ババッチの廃品アート

スクラップアート美術館は週末に開館します。11日12日25日26日休館します。

ババッチの版画1

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M.ババッチのパソコンで描いたユーモラスな廃品版画アートを楽しんでください。「ババッチのおもしろアートランド」時々内容を変更しますので見てください。
http://www3.ocn.ne.jp/~babatchi/momo.html
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温かい室内の中のデスクワークは楽だ、楽しい作品制作に没頭していて時間がすぎるのも忘れる、最近作をお見せします。パソコンでの作業は昔から見たら本当に楽な作業である、アナログに近い作業で手作りの技が残せる範囲での図柄、現在100種の版画進行中です、立体作品のコピーですが、また平面も自分らしい作風かなーと思案中です。今後追々お見せします、今日もいい日でありますように。

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今日の札幌は薄曇り、2月もあとわずか時の経つのは早いものです、愛犬と暮らす毎日に幸せを感じ健康でいられるのはストレスをためない楽天的な自分に感謝し背伸びしない生き方、ほしがらない、必要以上のモノを抱えない、付き合いもほどほどで自分の暮らしを大切に貧で生きようと決めたときからマイナーな生活が心地良い、だからといって進歩が嫌いじゃないし発展を阻止はしない、でも残された人生で人の役に立てる何かをやりたいし残したい、先人からたくさんの恩恵を受けながら次に渡せるものがいまだ確固たるものが無い、でも焦らず自分与えられた仕事を少しずつ進めよう、版画もやり始めてから好きになりたくさんの種類を作った、いつか多くの人に見てほしい、いつかこれらが役たつ癒されるものになつたらいいと・・・夢をみながら毎日散歩の優雅な暮らし、自分と向かい合う生き方もおもしろい、今日も良い日でありますように。

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青函連絡船が就航して100年、青函トンネルが開通して廃止になった。それから20年。1908年から
1988年の中に数々のドラマがあったし悲しい事故やうれしい別れ楽しい旅路、その時々で人間を見
て来た函館駅、私が樺太から引き揚げて来た昭和22年6月23日にはじめて北海道に第一歩を踏んだ
そこから我が家の苦しい人生がはじまった(父の回想録から)そんな函館駅で個展ができる夢のよう
な話し、父や母が生きていたら、きっと喜んだことだろう、人間の中に必ず原点、出発点に戻るとい
うが正しく故郷に帰ったような気がする、連絡船が運んだ思い出をたくさんの人が感じ、また来たく
なる函館の文化っていいなーと思う、そんな思いを連絡船に見立てた版画にしました。

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今日はくもり、雪もちらちら、さむーい、ムンクのように叫びたい版画を見せます。
松坂がんばれ、イチローがんばれ、ババッチもがんばらなければ、と思いつつ気持ちは大リーグ中継
我が家にはBSがないので見れない、廃品作家は貧乏なのでしかたない作品でも作り稼がなければ、函
館展に見に来れない弘前のフアンからおいしいジュースとシジミが届いた、うれしいやら寂しいやら
でもたくさんの人が見てくれる、交差点駅6日間で3000人以上が見てくれるギャラリーなんてそうな
いのでいまからわくわく、美味しい魚と酒を飲み友人と過ごす函館の夜は最高です。是非見に来てく
ださい。安宿ど紹介しますよ。

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