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[ なまはげ ]
2011/10/2(日) 午後 9:04
この記事を書いた方は、PAC3を詳しく知らないようです。
高射隊が運用する車両には「特殊車両」なんて存在しません。
あるのは「大型車両」と「中型車両」だけです。
特別保護地区は車両や隊員が常駐する地区よりも山頂方面にあり、高射隊が配備されても影響を与える心配はありません。
対空迎撃ミサイルである「PAC3」を先制攻撃に使用するなど、絶対に不可能です。
「PAC3は高価だけが売り」?
具体的な命中率を記載しないのは何故でしょう?
「PAC3」の運用目的はあくまで対空迎撃用で、弾道ミサイルの迎撃は、その用途のうちの一つ。主とする迎撃目標は航空機です。
ミサイル迎撃能力も、流石に一発必中には程遠いですが、同時に数十発も発射するので、それなりの効果があるはずです。
意図して事実と異なる記事を記載しているのか、単に知識が足りなかっただけなのかは存じませんが、不特定多数の方が閲覧する場所に相応しい内容とは思えませんね…
本当に秦さんて潜在サヨの「いい人」なんだと思いますよ。
新聞スクラップしすぎて頭が毒されてしまったのでしょう。
それに引き換え、大江の醜悪さは、「いい人」じゃないという「悪魔の証明」ですわ。
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左翼でも右翼でも民主主義であれば良い。民主主義でない者は、どちらにしても死の道コースを選んだ強盗人殺しです。彼らは神なし(神ありでも偶像神は神なしと同じ。気休めするための神だから)で自分らをこの世に派遣された使い捨て労働者と考えて行動するからです。
彼らは議論する前から死の道コースをつっ走っているため何度命の道のコースを見せても隠されて見えない。人として生まれてきてこれはとても気の毒なことですよ。
と言うのは彼らの人生は「ガス欠になるまで走るハイウエイ」であって、何のために生きているのか?を考えないのです。
しかし、これは死の道コースの無意味さに気づかなければならないよ。本当ですよ。
『地域からの戦争動員〜「国民保護体制」がやってきた』
本などの紹介
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2011/2/20(日) 午後 8:58
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