠気はちっともやってこないのであきらめて起きてきました。

今日は愚痴とクレームです。

クレームというのはヤフーブログに対してです。

当方初心者にて、あちこち訪問してこのブログ町の様子を知ろうとしているのですが、結構何ヶ月も前に更新したっきりというお宅がありました。

中には開設しただけで一度も書き込みをせずに数ヶ月たっているというのも・・・(これは本人がすべて削除したということも考えられますが・・)

実は表紙画面の「おすすめブログ」を開いたら半年前の記事しかなかったというのも・・

出て行ったきりの空き家を訪ねたようでいささかがっかりします。

この管理はどうなっているのでしょうか。

開いた後は誰も管理していないのでしょうか。

たとえば、三ヶ月更新が無かったら、ヤフーのほうから勧告して、それでも変化無いようなら抹消するなどの処置があってもよいような気がします。

皆さんどう思われますか?

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