CLUB SNIKYS! / クラブ・スニーキーズ

あー身体調子わるーっ。。ってエエ時なんてほとんど無いけど。(笑

撮影機材もろもろ。

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ウソです。これは貯金箱です。(笑)原寸大で、ちょっと見は本物と見間違いそうです。

本物はこちらです。↓(笑)

ちゃんとレンズも外せるしレンズフードも付いていて、なかなかリアルです。
レンズの側面にコインを入れる切れ込みがあります。レンズはEF70-200/F2.8L IS II USMを模した物です。
カメラも手持ちの物と同じ 7D で細部まで細かく作られていて飾っておくのにエエ感じです。(笑)

イメージ 1


追加画像 背面。

イメージ 2

最初の頃に「空撮り」に使っていたコンデジは色の再現性が良かったものの画素数が230万と低く
後に買った700万画素のコンデジは思ったよりも画質が綺麗では無かった。。。
デジ一眼も2台あるけど、重い事と急に思い立った時に準備するのが大変だし。(笑)
花火とかなら、事前に望遠を装着して三脚に据えて、撮影計画が立てれるんやけど
急に思い立った時にすぐに撮れるのが欲しかったのですが、やっと良いのが見つかりました。(笑)
オークションで新古品を半値以下で買いました。オートでの性能も良いのですが、マニュアル撮影の
設定が細かい事やレンズが破格に明るいのも魅力でした。28mm/F1.9とコンデジとしては良い方だと
思います。最近はこいつで撮っています。
後付けでワイドコンバージョンレンズ×0.75を着けて、ズームを固定にしてレンズを21mm仕様に
してあります。視野の広い超広角で、パンケーキレンズの様な効果を期待しています。
専用のビューファインダーも装着しました。21mmと28mmに使える仕様の物です。画像モニターの
ライブビューで撮るのも良いのですが一眼で慣れてしまっているので、構図を考えるときは
ビューファインダーの方がしっくり来ます。(笑)

リコー  GR DIGITAL III
イメージ 1


カメラ部有効画素数
約1000万画素
撮像素子
1/1.7型CCD(総画素数約1040万画素)
レンズ
焦点距離
6.0mm (焦点距離の35mm換算値で28mm)
F値
F1.9〜F9(オート撮影モードでF8.0〜F11 表示のとき、絞りとNDフィルターを併用して露出制御)
撮影距離
約30cm〜∞ (レンズ先端から)
範囲
約1cm〜∞ (マクロ撮影時、レンズ先端から)
レンズ構成
6群8枚 (非球面レンズ2面2枚)
デジタルズーム倍率
デジタルズーム 約4.0倍、オートリサイズズーム 約5.7倍(画像はVGA)
フォーカスモード
マルチAF(CCD方式)/スポットAF(CCD方式)/マニュアルフォーカス/スナップ/∞(フォーカスロック、AF補助光あり。マルチAFまたはスポットAF時はフルプレス スナップ、プレAF可)
シャッター 
スピード ※1
静止画
180秒、120秒、60秒、30秒、15秒、13秒、10秒、8秒、6秒、5秒、4秒、3.2秒、2.5秒、2秒、1.6秒、1.3秒、1〜1/2000秒(撮影モード、フラッシュモードによりシャッタースピードの上限と下限が変動)
動画
1/30〜1/2000秒
露出制御
測光モード
マルチ(256分割)/中央重点測光/スポット測光 
(TTL-CCD測光式、AEロック可能)
露出制御モード
プログラムAE/絞り優先AE/シャッター優先AE
露出補正
マニュアル補正(+2.0〜-2.0EV 1/3EVステップ)、オートブラケット機能(-0.5EV 、±0、+0.5EV /-0.3EV 、±0、+0.3EV )
ISO感度(標準出力感度)
AUTO/AUTO-HI/ISO64/100/200/400/800/1600
ホワイトバランスモード
AUTO/マルチパターンAUTO/屋外/曇天/白熱灯/蛍光灯/手動設定/詳細設定、ホワイトバランスブラケット機能
フラッシュ
フラッシュモード
オート(低輝度時及び逆光時自動発光)/赤目軽減/強制発光/スローシンクロ/マニュアル発光/発光禁止
調光範囲
約20cm〜3.0m (ISO AUTO)
調光補正
±2.0EV (1/3EVステップ)
画像モニター
3.0型 透過型液晶、約92万ドット
撮影モード
オート撮影モード/プログラムシフトモード/絞り優先モード/シャッタースピード優先モード/マニュアル露光モード/シーンモード(文字/動画/斜め補正/ダイナミックレンジダブルショット)/マイセッティングモード
画質モード ※2
F(Fine)/N(Normal)/RAW(DNGファイル形式) ※3
記録画素数
静止画
[4:3] 3648×2736、3264×2448、2592×1944、2048×1536、1280×960、640×480 
[3:2] 3648×2432 
[1:1] 2736×2736 
動画
640×480、320×240
文字
3648×2736、2048×1536
記録媒体
SDカード、SDHCカード、内蔵メモリー(約88MB) 
記録可能枚数/時間 ※4(内蔵約88MB)
静止画
3648×2736 RAW:4枚 F:22枚 N:38枚、3648×2432 RAW:5枚 F:25枚 
N:43枚、2736×2736 RAW:6枚 F:29枚 N:50枚、3264×2448 N:47枚、 
2592×1944 N:72枚、2048×1536 N:109枚、1280×960 N:175枚、 
640×480 N:705枚 文字3648×2736:38枚、2048×1536:109枚
動画 ※5
640×480(30コマ/秒):51秒、640×480(15コマ/秒):1分42秒、 
320×240(30コマ/秒):2分12秒、320×240(15コマ/秒):4分19秒
画像ファイル形式
静止画
JPEG (Exif ver2.21) ※6、RAW(DNG)
動画
AVI (Open DML Motion JPEGフォーマット準拠)
その他主要撮影機能
連写/S連写/M連写、セルフタイマー(作動時間;約10秒/約2秒)、 
インターバルタイマー(撮影間隔:5秒〜1時間、5秒単位) ※7、 
カラーブラケット、白黒(TE)、色空間設定、ノイズリダクション、 
ヒストグラム表示、グリッドガイド表示、被写界深度表示、電子水準器、ホットシュー
その他主要再生機能
縦横自動回転再生、一覧表示、拡大表示(拡大倍率最大16倍)、 
画像サイズ変更
外部インターフェース
USB2.0(High-Speed USB)Mini-B、マスストレージ ※8、オーディオOUT 1.0Vp-p(75 Ω)
ビデオ信号方式
NTSC、PAL切り替え
電源
リチャージャブルバッテリー DB-65(3.7V)×1、 
単四形アルカリ乾電池×2、単四形ニッケル水素電池×2、 
ACアダプター(AC-4c オプション):3.8V
電池寿命 ※9
CIPA規格準拠 DB-65使用時:約370枚、単四形アルカリ乾電池使用時:約25枚 ※10
外形・寸法
108.6mm(W)×59.8mm(H)×25.5mm(D) 突起部含まず
質量
約188g(バッテリー、SDメモリーカード、ストラップは含まず)、 
付属品約30g(バッテリー、ストラップ)
使用温度範囲
0℃〜40℃

秘密兵器投入!!。

この前の 紙粘土のスニーキーベア の記事で、また新たにベアを作ろうかなって事を
コメント返しで書いたんですが、実はそれに先立って 折りたたみ式の撮影ブースと
ハロゲン灯を購入しました。どうせなら綺麗に撮りたいしね。(笑)

それに合わせて近接撮影用の EF-50mm  F2.5  コンパクトマクロレンズ と
ライフサイズ・コンバーター と リングライト(リングフラッシュじゃ無いところがミソです。)も
買いそろえました。やっとEOS-7Dの活躍の場が出来そうです。(笑)
イメージ 1

Canon F-1

1971~1976年の間、製造され多くのプロカメラマンにも選ばれた
高性能マニュアルフォーカス一眼レフです。
キャノンのフラッグシップ機として誕生したカメラでライバル機としてニコンF-2がいました。

キャノンのフラグシップの歴史はこのカメラから始まりますが、続く
キャノン NewF-1、EOS-1、EOS-1N、そしてEOS-1Vと、その時代の最高の技術を
投入されています。

F-1は「向こう10年は不変です」というキャノンの宣言のもと、後継のNewF-1が発売されるまでの
10年間、モデルチェンジをしませんでした。
しかし、その間に一度マイナーチェンジが行われています。当時の写真業界の要望により、

・ 巻上げ角の変更(180度→139度、予備角15度→30度)
・ 巻き上げレバーに指当てを追加
・ フィルムの最高感度をISO2000からISO3200へ拡大
・ シンクロターミナルのソケットを抜け止め式にする
・ シャッターボタンの受け皿を大型化
・ バッテリーチェックからの自動復帰

など13項目の変更がなされています。

丁度、私がカメラに興味を持ち始めたのが中学1年の時でお年玉を貯めた貯金などを
かき集めたのですがこのキャノンF-1などは夢のまた夢の様なカメラで、かき集めたお金の
倍以上無いと買えない様な高級品でした。 FD55mm F1.2レンズが付いたので12万ぐらい
だったかなぁ。。。40年近く前の12万と言えば今なら。。。30〜40万以上するんと違うかなぁ。。。
私に買えたのはオリンパスM-1と言うカメラでした。このカメラも使いやすく良いカメラでしたが、
ずーっと頭の片隅にキャノンF-1がちらついて。。。笑 
でも当時の自分には分不相応な物だったし。。。オリンパスM-1も壊れずに長く愛用していましたが、
コンパクトデジカメを買ってから手軽さとパソコンに取り込んでレタッチ作業が出来る魅力に
やられてしまい、フィルム式のカメラはサッパリ使わなくなってしまいました。
後にEOSのデジタル一眼買ってからはデジタル一眼一辺倒になっちゃったし。笑

一時期、ニコンF-2フォトミックやニコマートELなどのマニュアルフォーカス一眼レフも
持っていたのですがほしい時計があって資金の足しにと、オークションで売ってしまった。。。
後にすげー後悔しました。

ブロ友の方でマニュアルフォーカスのフィルム式一眼レフをこよなく愛すnekofoochan氏のブログを
拝見するに付け、またムクムクと私の物欲が騒ぎだしてしまい。。。退院後、新しいEOSの
デジタル一眼を買ったのに(それも、まだほとんど使ってなくて新品同様の状態なのに。。。)
機械式のマニュアルフォーカス一眼レフが欲しくなって。。。と言うこうとはキャノンF-1しか
無いやろって事で、オークションでいろいろ比較しながら探してちょいくたびれてるけどレンズなどの
付属品が充実してるやつと、割と綺麗なボディだけで出品されてたやつと、標準レンズとしては
一番明るくて良いレンズと、発売されて40年近く経つのに奇跡的に残っていた新品のキャノンF-1専用
の限定レザーストラップまで見つけ出して落札しました。。。なんやかんやで思いきりゴージャスな
セットになっちゃいました。笑
と言っても購入価格自体はかなり抑えれたけど。。。で、私のは2台とも前期型です。


Canon F-1 & FD55mm F1.2S.S.C(シリアルは16万台)
それなりに傷や塗装剥げがあるものの比較的綺麗だしモルトのへたり以外は問題無さそうです。大事に
使えば当分トラブル無しで行けそうかな。。。
イメージ 1


Canon F-1 & FD50mm F1.8(シリアルは25万台)
結構塗装剥げがあったのであちこち自動車用の塗料でタッチアップしています。でもすぐに剥げて
しまうなぁ。ペンタにも剥げと当たりによる小さなエクボがあります。ちょいへたり気味だけど
露出計も生きてるし巻き上げなども異常なし。シャッター幕も無傷で綺麗です。まだまだガンガン
使えそうです。ガシャガシャいじくるのはこれぐらいのヤツが丁度エエかも。笑
イメージ 2

2台ともスレ防止用の当て革を着けるためにストラップリングを外してます。

Canon F-1前期型
型式
35mmフォーカルプレーンシャッター式一眼レフレックスカメラ
画面サイズ
24×36mm
標準レンズ
FD55mm F1.2、FD50mm F1.4、50mm F1.8
マウント
外爪バヨネット式(スピゴット式)マウント内径48mm、フランジバック42mm、ボディ側に開口信号レバー、絞り信号レバー、自動絞り作動レバー、FDレンズ側にAE切り換えピン、開口信号ピン、自動絞りレバーを備え、マウントの基本仕様を変えずに開放測光、各種の自動露出機能 に対応できる=FDマウント(以下FDマウントと記す)
シャッター
4軸式の金属幕横走行フォーカルプレーン1/2000、1/1000、1/500、1/250、1/125、1/60、1/30、1/15、1/8、1/4、1/2、1秒、B、X、セルフタイマー内蔵(セルフタイマーレバーはレンズ絞り込みレバーを兼用)、多重露出可能
フラッシュシンクロ
FP、X接点自動切り換え式、ドイツ型ソケット
ファインダー
ペンタ着脱可能アイレベル式、倍率0.77倍、視野率97%、スクリーンは中央にマイクロプリズム式距離計をもつフレネルマット式を標準スクリーンタイプAといい、他に交換スクリーン8種完備、視野内に測光範囲、露出計指針および追針、絞り込み測光用定点、シャッタースピード値、 高低警告表示 * 露出情報採光窓付き、コンデンサーレンズを斜めに切断し、その傾斜面を蒸着処理で半透明化して張り合わせ、ファインダー用光路と測光用光路を形成するカットコンデンサーが使用されている、ミラーアップ機構付き
露出制御
CdS素子使用、TTL開放追針合致中央部分測光式/TTL絞り込み定点合致中央部分測光式(中央12%部分)、測光連動範囲はEV2.5〜18(ISO 100:F1.4)、フィルム感度使用域はISO 25〜2000、1.3VのHD型水銀電池使用、バッテリーチェック機構付き * 交換ファインダーのサーボEEファインダー装着時には、レンズ側のAE切り換えピンによりマニュアル測光からAEへと切り換わり、ボディ側の絞り信号レバーを作動させて連続測光・自動制御が可能になるシャッタースピード優先式AEへと機能化する
フィルム装填・給送
ロック機構付き裏蓋開閉スプール差し込み式、上部レバー180度回転、予備角15度(小刻み巻き上げ可能)
フィルムカウンター
裏蓋開放に連動して自動復帰する順算式、0〜40目盛り
フィルム巻き戻し
折り畳み回転クランク式
使用電源
1.3VのHD型水銀電池1個
大きさと質量
147×99×43mm、820g(ボディ)

元々、腕時計の趣味以外では写真を撮るのが好きで

入院する1週間前まで杖をついて無理して飛行機を撮りに行ったりしてたんですが、

退院後、車椅子になった事で生活が激変しちゃった事で、外に出るのが

おっくうになっています。。。でもそれはマズいんで自ら理由付けも兼ねて

前から欲しかったカメラとレンズを思い切って買いました。

型は古いものの、すでに2台デジタル一眼のEOSを持ってたけど新しいのが

どうしても欲しくなってしまった。泣。。。相変わらず物欲と言う煩悩が。。。。



「えーかげんにしなさい!。」とつっこみ如来に怒られそうです。爆



でも古い方の1台は入院中から退院後の今も何かに付け手助けしてくれる友人が

丁度、持ってたカメラがぶっ壊れたって言ってたので差し上げました。

古いと言ってもショット数もまだ7000も行っていない物でなかなかの上物でした。



買うカメラは最初から「Canon EOS 7D」って決めてました。

最初はヤフオクをチェックしてたんやけど思いのほか高い。。。

価格comで調べたりしてると、オークションに出品しているショップが

オークションに出している物より自社のネットショップで販売している物が

価格comで一番安い物と同じ価格でしかも消費税、送料込みで売られていて

速攻で決めました。笑

標準レンズとしてセットしてある物が3種類あったんやけど

広角ズームの15-85mm付きの物にしました。

望遠も欲しかったので、思い切って100-400mmズームも買いました。

それにエクステンダー1.4xllとバッテリーグリップも付けて

ゴージャスなセットになりました。

バッテリーグリップを付けて400ズームを装着すると4キロ近くあるので

なかなか重たいです。 そこで自由雲台を付けた一脚にカメラを載せると

上半身のぐらつきの大きな私でも何とか長時間の撮影が出来そうです。笑

ついでにオークションで中古の55-250mmズームも買ってしまった。


普段なら一度にこんな散財はしないけど、1年以上入院してたんやから

自分にお疲れさんの意味でこんな買い物をしてもエエかなと言う事で。。。。

早くこいつを担いで飛行機を撮りに行きたいもんです。笑


でもこれ以外にも時計も買っちゃった。。。(近日公開)爆


イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3


キヤノン 1800万画素 デジタル一眼レフカメラ
 EOS 7DEF–S15–85 IS U レンズキット

カタログから抜粋のスペック

新時代の高速・高画質を生むデュアル DIGIC 4
映像エンジンをデュアル化することは、最高約8コマ/秒の
高速連写を語る上で欠かせないファクターです。また、
CMOSセンサーから送られてくる大容量データの高速処理にも、
デュアル DIGIC 4が大きく貢献しています。デュアル DIGIC 4
実力をもっとも実感できるのが、ノイズ処理能力。
色ノイズだけでなく、画像の自然な印象を左右する、
輝度ノイズの除去において高い性能を発揮します。

・オールクロス19AFセンサー
中央F2.8対応・デュアルクロスセンサー配置。
オールクロス19AFセンサー。
より速く、より正確に被写体を捉えるために、
オールクロス19AFセンサーを開発。測距範囲内の
あらゆる被写体の捕捉精度が、より高度なレベルに到達しました。
AFエリア全体に配置した19点のAFセンサーで被写体を
捕捉するため、動物やスポーツなど予測できない動きも的確にキャッチ。

・常用ISO感度1006400。全域で低ノイズ、
高画質を実現する広ISO感度。
あらゆる被写体に対応するためには、高感度だけでなく、
低感度にも強くなければいけない。EOS 7Dは、
常用ISO感度1006400(拡張H12800)という広い感度設定を実現。
高感度側は、光量の足りない屋内やスタジアム、夕暮れ時などでの、
手持ち撮影も安心。またシャッター速度を上げられるため、被写体ブレにも対応。
感度を上げても低ノイズなので、クリアな画像が得られます。


・記録媒体:CFカード(タイプIII準拠、UDMA対応)
・撮像画面サイズ:22.3×14.9mm
・使用レンズ:キヤノンEFレンズ群(EF-Sレンズを含む)
(有効撮影画角は、表記焦点距離の約1.6倍に相当)

・レンズマウント:キヤノンEFマウント
・撮像素子:CMOSセンサー
・有効画素:約1800万画素
・ダスト除去機能:自動/手動/ダストデリートデータ付加
・記録形式画像タイプ:JPEGRAW14bit、キヤノン独自)RAW+JPEG同時記録可能
・ピクチャースタイル:スタンダード、ポートレート、風景、ニュートラル、忠実設定、
モノクロ、ユーザー設定13
・ホワイトバランス:オート、プリセット(太陽光、日陰、くもり、白熱電球、
白色蛍光灯、ストロボ)、マニュアル、色温度指定(250010000K)、
ホワイトバランス補正、ホワイトバランスブラケティング可能*色温度情報通信対応
・ファインダー:視野率上下/左右とも約100%、倍率約1.0倍(50mmレンズ・・−1m?1
・オートフォーカス:TTL二次結像位相差検出方式19点(全点クロス測距)
ISO感度:全自動、クリエイティブ全自動:ISO 1003200自動設定、P, Tv, Av, M, B
ISO 1006400任意設定(1/3段ステップ)、自動設定、および12800の感度拡張が可能
・シャッター:電子制御式、フォーカルプレーンシャッター
・シャッター速度:1/80001/60秒(全自動モード)、X=1/2501/800030秒、
バルブ(すべての撮影モードを合わせて)
・内蔵ストロボ:リトラクタブル式、オートポップアップストロボ
・ドライブモード:1枚撮影、高速連続撮影、低速連続撮影、セルフタイマー 10/リモコン、
セルフタイマー2/リモコン
・連続撮影速度:最高約8コマ/
・ライブビュー撮影機能:ライブモード、顔優先ライブモード(コントラスト検出方式)
クイックモード(位相差検出方式)手動ピント合わせ(5/10倍拡大確認可能)
・動画撮影機能:MPEG-4 AVC(音声記録方式リニアPCMMOV形式
ISO感度:ISO1006400自動設定、感度拡張12800、マニュアル露出時ISO1006400自動/手動設定
・液晶モニター:3.0/92万ドット(VGATFT式カラー液晶モニター
・水準器表示:可能

・インターフェース:映像/音声出力・デジタル端 アナログ映像(NTSC, PAL対応)/ステレオ音声出力、
パソコン通信、
ダイレクトプリント用(Hi-Speed USB相当)
HDMIミニ出力端子:タイプC(解像度自動切り換え)
・外部マイク入力端子:Φ3.5mmステレオミニジャック
・リモコン端子:N3タイプのリモコンに対応
・ワイヤレスリモコン:リモートコントローラーRC-1RC-5に対応
・拡張システム端子:ワイヤレスファイルトランスミッターWFT-E5B接続用
・使用電池:バッテリーパックLP-E6
・大きさ:148.2(幅)×110.7(高さ)×73.5(奥行)mm
・質量:約820g(本体のみ)


EF–S15–85 IS Uレンズ

広角から望遠まで使い勝手のいい標準ズームレンズです。35mm判換算で24136mm相当の
焦点距離をカバー。シャッター速度換算約4段分の手ブレ補正効果で多彩な撮影スタイルに対応します。
UDレンズ1枚と非球面レンズ3枚の採用によりズーム全域での高画質を実現。ゴーストやフレアの発生を
抑えるレンズ配置とコーティングなど、先進の技術を凝縮。ボケ味の美しい円形絞りを採用しています。

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