戦争協力させない東京ネットワーク

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G8洞爺湖サミット

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ここでは主にサミットを奇貨として進む治安管理強化、自衛隊の突出、民衆動員に関連する記事を集めています。
洞爺湖サミットに向けて様々な対抗アクションが企画されていますが、それはこちらを。http://www.jca.apc.org/alt-g8/
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▼札幌入管:小樽港からの独活動家の入国拒否 サミット視察、厳格に審査「観
光虚偽」
(2008年3月14日 毎日新聞・北海道朝刊)
http://mainichi.jp/hokkaido/shakai/archive/news/2008/03/14/20080314ddr041040004000c.html
 7月の北海道洞爺湖サミット開催地を視察するため、小樽港(小樽市)から入国しようとした反グローバリズム活動家のドイツ人男性を札幌入国管理局が「上陸条件不適合」と認定し、入国を拒否したことが分かった。サミットに備え、厳格に審査した可能性がある。男性は13日、乗ってきた貨物船内から日本の弁護士を通じ、出入国管理法に基づく異議を札幌入管局長に申し出た。【和田浩幸】
 男性はマーティン・クラマー氏(37)。札幌市内に住むクラマー氏の知人によると、クラマー氏は欧州からシベリア鉄道を使ってロシア・サハリン州入り。コルサコフ港を7日出港した貨物船の「旅客枠」に乗り込み、小樽港に10日に着いた。
 サミット開催地の視察を兼ね、観光目的で90日間滞在する予定だったが、札幌入管小樽港出張所の入国審査で(1)所持金が少ない(2)帰国手段便の切符を持っていないーーなど不審点が指摘された。
 出入国管理法では本人が入国後の行動などを説明する義務がある。クラマー氏は明確に回答せず、「入国目的が虚偽の疑いがある」として入国を拒否されたという。同出張所は「個別事案にはコメントできない」としている。
 知人によると、クラマー氏は昨年6月、ドイツでのハイリゲンダム・サミット(G8)の会場付近でG8に反対する抗議活動を展開。ロシアでは政府の秘密文書や過激派の機関誌を所持していたなどとして当局に身柄を拘束されていたという。
 船は14日午後5時に出港する予定で、弁護士側はそれまでの判断を求めている。クラマー氏は弁護士に「ロシアに戻るのは恐ろしい。人道的に問題がある」と話したという。知人は「彼はテロリストではない。表現の自由の範囲内で(反グローバリズムの)活動をしている。人に危害を加えるようなことはしない。ロシアに戻すのは問題がある」と話している。
 警備当局の関係者は「サミットを控え、どのような人物であっても注意が必要だ。海外から入国する動きが今後活発化するかもしれない」と語った。


▼独活動家の入国拒否 サミット反対集会参加目的 審査厳格化か
(03/14 13:56 北海道新聞)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/summit/81521.html
 【小樽】北海道洞爺湖サミット開催地の視察や芸術活動などのため、小樽港から入国しようとしたドイツ人男性(37)について、札幌入国管理局が「上陸条件に適合していない」として、入国を拒否していたことが十四日、分かった。男性は札幌の知人を介し、弁護士を通じて入管難民法に基づく異議を同局に申し立てている。サミットに向け、入管当局が道内に入り込もうとする外国人不審者に対する審査を厳格にした可能性もある。
 男性は、ベルリンを出発し、シベリア鉄道を使ってロシア・サハリンのコルサコフ(大泊)に六日に到着。ロシアの貨物船の「旅客枠」に乗り、十日に小樽港に着いた。男性の知人によると、十五日に札幌で開かれるサミット反対集会に出席する予定だった。
 男性は観光ビザで入国しようとしたが、同局小樽港出張所の入国審査で「所持金が少ない」「帰国便のチケットがない」「入国の目的があいまい」などの理由で、入国を拒否されたという。
 ロシア船に足止めされたままの男性は十四日午前、「クレジットカードを持っていて、チケットはいつでも買えるし、入国に問題ない」と訴えるとともに、洞爺湖サミットについては「地元の農家や漁師も嫌がっているはずだ」と、開催に否定的な見解を示した。
 男性の入国拒否について同出張所は「個別の案件には答えられない」としている。
 男性の知人によると、男性は昨年六月にドイツのハイリゲンダム・サミットの会場付近で創作表現による抗議活動を展開。今回の移動途中もロシア当局に秘密文書の所持などの嫌疑をかけられ、拘束されたという。
 乗船している貨物船は十四日午後五時に出港する予定。知人らのグループは「(彼が)過激な活動をするとは考えられない。ロシアに戻されるとまた危険にさらされる」として、同局に対し、入国を認めるよう働きかけるとともに、仮に認められない場合もロシアではなく、ドイツに送還するよう求めるという。

▼サミット地視察目的、ドイツ人活動家の上陸を札幌入管が拒否
(2008年3月14日12時18分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080314-OYT1T00468.htm?from=main2
 7月7日から始まる北海道洞爺湖サミット開催地の視察などを目的に、小樽港に到着した反グローバリズム活動家のドイツ人男性(37)に対し、札幌入国管理局が「上陸条件不適合」として、上陸を拒否していたことが14日、分かった。
 男性は、7日にロシアの貨物船でサハリンを出港し、10日に小樽港に到着した。札幌入管小樽港出張所は〈1〉滞在日程が決まっていない〈2〉帰りのチケットを所持していないーーなどの理由から、入国目的などを虚偽申請した疑いがあると判断した。男性は異議を申し立てて貨物船内にとどまっているが、貨物船は14日午後5時にサハリンに向けて出港する予定。
 男性は14日午前、報道陣に対し「サミットへの反抗が必要とされるところはどこへでも行く。目的は観光だが、より良い労働環境や社会の実現のために話し合いたい」と語った。

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2008年3月7日
入 国 拒 否 に 関 す る 抗 議 声 明

私たちは、韓国からの友人の入局拒否に対して抗議します。

昨日(3月6日)16:00過ぎにANA便で成田に到着し、入国しようとした韓国の友人が入国を拒否されました。私たちはこの不当な入国拒否に対して抗議します。

彼女は今回、CAW(Committee of Asian Women「アジア女性委員会」:http://www.cawinfo.org/
)の代表として国際調整会議に参加し、かつ「G8サミットと女性/ジェンダー」という分科会を主宰し、発言してもらう予定にしておりました。CAWとは、不安定かつ劣悪な労働環境で労働を強制されている女性たちを支援しているアジア規模の女性のネットワークです。女性の運動、労働問題、ジェンダーなどに関心のある、または研究している人たちにとっては、著名な団体/ネットワークです。

彼女は今回、入国にあたり、提出書類に「CAWメンバー」と記載し、会議への参加を伝えました。ところが、入国審査官は彼女の主張を認めることをせず、入国拒否の措置を取りました。

私たちは、これまでG8首脳たちがとってきた市場原理主義に基づく新自由主義政策が、女性や子供たちをはじめ、途上国で貧困に喘ぐ人たちをさらに苦しめ、より深刻な貧困を引き起こしている状況について、3月8〜9の国際調整会議で報告してもらい、こういう事態に対処しないまま、膨大な金を投じて洞爺湖でサミットを開くというあり方について、考えていこうとして、彼女にスピーチを依頼しました。

ところが、入国審査官の入国拒否によって、こうした私たちの真摯な取り組みが封じ込まれてしまいました。これは、日本政府が女性または女性労働者の権利、ならびに途上国の女性たちに対する権利について配慮する姿勢がないどころか、弾圧する方向であること、および日本政府として外国人を入国させない方向であることを明らかにしたものでしかありません。そして、これは、7月のG8洞爺湖サミット開催に関連して、外国人の入国を制限するための「フーリガン条項」の適用の先取りに他なりません。

私たちは、女性の権利を守る活動をしている私たちの友人の入国拒否に対して、入管当局に対して抗議します。

「G8サミットを問う連絡会」国際調整会議ワーキング・グループ

▼■□ 洞爺湖サミットって何だろう? 私たちができることは何か?
□■ 【3月8日〜9日】G8を問う連絡会 国際調整会議に参加を

 7月7〜9日、山頂にそびえるセレブ御用達の高級リゾートホテル、ウィンザーホテルに、退陣間もないレームダックのブッシュ米大統領と、金満ぶりが自慢のサルコジ仏大統領ら世界の要人8人が登場し、さらには急成長しているインド、中国、ブラジル、南アなどの新興国や、アフリカ諸国のリーダーたちを集めて、政府内の意志一致がとれないガタガタの福田首相が「美しい星(クールアース)」のリーダーシップを発揮するとされています。そして、政府は洞爺湖サミットに多額の資金を計上し、地方自治体、警察、自衛隊などを大動員して、福田首相に美しいリーダーシップを発揮させようとしています。

 一方で、ウィンザーホテルの足元にある洞爺湖温泉街は、伝統的な和風旅館が立ち並び、サミット中は一般客の宿泊が禁止されます。一旦消えた客足がサミット後に回復できる見込みはなく、旅館関係者は不安の念に駆られています。

 では、このような中で開催されるG8洞爺湖サミットについて、私たちはどのように考えたらよいのでしょうか。そして私たちに何ができるのでしょうか。

 これまでG8が開催されるたびに、それと並行的に市民による様々な行動が行われてきました。昨年ドイツ・ハイリゲンダムで開催されたG8には、ドイツをはじめ、世界各地から約8万人の人々が開催地近くに集まって、自らの主張を表現または発信するために、デモ、コンサート、セミナー、ワークショップ、会議、キャンプなど、様々な行動を行いました。

 そして7月の洞爺湖サミットについても、このような企画を考えている人たちが日本の内外にたくさんいます。そこで、G8洞爺湖サミットのパラレルアクション(G8に関連する市民による並行的な活動)に関心のある日本の内外の人たちが集まって意見交換をする場として、以下の通り国際調整会議を開催することにしました。

 国際調整会議で討論を重ねることによって、各自で計画している表現活動が最大限実現するように互いに協力して、G8に対するパラレルアクションの総体的な成功を目指したいと思います。3月8日〜9日の集まりにぜひご参加ください。

 また3月7日(金)16:00〜から海外ゲストによる記者会見を予定しています。
参議院議員会館第4会議室です。こちらへの取材もお待ちしています。


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   G8を問う連絡会 国際調整会議

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◇日時 3月8日(土)全日〜9日(日)午前
◇場所 小岩区民館、小岩コミュニティホール
     北小岩コミュニティ館に分散(詳細は下記参照)
◇資料代 3月8日(土)一日1,500円。いずれか1セッションのみ1,000円
       3月9日(日)500円
 ※通訳費用などがかかりますのでご理解ください
◇参加申し込み&問い合わせ
 G8を問う連絡会 事務局 alt-g8sec@jca.apc.org
 参加申込みをしてください。(お名前、連絡先)
 セッション3に参加される方は、参加希望のテーマをお知らせください。
◇主催 G8を問う連絡会 国際調整会議ワーキングループ
 ※G8を問う連絡会の詳細、および案内の
  最終版は下記サイトでご確認ください。
  http://www.jca.apc.org/alt-g8/
 賛同呼びかけの英語版とスペイン語版は下記にあります。
http://www.jca.apc.org/alt-g8/eng/Call_to_Action_Against_the_G8.html
http://www.jca.apc.org/alt-g8/spanish/Call_to_Action_Against_the_G8(spanish).html

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    3月8日(土)
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◆ セッション〔1〕 9:30〜12:30(9:15開場)
  場所 小岩区民館 集会室第1・2(定員100人)

<G8サミットに取り組む国内のネットワークから>
 ・〔解説〕G8で日本政府は何を打ち出そうとしているのか
 ・G8に取り組む国内の各ネットワークからの報告
  G8 NGOフォーラムから
  G8サミットを問う連絡会から
 ・Q&A、参加団体の紹介など

◆ セッション〔2〕 13:15〜16:00(13:00開場)
  場所 小岩コミュニティホール(定員200人)

<北海道の市民はG8サミットで何を訴えるのか>
 越田清和さん(G8サミット市民フォーラム北海道)

<G8サミット―――もうひとつの声>
 ・G8とは何か―その批判的検証
  ウォールデン・ベロー(フォーカス・オン・ザ・グローバルサウス 代表)
 ・G8が進める労働の不安定化と対抗する労働運動
  チャングン(韓国民主労総 国際部長)
 ・なぜ世界の農民はG8を問題にするのか
  インドラ・ルビス(ビア・カンペシーナ アジア太平洋地域担当)
 ・G8の進める「開発」の本当の姿――途上国債務から考える
  リディ・ナクピル(ジュビリー・サウス アジア・アフリカ担当)
 ※講演者および講演内容は変更することも
  ありますのであらかじめご了承ください。
  逐次通訳がつきます。

◆ セッション〔3〕 16:30〜18:30
  場所 小岩区民館 集会室第3・4、和室1・2
  北小岩コミュニティ館 講座講習室
<テーマ別ワークショップ>
 反軍事、反貧困、経済のグローバル化、環境、
 農業、ジェンダーなどを予定。
 ※場所などの詳細はセッション1、2の中で
  アナウンスします。逐次通訳がつきます。

◆ セッション〔4〕 19:00〜21:00
  場所 小岩区民館 講座講習室(定員72名)
<戦略会議>
 今後の連携や具体的な実務などについての意見交換。
 逐次通訳がつきます。


□━━━━━━━━━━━□
    3月9日(日)
□━━━━━━━━━━━□

◆ セッション〔5〕 9:30〜12:00(9:15開場)
  場所 小岩区民館集会室第1・2(定員100名)
<戦略会議>(続)
 前日の議論を踏まえて、今後の連携や具体的な
 実務などについての意見交換。逐次通訳がつきます。


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  会 場 案 内
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>小岩区民館(セッション1,3,4会場)
 JR小岩駅から徒歩10分
 江戸川区東小岩6-9-14
 https://www.edonet-reserve.jp/shokai/16koiwa/index.html
>小岩コミュニティホール(セッション2会場)
 JR小岩駅から徒歩10分
 江戸川区東小岩6-15-2(小岩図書館に併設)
 https://www.edonet-reserve.jp/shokai/16koiwa/page010.html
>北小岩コミュニティ館(セッション3会場)
 京成小岩駅から徒歩4分
 江戸川区北小岩6-35-17
 http://www.city.edogawa.tokyo.jp/institution/02bunka/tiiki20.html

▼官民合同で首都警戒 サミットに向けて「テロ警戒本部」  
(2008.2.26 14:31 サンケイ新聞)
http://sankei.jp.msn.com/politics/local/080226/lcl0802261429002-n1.htm

このニュースのトピックス:地方自治
 7月に開催される北海道洞爺湖サミットに向けて首都・東京のテロ対策の強化を目的に、東京都がサミット直前にJRや私鉄、デパートや町内会などと連携する合同の「テロ警戒推進本部」を設置することが26日、分かった。行政と民間が連動してテロ対策を実施するのは国内初。サミット1カ月前を警戒強化期間に指定し、都内各地で自主パトロールなどを実施する。

 都は、平成17年7月の英国グレンイーグルス・サミット開催中に、ロンドン中心部で起きた爆破テロを念頭に対策を検討。警備を警察任せにするのでなく、都民が自主警備を行うことでテロ防止に役立てたいとしている。デパートなどの商業施設や繁華街での自主パトロール強化や、警備体制の情報を共有するなどして、首都の警戒態勢を強化する。

 推進本部は都庁内に事務局を設置し、警視庁や東京消防庁も参加。本部長には石原慎太郎知事が就く予定。発足時期は5月末から6月はじめの見通し。4月には、国や大規模商業施設などと連携したテロ対策訓練も予定されている。

 サミットでのテロ対策は、治安の良さを各国にアピールする絶好の機会となるため、都は2016年の五輪招致にもつなげたい考えだ。

 都は昨年11月には、東京消防庁などと連携して、大井競馬場(品川区)で化学剤や爆発物による観客へのテロを想定した大規模訓練も実施した。テロリストの写真を基に復元した立体画像データと、事件現場の防犯カメラから送信された犯人の顔画像を100分の1秒で自動照合して摘発に役立てるシステムの開発などにも取り組んでいる。

▼洞爺湖サミット、会場周辺を飛行禁止に 政府がテロ対策
(2008年02月18日05時42分 朝日新聞)
http://www.asahi.com/politics/update/0217/TKY200802170208.html

 政府は7月に北海道洞爺湖で開かれる主要国首脳会議(G8サミット)の期間中、会場を中心に飛行禁止空域を設定し、ハイジャックされた民間航空機が会場の各国首脳を標的にする航空テロを警戒することを決めた。飛行禁止空域は半径約55キロ(30カイリ)とする方向だ。航空自衛隊の空中警戒管制機(AWACS)や海上自衛隊のP3C哨戒機、国内のレーダー網を駆使し、テロの兆しがあれば、会場から各国首脳を速やかに退避させる。
 政府関係者によると、会場の「ザ・ウィンザーホテル洞爺」は標高約620メートルのポロモイ山頂にあり、前方は洞爺湖のため、陸は比較的警備しやすいという。ハイジャック機による航空テロを防ぐため、サミット期間中は同ホテルを中心とした半径約55キロの空域では、民間航空機を飛行禁止とする。ただ、軽飛行機やヘリコプター、無線操縦の模型飛行機は規制できないため、飛行しないよう注意を呼びかける。
 国内空港の警備や手荷物検査を強化するほか、民間航空機に警察官が搭乗するスカイマーシャルなどによってハイジャックを未然に防ぐ。
 航空テロ対処について石破防衛相は「あらゆる事態を想定して検討を行っている」として、自衛隊による迎撃が可能か検討していることを示唆した。石破氏の念頭には、サッカーのワールドカップ(06年)やハイリゲンダム・サミット(07年)を控えたドイツで04年9月、民間機を撃墜できるように連邦議会が「航空安全法」を改正したことがあるとみられる。
 だが、06年2月、ドイツ憲法裁判所は、防衛軍の国内への投入は災害や重大事故の場合に限られ、人間の尊厳などを定めた憲法に違反すると判断した。ハイジャック機の撃墜は乗客や付近住民の犠牲を前提とするだけに、洞爺湖サミットでの「実現可能性はゼロ」(日本政府関係者)。機密情報をもとに首脳を避難させる「逃げるが勝ち」作戦をとることになった。

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