ババッチの廃品アート

スクラップアート美術館は週末に開館します。11日12日25日26日休館します。

美術館2

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M.ババッチのユーモラスな廃品再生アートを楽しんでください。「ババッチのおもしろアートランド」時々内容を変更しますので見てください。
http://www3.ocn.ne.jp/~babatchi/momo.html
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いつも通りバスに揺られてマイ美術館にいく、先生宅により開館へ種からまいた花が咲いていた。アジサイは良い色にまだ原型をとどめていた、手入れもしない花壇は雑草で覆われてはいるがアジサイは元気だった。来館者を待ちながら館内の掃除、クモの巣や虫の死骸がたくさん落ちていて田舎の美術館は大変です、階段の横に飾った作品も笑い館内は作品の洪水であるが楽しい演劇祭のようだ。来館者が来て楽しんで帰る、天気の合間をぬって作品と撮影すすきがきれい。2日の短い滞在だけど癒され心が洗われるようである、人がいない限界村は淋しいけれど都会にない美しさと豊かさがある、作品と自然を楽しみ自分の世界で遊ぶ、こんな楽しい人生をもう12年もやっている我が人生に悔いなしではあるが将来が不安、だれかに全てを売りこの子たちの安住の地を探してあげなければと考えながら歩く先生からもらった背中の枝豆が重い、帰宅する、愛犬の歯を抜く手術も上手くいき腫れもひき元気になった。天気が悪いけど今日も良い日でありますように祈ります。

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いつものバスに揺られて我が美術館に通う、暑い開館準備作品の入れ替えし来館者を待つ、作品の制作しながら少ない来館者と歓談。
小さな蛇が庭を横切る。先生宅で歓談、アトリエで作品制作、寝る。夜中トイレに行くまばゆい光。外に出ると満天の星空、天の川にキラキラたくさんの星が見える、星の事をもっと勉強しておけば良かったと眺めていた、暗いのでほどほどにして寝る。深夜便の五木寛之さんの話しを聞き寝る。先生が雑草を刈ってくれる、来館者が来てくれ熱心に見ている、顔の作品を譲る、喜んで帰る、北斗のギャラリーでも版画買ってくれた函館の人。4時のバスで帰宅へ。愛犬と遊ぶ、心の癒しの週末が終わる。今日も平和で良い日でありますように。

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恒例のバスの旅、岩見沢に着き病医にママさんの見舞いに顔だす、バスにゆられまたミルトの自転車置き場に着く、のんびり坂道を登りミルトアートパークの看板を過ぎあとは1本みち下るだけ、この頂上で皆引き返すようだ、緑が濃くなると家が埋没してしまうのでしかたないか、もう少し先に先生宅の前に野外アート庭園があり陶芸や彫刻、石の造形などが並ぶ、もちろん私の作品もあるがだいぶ汚く汚れて来た、野外は厳しいのです、一休みしてマイ美術館に向かう、途中に工芸館、陶芸の窯があり800mで我が美術館に着く、奇麗に雑草が刈られていた、また先生が見るに見かねてやってくれたようだ感謝。ところ狭しと置かれた作品群にあいさつし開館、今日は作品の搬送用の箱を作る、来客も少ないので助かる、先生宅に礼に行く、美術館にもどり作品制作、寝る。良い天気にめぐまれ制作がはかどる、箱も出来、あかちゃん連れのお母さんが庭で敷物の上でごはんを食べさせていた、のどかなものだ、作品を見て帰って行く、こんな時が一番楽しいのかもしれない、そんな私の娘も良い年、誰かいい人と結婚し孫を抱いてみたい、夢がだんだん遠くなるかな、私はのんびり作品を作りマイウエイを歩んでいる。弘前のフアンからおいしいみそ汁が届いた、いつも援助して頂き感謝感激です、ありがとう。ほかに作品の写真もお見せします、魚2点です、今日も良い日でありますように。

廃品アート/美術館の旅

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のんびり水田を眺めながらのバスの旅、美術館につき作品制作と雑草とりをしてたら友人が来てくれて話し込む、私の作品のフアンで今回も5点ダリ車にのせ持って行った、ツルハシカは玄関の守神でさみしい、他の作品も愛着ある作品であるがほしい方に置いてもらえばきっとこの子たちも喜んでいるでしょう、お嫁にだす親のような心境である。嬉しい日になった、元気で帰る友人の姿が美しかった、次の日も作品に興味がある方が来て値段を聞いていた、作品集を買い上げてくれて感謝。バス代がでた。またたくさんの方にお売りしたいが残り800点ぐらい少ない人にしか売れない。私の人生をかけた作品群はいつか手放さなければならないので仕方ない。今週も元気でがんばろう、ボレアス展で静岡に行くので忙しくなる、良い日でありますように。

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バスに揺られまた週末の通い、自転車で坂道を登る応援のトンビがピーシャラと鳴き励ましてくれた、先生宅によりスクラップアート美術館につく、天候が悪いので来客なし、作品制作、先生宅へ歓談。次の日山菜採りに近くの渓谷に、危ないので平地でフキ取り、先生宅の庭で作品の展示補修上手くいく。アトリエにもどり裏山の上から撮影、うさぎのカップルが飛び跳ねていた、撮影間に合わず、友人が来て話し込む、来客が来たが足の悪い老人には階段やトイレがバリアフリーになっていないのでお帰りになった、仲の良い夫婦の方が熱心に見てくれ歓談し宣伝してもらうことになる、ありがたいことである、友人の車で札幌まで送ってもらい帰る、愛犬の待つ我が家に着きほっとする、今日も天気悪いので散歩できないかな、いい日でありますように。

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