戦争協力させない東京ネットワーク

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サミット警備にNO! 戦争協力を許さない! 5・24集会

▼日時:5月24日(土)18:00〜
▼場所:豊島勤労福祉会館(池袋液西口より徒歩10分)
 http://www.toshima-mirai.jp/center/e_kinrou/
▼主催者からの問題提起
・恒久海外派兵法制定の動きを許すな!
 池田五律(戦争に協力しない!させない!練馬アクション)
▼講演者からの問題提起
・G7内相サミットと共謀罪
 石橋新一(有事立法・治安弾圧を許すな!北部実行委員会)
・対テロ警備と国民保護訓練
 藤田五郎(荒川・墨田・山谷実行委員会)
・自衛隊の対テロ再編
 林克明(ジャーナリスト)
・PAC3ミサイル配備のねらい
 杉原浩司(核とミサイル防衛にNO!キャンペーン)
・連帯アピール(予定)
 G8サミットを問う連絡会/立川ビラまき弾圧被告/
 辺野古への基地建設を許さない実行委員会(予定)
▼会場費:500円

※午後5時から池袋東口にて、有事立法・治安弾圧を許すな!北部実行委員会による情宣行動

▼主催:戦争協力させない東京ネットワーク
 http://blogs.yahoo.co.jp/hi_kyouryoku
hi_kyouryoku@yahoo.co.jp

 7月に、北海道洞爺湖で、サミットが開催されます。それに先立ち、様々な分野の閣僚級の会議が全国の色々な所で開催されています。東京では、6月にG8内相会議が予定されています。日本政府は、それを前に、共謀罪を成立させて、「対テロ」治安弾圧体制の整備の成果を示そうとしています。さらに、北海道だけでなく、全国的にサミット警備=「対テロ」治安弾圧体制を敷こうとしています。その一環として、「防災訓練」や「国民保護実働訓練」が、自治体や交通機関、さらには住民をも巻き込んで実施されています。サミットを通して「対テロ戦争」への「協力」態勢作りが着々と進められているのです。
 同時に「脅威」への不安を煽り、PAC3配備およびその移動展開訓練など、ミサイル防衛も推進されつつあります。そして、サミットを経て、自衛隊恒久派兵法制定の動きが強められることは必至です。それとともに、アフガニスタンなど海外で、そして国内的にも本格的に「対テロ戦争」を担う自衛隊への再編が進められると思われます。このような動きに対して、サミットを前に、反対の声をあげ、その内実を深める場として集会を開催します。是非、ご参加ください。


【連絡先】090-5208-5105(戦争に協力しない!させない!練馬アクション)、090-5344-8373(戦争に反対する中野共同行動)、042-525-9036(立川自衛隊監視テント村)

立川反戦ビラ弾圧救援会の井上森です
昨日は名古屋高裁が素晴らしい判決を出しましたね!

最高裁もやってくれればよかったのですが...
とはいえ、不当な判決は認めなければいいのです!
というわけで、立川反戦ビラ入れ裁判・不当判決を認めないキャンペーンやってます!
明日のデモにぜひ来てください!

●立川反戦ビラ入れ裁判・不当判決を認めない立川集会・デモ
▼日時:4月19日(土)13:00集会開始
▼会場:立川錦中央公園(立川駅南口徒歩10分)
▼地図http://homepage2.nifty.com/osawa-yutaka/heiwa-iraku-tizu4.htm
 集会はアコースティックのミニコンサートです。

14:00、基地・警察などに向けてデモ出発

↓こちらもドンドンやってます!
●不当判決を認めない宣言
立川反戦ビラ弾圧救援会のサイトで、徐々に発表開始
http://www011.upp.so-net.ne.jp/tachikawatent/index.htm

宣言者になってもいいと言う方は、
お名前・団体名
肩書き・所属など(無くても可)
名前の公表(ネット含む)の可・不可
を明記の上、tento72@yahoo.co.jpまで送ってください。

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立川反戦ビラ弾圧事件・判決前後の行動日程 [反戦ビラ闘争日誌]
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立川反戦ビラ弾圧事件の被告のブログ(新ボラログ)より転載
http://hansenbira.blog.so-net.ne.jp/2008-03-23

3月21日22日にかけて各新聞社も一斉に立川反戦ビラ弾圧事件の判決が4月11日に言い渡され、内容は上告棄却であるという報道記事を掲載しました。判決内容は今更どうすることも出来ませんが、救援会ではこれに抗議し、またさらに判決の不当性を訴えるべく以下の行動日程を決定しました。なお、4/19集会デモの会場はこれから押さえに入りますので、現時点では未定です。各行動への参加をお願いします。


▼4月11日(金) 12時 1時 最高裁前情宣
          3時 傍聴 その後記者会見
          7時 報告集会 国分寺労政会館

▼4月19日(土)立川基地・立川署抗議集会デモ 1時(会場はお問い合わせを)

★3/29 午後1時の調布駅南口署名活動は情宣に切り替えです。まだ署名・上申書をお持ちの方は最高裁に対してまとめて送りますのでテント村事務所までお送り下さい。




---------------------以下新聞記事---------------------

▼イラク派遣反対のビラ投函、有罪判決確定へ
(2008年3月21日15時14分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080321-OYT1T00460.htm?from=main2
 東京都立川市の自衛隊官舎にイラク派遣反対のビラを投函(とうかん)し、住居侵入罪に問われた市民団体「立川自衛隊監視テント村」メンバーの大西章寛(34)、高田幸美(34)、大洞俊之(50)の3被告の上告審で、最高裁第2小法廷(今井功裁判長)は、判決を来月11日に言い渡すことを決めた。
 最高裁が結論の見直しに必要な口頭弁論を開かないまま判決日を指定したことで、3人に罰金20〜10万円を命じた2審・東京高裁判決が確定する見通しとなった。

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国道16号線沿いに進む米軍再編
======================

▼日時:3月23日(日) 13時半
▼場所:三鷹市市民協働センター(JR三鷹駅)
▼提起:
 新倉裕史(非核市民宣言運動・ヨコスカ、原子力空母母港化の是非を問う住民投票を成功させる会)
 井上森(横田行動実行委、立川自衛隊監視テント村)
 原順子(座間・バスストップから基地ストップの会)
▼500円
▼連絡先:うちなんちゅの怒りとともに!三多摩市民の会
 tel:042-592-3806(古荘)

 3月25日夕方、山崎拓・自民党外交調査会長と会談した福田首相は、自衛隊海外派兵恒久法について、「民主党からも(恒久法制定を)やるべきだという話がある。ぜひやりたい」と述べ、今国会中に法案をまとめ提出するよう指示しました。自公両党の恒久法検討プロジェクトチームの設置こそ4月以降にずれ込むものの、恒久法議論を国会のこう着状況を打開する呼び水にしたいとの思惑が透けて見えるとも報じられています。
 福田首相がアフリカ開発会議(TICAD)や洞爺湖サミットをも意識しつつ掲げる「平和協力国家」の実像をあぶり出し、それに対する明確なオルタナティブを打ち出すことが問われているのではないでしょうか。
 「九条は一つの外交戦略になり得る」と語る伊勢?さんの問題提起を受けて、率直に討論したいと思います。ぜひご参加ください。
 以下、既報ですが企画が近づきましたので再送します。
杉原浩司 kojis@agate.plala.or.jp

------------ 転送・転載歓迎/重複失礼 -----------

【講演会】

 現場から見た「紛争屋」の平和論
  〜派兵恒久法と憲法9条のはざまで考える

▼ 日時:3月29日(土) 午後6時15分 〜 9時
▼場所: 文京シビックセンター4階シルバーホール
(後楽園駅2分、春日駅3分、水道橋駅10分/TEL:03-3812-7111)
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html
▼ 講師:伊勢崎賢治さん (東京外国語大学教授 平和構築・紛争予防論)
▼ 参加費 [資料代] : 700円 (会員500円)


  福田政権による「新テロ特措法」=給油新法の強引な衆議院「再可決」によって、米軍などへの戦争支援が再開されてしまいました。インド洋での給油データの隠ぺいや偽装、守屋前防衛事務次官による軍産疑獄などに加えて、イージス艦あたごによる漁船衝突事件が起こり、防衛省や自衛隊のずさんな対応が厳しい批判にさらされています。 福田政権は、批判を逆手にとる形で「防衛省改革」を掲げ、海外派兵恒久法という究極の違憲立法の制定を目指しています。―方で小沢―郎民主党代表は国連のもとでの武力行使は合憲だとの持論を展開しています。 「紛争屋」を自任する伊勢崎さんは、日本の海外活動のあり方について、現場の視点から積極的な発言を続けてこられました。日本の市民、政府がなすべきこと、できることは何か。「日本国憲法の前文と第九条は、―句―文たりとも変えてはならない」と主張する伊勢崎さんに話をうかがい討論します。
[伊勢崎賢治さん]
1957年、東京生まれ。早稲田大学理工学部卒業後、インド留学中にスラム住民の居住権獲得運動に携わる。国際NGOに身を置き、アフリカ各地で活動後、東チモール、シエラレオネ、アフガニスタンで武装解除などを指揮。著書に『武装解除』(講談社現代新書)など。

主催:国連・憲法問題研究会
   [連絡先] (TEL)03-3264-4195 (FAX)03-3239-4409
       東京都千代田区富士見1-3-1上田ビル210工人社気付
       http://www.winterpalace.net/kkmk/
       (E-mail)kkmk@winterpalace.net


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