CLUB SNIKYS! / クラブ・スニーキーズ

あー身体調子わるーっ。。ってエエ時なんてほとんど無いけど。(笑

ヤフオクで売ったり買ったり。

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ルンバ。

毎度相変わらす体調が超低空飛行を続けています。

ご存知の方もおられると思いますが、私は後従靭帯骨化症と黄色靭帯骨化症と言うややこしい難病に
やられて、脊髄損傷になりほぼ末期の状態で下半身不随になってしまいました。
胸から下の硬直や萎縮や痙攣なんかと日々戦ってますが。症状が入院中よりかなり悪くなってるんですが
効果のある治療法無いので、今は痙攣などの神経症状を緩和させる薬を4種類と痛み止めを
飲んでます。毎回10錠も飲んでて薬漬けで、肝臓や腎臓にも影響が出そうな感じです。
仕方無いですけどね。(笑)

と、まぁこんな状態なので何をするにも人の助けを借りないといけない事が多くて
ちょっとナーバスになってたんですが、最近は訪問ヘルパーに週一回、部屋と浴室の掃除に
来てもらってるんですが、来てもらえるのが週一回だし、他の日は自力でって事になるけど、
車椅子で掃除機をかけるのはちょっと無理が有るので、前から興味の有った「ルンバ」って言う
おそうじロボットを買っちゃいました。(笑)

こいつは自分で周囲の状況を判断して一見ランダムに動いているかの様に部屋の中を
ウロチョロしながらゴミを掻き取りながら吸引して行くのですが、ちゃんと同じ場所を
最低でも4回通過する様になってるそうです。

ゴミ捨ても紙パックでは無く、内蔵されたダスト容器を外してたまったゴミを捨てるだけなので簡単です。
入ってほしく無い所にはバーチャルウォールと言う赤外線を出す機械が付いているのでそれを
置いてスイッチを入れておくとそこには近づかなくなります。

1時間程、走り回ったらホームベースと言う充電器に自分で戻って行って自ら充電してくれます。(笑)

イメージ 1

↑自分で充電してはる処です。(笑)

なかなか可愛いやつです。ルンバはエラーメッセージなどをしゃべる程度ですが、
シャープから発売されるお掃除ロボットは会話が出来ておもしろいんですが、めちゃめちゃ高価で。(笑)
私が買ったルンバは500シリーズの537Jと言うモデルです。いつものごとくオークションで
国内正規品を半額近い価格で購入しました。思いのほか賢いし綺麗に掃除してくれて満足のいく買い物でした。(笑)




未だに荷解き出来ていなかった荷物の中から、大分以前に作っていたスニーキー・ベアと
名付けたハンドメイドのテディベアが出て来ました。これはオークションなどに
出品して結構好評で一体「30,000円〜45,000円」ぐらいで落札されていた物で
オークションでは50体ぐらい売りました。他にも大小サイズの違う物もありました。
身体はモヘア。頭とお腹としっぽにはウサギの毛皮を使って触り心地が良い様に作りました。

これは売り物になる前段階の「プロトタイプ」のベアです。2005年に作った物です。
イメージ 1
イメージ 2


以前からほしい物のひとつだったのですが、めちゃくちゃ程度の良い綺麗な
ソニー・スカイセンサー5900を入手しました。(笑)36年前の物とは思えない程、綺麗です。
スピーカーも音割れもしていないし、電池室の液漏れも無いし、欠品無し、傷も気になる様な物も
無しで極上品です。

このラジオは昔、中学生の頃の憧れのラジオでした。(その当時は5800が欲しかった。)
深夜放送全盛期でオールナイトニッポンやいろいろなタレントがパーソナリティーしていた番組を
聞いていたのですが、夜中にチューニングダイヤルを回していると中国語や韓国語が聴こえて来て。。
面白いのでよく聴いていました。
テレビのCMでソニーからスカイセンサー5800が発売されたのを知って、すごく欲しかったのですが
高価で買えなかった。ラジオ・オーストラリアの笑いカワセミのジングルやイギリスのBBCの
ビッグベンの鐘の音、エクアドルのアンデスの声のさくらなど本当に興味津々でした。(笑)

当時はBCLと言って、短波を使って海外の放送を聴くのがブームでした。そして受信報告書を
その放送局に送ると受信確認書(ベリカード)が発行され、これを収集すると言うのもマニア心を
くすぐる物でした。(笑)

1972年、ソニーからスカイセンサー5400と言う短波帯周波数を受信出来るラジオが発売されて、
日本中でBCLブームが起こる中、1975年に大幅な性能向上させ、民生用短波ラジオとしては
最高峰のスカイセンサー5900(ICF-5900)が発売されました。短波帯の周波数を10kHz単位で
直読可能にし、ダブルスーパー・ヘロダイン回路やオール・ギヤドライブ機構などが搭載されました。
それまでの同クラスのラジオでは、周波数パネルの表示はズレが大きく大雑把で、受信したい放送局の
周波数がわかっていても聴こえてくる電波を手探りで選局しなければならず実用上不便だったのですが
スカイセンサー5900の選局精度は聴取目標の放送局に番組開始時間前から送信周波数に合わせて
待つことが出来、「待ちうけ受信」と呼ばれた。聴取している放送が実際に目標とした放送局か
どうかは、通常番組冒頭に流されるジングルによって判別が付くと言う具合でした。
そのため放送開始時刻の先頭から聴取できる「待ちうけ受信」は放送局・番組判別に大きな効果が
あった。ソニーがこの周波数直読機能を搭載したスカイセンサー5900発売後、ナショナル(当時)が
クーガ2200、東芝がトライエックス2000と言った周波数直読型モデルを発売してソニーを
追随した事は有名です。

スカイセンサー5900(ICF-5900) 1975年発売 ¥27,800
(昭和50年当時の¥27,800と言えば、今の6~7万に相当します。めちゃ高級品!。笑)
イメージ 1

いろんな物に興味があって色々とコレクションしてるんですが、
最近入手したのがこいつです。
日本では旧工房の所在地であったKensingtonより、
ケンジントン・キャットの異名で知られています。
英国(England Norfolk州)にあるジェニー・ウィンスタンレイ女史の工房で
手作りされた陶器の猫です。
ウィンスタンレイ女史は40年の長きに渡り、陶器の猫を作り続けてきました。
猫たちの動きの一コマを切り取り、活き活きと再現した作品は、
息づかいと温もりが伝わってくるようで、
世界中の愛猫家、コレクターの注目を集めています。
ウィンスタンレイ・キャットの一番の特徴は、目です。
キャセドラル・グラス・アイ(教会のステンドグラス溶かして造ると言われる目)と
呼ばれる目は、どの角度から見ても見つめかえしてくれます。
一体一体丁寧に手作りされ、手彩色された猫たちは、二匹と同じ物が無いのも魅力です。
大きさは一番小さなサイズAからサイズD、さらにサイズ1から実物大サイズ8まであり、
底にサイズとウィンスタンレイのサインが入っています。

今は、さすがに「ガレ」とかは高価で厳しいので「サビーノ」のオパールセントガラス製の
動物をモチーフにしたフィギュリンや「ラリック」のクリスタルの動物フィギュリン辺りを
狙ってます。(笑)

イメージ 1

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お久し振りです。すげー調子悪いけど何とか生きてます。(笑)
久し振りの記事です。(笑)

オークションで見つけて、どうしても欲しくなって落札してしまった。
オパールセントガラスはティファニーがステンドグラス用に開発した乳白色のガラスで
オパールの様に光を当てると様々な色に発色する特性を持っています。
今回落札した物は1930年代の物で真上から強い光を当てると顔が青く胴体が柔らかな
クリーム色になり、背後から光を当てると橙色に発色します。 何とも表現しがたい
オパールセントの美しさです。当時の物は現代のものとは異なり透明感が有りとても綺麗です。


Marius Ernest Sabino(マウリス・エルンスト・サビノ)(1878-1961)は、1920年代に
ガラス工房を設立し、照明関係など幅広い品を製造していました。またオパールセントガラスは、
型に入れて成型するという手法で製造され、現代の品も当時と同じ型で作られているほど、
完成度の高い造型技術です。

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