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▼イージス艦事故:航海長の聴取、情報把握を優先…統幕長
(2008年2月29日 19時19分 毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/today/news/20080301k0000m040035000c.html

 【上海・大谷麻由美】中国訪問中の自衛隊の斎藤隆・統合幕僚長は29日、上海で記者団に対し、海上自衛隊のイージス艦「あたご」と漁船「清徳丸」の衝突事故で、海上保安庁の事前了解を得ずに航海長から事情聴取したことについて「その時は(不適切といった)そういう認識はしていなかった」と述べた。
 斎藤統幕長は、「正確な情報を大臣に上げる必要があり、情報を把握することが、とりあえずは大事だろうと思っていた」と話し、情報把握を優先させたと説明した。また、防衛省の説明が二転三転していることについては「情報が錯綜(さくそう)していたが、早く(情報を)出さなければいけない。良いとは言えないが、どうしてもスピードと正確さは矛盾する」と理解を求めた。
 斎藤統幕長は事故当日、石破茂防衛相らとともに、大臣室で航海長から事情聴取したとされる。
 統幕長は26〜29日まで日中防衛交流の一環として、自衛隊トップとしては8年ぶりに訪中。曹剛川国防相や中国軍の陳炳徳総参謀長らと会談したほか、陸海空軍の指揮所などを見学した。


▼イージス艦事故:航海長聴取は文民統制が理由…防衛相釈明
(2008年2月29日 13時37分 毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/jiken/atagocollision/news/20080229k0000e010080000c.html

 29日行われた衆院予算委員会の集中審議で石破茂防衛相は、イージス艦事故当日にあたごの航海長から自身も事情を聴いた理由について「(防衛省は)他の省庁と違い、統制する大臣と統制される側の事務次官・幕僚長以下の自衛隊員の立場に分かれている。統制する側として聞かねばならないという問題意識があった」と述べ、シビリアンコントロール(文民統制)が理由と釈明した。
 さらに、石破氏は「(海上自衛隊の)中だけで(聴取を)やった場合、何かあったとあらぬことを思われてはならないと思った」とも説明した。【村上尊一】

▼石破防衛相「責任、自分なりに判断」 辞任に含み
(2008年02月29日13時41分 朝日新聞)
http://www.asahi.com/politics/update/0229/TKY200802290117.html

 石破防衛相は29日午前の衆院予算委員会で、海上自衛隊のイージス艦「あたご」と漁船の衝突事故をめぐる自らの責任について「一番つらい方々の気持ちに自分はこたえられているかを常に胸に手を当てて対応し、そして自分なりの判断はしたい」と述べ、行方不明の漁師2人の家族らが求めている原因究明や再発防止対策にめどがついた段階で、辞任を含めて検討する考えを示した。
 自民党の浜田靖一氏の質問に答えた。
 一方で、石破氏は「(行方不明の2人の家族から)原因究明が責任の取り方だ、やめるなと強く言われた。今の時点で、軽々にやめますということが、つらい思いをしている方の気持ちにこたえるとは思っていない」と述べ、当面は引責辞任する考えはないことも強調した。
 また、民主党の前原誠司氏が、事故当時にイージス艦の乗員が艦内で飲酒していた疑いが一部の報道で取り上げられたとして、事実関係をただした。これに対し、石破氏は「艦長が、2月4日にパールハーバーに停泊中に実施した米海軍関係者を招待した艦上レセプションをのぞき、艦内で酒類を使用させたことはないとの答申書を出している。そういうこと(飲酒)はないと信じている」と否定した。

▼石破防衛相、原因究明や改革にメド時点で進退判断
(2008年2月29日13時15分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080219-1263180/news/20080229-OYT1T00419.htm

 石破防衛相は29日午前の閣議後の記者会見で、海上自衛隊のイージス艦「あたご」の衝突事故を巡り、自らの進退について、原因究明や自衛隊・防衛省改革にメドがついた時点で判断する考えを表明した。
 防衛相は、「いつでも(事故の責任を取って辞任する)可能性がある。危機管理をやっている者、国務大臣を預かる者はいつも、そういう決意を持って臨まなければ仕事にならない」と述べた。
 防衛相は29日午前の衆院予算委員会での同事故などに関する集中審議の中でも、野党から辞任要求が出ていることに関し、「常に退路は断っている。一番つらい思いをしている方々の気持ちに応えるのが責任と取り方だ。自分なりの判断はしたい」と述べた。ただ、「今の時点で軽々に辞めることが気持ちに応えることだとは、思っていない」とも述べ、現時点で引責辞任する考えはないことを改めて強調した。
 これに関連し、福田首相は同委の答弁で、石破防衛相に防衛省・自衛隊改革を遂行させる考えを示し、当面、交代させないとの立場を改めて表明した。首相はイージス艦情報漏えい事件など防衛省・自衛隊関連の不祥事が相次いだことを踏まえ、「真に国民から信頼される防衛省、自衛隊に生まれ変わってもらいたい」と述べ、防衛省・自衛隊改革に全力を挙げる考えを示した。その上で、「防衛省の現状を一番理解しているのは、石破防衛相しかいない。石破防衛相の手で改革をやってもらいたい」と強調した。
 一方、民主党の山岡賢次国会対策委員長は29日午前、国会内で記者団に、「石破防衛相は累積責任がある。自ら辞めるのが一番いい。辞職しないなら、福田首相が解任すべきだ」と述べ、改めて防衛相の辞任を求めた。
 自民党の伊吹幹事長は29日午前の記者会見で、「どのような齟齬で情報が小出しになったのかで、道義的責任は違ってくる。どういう立場に防衛相がいたのか分からない前に、国会の駆け引きで(進退を)言うのは不適当だ」と語った。
 公明党の太田代表は29日午前の記者会見で、「(防衛省内の)連携が悪いという感を深くしているが、露呈した連携不足をしっかり直すことに防衛相は力を注いでほしい」と述べた。

▼「清徳丸」をレーダー探知せず…イージス艦航海長が供述
(2008年2月29日14時37分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080229-OYT1T00472.htm?from=main1

 海上自衛隊のイージス艦「あたご」と漁船「清徳丸」の衝突事故で、防衛省が事故発生当日の19日に事情聴取したあたごの航海長(交代前の当直士官)の供述内容が、関係者の話で明らかになった。
 航海長は、「清徳丸とは別の漁船を数キロ先でレーダーで探知したが、清徳丸については探知していなかった」などと説明したという。レーダー員が清徳丸を見落としたことが、事故の一因になった可能性が強まり、第3管区海上保安本部(3管)が乗組員らに詳しく事情を聞いている。
 航海長は事故当日、あたごからヘリコプターで防衛省に呼び戻され、海上幕僚監部の幹部や石破防衛相らに事故の状況を説明した。
 その際の航海長の説明によると、あたごの艦橋内では、数キロ先の前方右手に清徳丸とは別の漁船1隻をレーダーで探知。その後、見張り員らが前方2キロ付近で目視し、衝突発生2分前の19日午前4時5分ごろ、前方1・5キロ付近で右から左に横切ったという。この漁船は、僚船の「幸運丸」とみられる。
 これとほぼ同じころ、見張り員は右側に「緑色の光」を視認。航海長はこの光について、「これが清徳丸で、操舵(そうだ)室内に何かの光を見た」と話したという。この光は、清徳丸の舷灯ではなかったことになる。
 聴取内容は海上保安庁にファクスで送られたことが判明しているが、断片的な情報が多く、3管では、当時の当直員らからさらに詳しく事情を聞いている。

▼航海長事情聴取のメモ、防衛次官が存在認める
(2008年2月28日20時49分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20080228-OYT1T00535.htm

 防衛省の増田好平次官は28日の記者会見で、海上自衛隊のイージス艦「あたご」の衝突事故で焦点の一つとなっているあたご航海長の事情聴取に関し、「事情聴取した内容をもとにしてまとめて、ファクスで海上保安庁に送った。少なくとも1人がメモを記録していることがわかっている」と述べ、事故当日の19日の事情聴取メモの存在を認めた。
 メモの存在を巡っては、次官が27日夜の記者会見で「(事情聴取の内容は)記憶にない。メモをとっていたかどうかわからない」と繰り返し、議事録はないと説明していた。
 次官は28日の会見で、メモの内容について、「出せるものは話すが、捜査に影響を与えるものは控えさせていただく」として開示できないとした。
 この事情聴取で航海長は「漁船発見は衝突2分前」と説明したとされる。
 石破防衛相も同日の参院外交防衛委員会で、「聞き取った内容を取りまとめたものを、運用企画局長が海上保安庁に送った」と答弁した。



▼海自幹部、海保に連絡せず乗艦、聴取 事故当日朝に
(2008年02月28日22時05分 朝日新聞)
http://www.asahi.com/national/update/0228/TKY200802280445.html

 海上自衛隊のイージス艦「あたご」と漁船清徳丸の衝突事故で、護衛艦隊幕僚長がヘリコプターであたごに乗艦し、乗組員から事情聴取したことについても、防衛省が海上保安庁に事前連絡していなかったことがわかった。同省は、乗組員からの電話での無断聴取を認めているほか、ヘリで航海長を聴取のために運んだことも無断だった疑いが浮上している。さらに、艦内での聴取が無断だったことが新たに明らかになったことに、海保側は不快感を示している。また、大臣室での航海長の聴取が、石破防衛相自らの指示だったことも明らかになった。
 防衛省によると、護衛艦隊幕僚長は19日午前8時2分、ヘリコプターで横須賀からあたごに向けて出発し、30分後に到着した。これとほぼ入れ違いの形で、あたごの航海長が聴取のため、ヘリで海幕に向かったのは、同日午前9時10分。午前10時ごろから海幕防衛部長らが聞き取りをした。
 幕僚長は、あたご艦内で乗組員から事故状況を聞き取り。午後4時18分に東京・市谷の海上幕僚監部にファクスで「漁船を最初に確認したのは午前4時5分より前」との聴取結果を伝え、午後5時すぎ、あたごが海自横須賀基地に着いた際、下艦したという。海保によるあたごへの家宅捜索は、直後の午後5時50分ごろ始まった。
 増田事務次官は、幕僚長による聴取を海保に事前連絡しなかったことについて、法的に問題ないとの認識を示した。その上で、「海保もそのような見解だと認識している」としながらも、「捜査に協力するという観点でいえばそういうこと(事前連絡)をすべきだった」などと述べた。
 これに対し、捜査にあたっている横須賀海上保安部の幹部の一人は、捜査への影響について「よいことではない」と語った。
 ■大臣室での航海長聴取、防衛相が指示
 石破防衛相は28日の参院外交防衛委員会で、イージス艦の事故当日、防衛省に呼び寄せたあたごの航海長から、海上幕僚監部とは別に大臣室で事情を聴いたのは、自らの指示によるものであることを明らかにした。石破氏は当初、聴取の事実を明らかにしていなかったが、「隠す意図は全くなかった」と釈明。航海長の呼び寄せは吉川栄治海上幕僚長の指示としたうえで、事前に「私に断るべきだった」と語った。
 石破氏は航海長を呼び寄せ事情を聴いたこと自体「誤った判断ではない」との認識を示した。
 海幕の聴取後、航海長を大臣室に呼び、増田好平事務次官らと改めて事情を聴いた経緯については「(航海長を)今呼んでいるという報告を正午前に受けた。航海長に私が話を聴く必要があると判断した」と説明した。
 防衛省側は委員会で、航海長から聴取した内容は文書にまとめ、19日午後3時59分に、同省運用企画局長が海保の警備救難部管理課長あてにファクスで送ったことを明らかにし、議事録はないとした27日夜の増田次官の記者会見での発言を修正した。
 一方、防衛省からの事前連絡が海保側で確認されていない問題で、石破氏は「『事前連絡した』という報告は信じている。虚偽には当たらない」と明言。ただ、「防衛省のしかるべき立場の人が、海保のしかるべき立場の人に説明すべきだった」と不備を認めた。
 事前連絡については、増田次官が28日の記者会見で、電話をした横須賀地方総監部の防衛部第4幕僚室長が、電話連絡した旨を記載し、署名押印した書類を海保側に提出したことを明らかにした。



▼海保への事前連絡「不適切」 防衛次官が謝罪
(2008年02月28日01時14分 朝日新聞)
http://www.asahi.com/special/080219/TKY200802270378.html

 海上自衛隊のイージス艦「あたご」と漁船清徳丸の衝突事故当日、海上幕僚監部があたごの航海長をヘリコプターで呼び寄せて事情を聴いていた問題で、防衛省の増田好平事務次官は27日夜、緊急記者会見し、海上保安庁への事前連絡が「不適切」だったと認めた。午前に連絡したという説明は変えなかったが、海保側が否定しているため、「確認できない」とした。同日午前の国会審議で、石破防衛相が聴取は海保の了解を得ておらず「必ずしも適切ではなかった」と述べた答弁を事実上、追認した。
 増田氏の説明によると、事故のあった19日の午前中、横須賀地方総監部の防衛部第4幕僚室長が横須賀海上保安部に「けが人の搬送と部隊への報告のために幹部1人を入港前に船から下ろす」と電話で連絡した。だが横須賀海上保安部に伝わったかどうかは「誰に電話したかという記憶があいまいで、確認できない」とした。
 航海長は午前10時前から午後2時半ごろまで防衛省に滞在。正午から約1時間にわたり大臣室で石破、増田両氏、斎藤隆統合幕僚長、吉川栄治海上幕僚長の4首脳らの聴取を受けた。午後1時40分ごろ、海上幕僚監部の幹部が海保本庁の警備課長に「航海長から今事情を聞いている」と連絡しており、この点は海保側も確認している。
 一連の対応について増田次官は「(事前に)海保本庁のしかるべき人にきちんと説明すべきだった」と謝罪。大臣室での聴取内容は「覚えていない」と話した。
 増田氏の会見では、防衛省側の虚偽説明も発覚した。26日未明に徳地秀士・運用企画局長が石破氏への説明について「海幕が航海長から聞いた内容に基づき午後0時10分ごろ報告」と説明したが、実際は正午に石破氏が航海長から直接事情を聞いていた。増田次官は「事実と違う説明をした」と謝罪した。
     ◇
 第3管区海上保安本部は27日深夜、防衛省側からの事前連絡について、改めて「確認できない」と発表した。3管が同省に対し、海上保安官の立ち入りのために、あたごの乗組員を下船させないよう要請した際には、すでに航海長はヘリで飛び立った後だったという。
 3管によると、横須賀海保は19日午後0時12分以降、海自横須賀地方総監部に複数回電話をかけ、あたごを横須賀基地に入港させる調整をした。その際のやりとりの中で、海自から「航海長が東京方面へ説明のためヘリで下船している」と報告があったとし、午前中に連絡したとする防衛省側の説明に対し、否定的な認識を示した。

▼イージス艦事故:野党、石破氏の問責決議案タイミング探る
(2008年2月28日 21時21分 毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/jiken/atagocollision/news/20080229k0000m010109000c.html

厳しい表情で参院外交防衛委にのぞむ石破茂防衛相=国会内で2008年2月28日午後1時19分、藤井太郎撮影 海上自衛隊のイージス艦「あたご」と漁船「清徳(せいとく)丸」の衝突事故で、防衛省側の説明が二転三転して虚偽の疑いが強まり、野党は石破茂防衛相への攻勢をさらに強めている。28日夜、野党4党の国対委員長は都内のホテルで会談し、石破氏の辞任を要求することで一致した。辞任要求とともに、問責決議案を効果的に提出するタイミングを探る構えもみせている。

 石破防衛相は28日の参院外交防衛委員会で、自らの進退問題について「(隠ぺいや情報操作があれば責任をとるとの考えに)変わりはない」と述べるにとどまった。

 ただ、事故に関する防衛省の説明はふらついており、旗色が悪いことは否めない。民主党の菅直人代表代行は28日の記者会見で「いつかは別として、石破防衛相が辞任すべきなのは当然」と述べた。鳩山由紀夫幹事長も問責決議案の提出を検討する考えを示した。

 他の野党も「事態の重大性とその後の対処の問題からみて、防衛相の資格にかかわる」(志位和夫共産党委員長)、「証拠隠滅に近い口裏合わせをやろうとしているのではないか。問責も視野に全力を挙げる」(福島瑞穂社民党党首)と批判を強めている。

 一方、自民党内では28日、「誰かの首を差し出せばいいという話ではない」(中川秀直元幹事長)などと、擁護論が相次いだ。石破防衛相が辞任すれば福田内閣の政権運営も厳しくなるため、予防線を張るのが狙いだ。

 ただ、党内には「(辞任は)あとはタイミングの問題」(幹部)との声もある。二階俊博総務会長は記者団に「もうしばらく慎重に見守ったうえで政治判断しなければいけない」と語った。【近藤大介】



▼航海長聴取、民主が防衛相問責も視野…与党内からも批判
(2008年2月28日13時56分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080219-1263180/news/20080228-OYT1T00285.htm

 海上自衛隊のイージス艦衝突事故で、防衛省の説明に虚偽の疑いがあることが明らかになったことを受け、民主党の鳩山幹事長は28日午前、石破防衛相の責任について、「(防衛相は)『情報操作が行われていたら責任を取る』と言った。現実に情報操作があったのだから、早く自ら身を処すべきだ。29日の衆院予算委員会集中審議で徹底的に議論し、責任の取り方を答弁すべきだ」と述べ、防衛相は辞任すべきだとの見解を示した。
 都内で記者団に語った。
 さらに、防衛相の問責決議案提出について、「(自ら)潔く出処進退を判断すると思っているが、(そうでないなら提出を)視野に入れている」と述べた。
 また、同党の山岡賢次国会対策委員長も28日午前、国会内で、「29日の集中審議後、野党各党と相談し、辞職要求することは十分考えられる」と記者団に述べた。
 この問題は、防衛省の増田好平次官が27日夜の記者会見で、イージス艦の航海長の事情聴取をめぐり、事前に海上保安庁の了承を得ていたとの当初の説明には虚偽の疑いがあることを明らかにしたものだ。
 一方、与党内からも、石破防衛相の適切な時期の辞任はやむを得ない、との意見が出始めた。自民党の中堅議員は28日昼、「防衛相は原因究明などに一定期間あたった後、辞任せざるを得ないのではないか」との見方を示した。
(以下略)


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