お食事

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山から初めての屋形船

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高水三山から自宅に帰り、汗を流して
そのまま浅草橋に向かいました。
生涯はじめての屋形船です!
天ぷらはどんな感じか興味津津です。

浅草橋駅から数分で船着場で到着です。
こんなところにあったのですね!

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船に乗船です。
結構危険です。

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中はこんな感じでカラオケもありました。
驚いたのは生ビールはセルフサービスで
初めてビールサーバーを使ってみました。
泡を出すのは奥にレバーを倒すことも初めてわかりました!

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周りは屋形船だらけなのです。
結構停泊して桜を眺めながら船着場に帰ってきたのは
22時くらいでした。

今日は山と花見で二日分の行程をこなした気分です。

翌日は山岳会の年に一回の大集会で
私にとっての「人」藪山に向かわなければなりません。
渋谷からではなく、人影がすくない原宿からのルートを選ぶ予定です。
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本日は、茶道教室の皆様総勢8名で奥多摩蕎麦打ちツアーに行ってまいりました。
先生をはじめ、お世話になっている方達ですので、
わが庭?の奥多摩でのおもてなしでございます。

今日は天気が危うかったのですが、
9時に車で奥多摩駅集合でしたが、なんとか晴れ間が見えて
午前中は天気が持ちそうです。

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以前、一回食べてみてとても美味しく、その際に今日の蕎麦打ち体験を予約しました。
栃寄地区の体験の森の前の「とちより亭」というお店です。
その先には御前山の登山道の取り付きもあります。

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10時スタートだったのですが、
早めに9時半についてしまいました。
しかし、お店の方の方から早めにスタートしましょうと。
助かりました!

看板には「蕎麦打ち体験ツアー」と書かれていました。

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すでに準備がされており、
台の上に木の鉢と3(小麦粉):7(信州ソバ粉)で篩いに用意されておりました。
まず、私が篩ったのですが、
灰を篩う要領で片手でポンポン篩いを叩いて行っていたら
お店の方に、「どこかで蕎麦打ちやってきたでしょう」と言われてしまいました。
灰篩いの作業が蕎麦打ちに役立つとは思いませんでした。

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そして卵もつなぎで使うのですね。
やさしくまぶしていく感じのようです。

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そして、ある程度塊ができてくると
玉にしていき、こねていきます。
このこねる作業が、陶芸の菊練りのようにやっていたら
やはりお店の方に「やっぱりどこかで蕎麦打ちやってきたでしょう!」と
陶芸の菊練りが蕎麦打ちに役立つとは!

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その後は叩いて大きい円にしていきます。


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そして、この棒の登場で、棒を使っての伸ばしていく作業が非常に大事で
この作業がスムーズにできるのは結構年季がいるようです。

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こんなに大きくなりました。
この大きさで4人から5人前くらいです。

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そして、いよいよ蕎麦包丁できるのですが、
その前に粉をつけてくっつかないようにします。

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みんなで交替で切っていきます。
蕎麦包丁で私も切ってみました。
左手を添える板は軽く手を添えることが大事で
板自体は蕎麦包丁を斜めに倒してずらすということが大事なようです。

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そのこつがわかり、結構細めに切ることができました。
お店の方にも、「これならお店で出せる」と言っていただき、嬉しかったです。
ふつふつといつかは自宅で蕎麦打ちをして、
蕎麦茶事をしてみたいなあと。
もしくは今年の大みそかに蕎麦打ち年越し?!
蕎麦は大好きなのでいろいろと考えが浮かびます。

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そして、その後は下のお店に向かい、
作った蕎麦が出来上がるのを待ちます!

天ぷらもつけていただきました!

大盛り状態で、びっくりでした。

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皆さんも楽しそうで、うれしい限りです。
蕎麦は本当においしかったです!
自分たちが作った蕎麦がこれほど美味しいとは!
本当はお酒でも飲みたかったのですが、車なのでダメです!
(お酒は弱いのですが、蕎麦の時は日本酒が飲みたい…)

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まだ天気が持ってくれていたので、
東日原に向かい、日原鍾乳洞に行ってみました。
私自身、いつも横を通って小川谷林道を歩いていたのですが、
一回も入ったことがなかったので行ってみたかったのです。

それにしても600円かかると聞いてどうしようかと思いましたが、
せっかくなのでやはり奥に進むことに。

入ってみてびっくりでした。600円は払う価値はあるなあと。
でも、山より鍾乳洞は怖かったです。
やはり暗闇と密閉空間は怖いです。山は藪でも開放的ですから。

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鍾乳洞からでるとかなり雨が降ってきたので
もえぎの湯に向かったのですが、やはりマチマチ状態であっさりUターン!!

向かった先は、いつもの観光荘でおかみさんに無理を言って8名入れさせていただきました。

観光荘に向かう先のいつもの猫スポットをあさっていると
なんと猫鍋状態の猫箱鍋でした!
結局数えてみると子猫を入れて5匹もいました。
今日は寒くて5匹で温まっていました!!


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なんですか、その目つきは!
でも愛想のいい猫たちで、帰りには子猫がお別れの挨拶をしてくれました!

今日は天気もなんとか午前中はもってくれてよかったです!
亭主(ホスト)として今日は皆様に喜んでいただき、本当によかったです。
蕎麦がとにかく美味しかったことにつきます!!

また、今後も来てみたいです!

ちなみに12月半ばから3月までの冬季はお店は休業となります。

最後の赤城亭

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先日、神楽坂の赤城亭に伺い、3月中でやむなく閉店という悲しい事実を知ってしまいました。

そして、できればもう1回3月中に最後にいってみたいということで
またまた赤城亭に行ってきました。

今日は、今までのお礼ということでお花も用意していきました!

今回の立ち退きの話は突然聞かされたことということらしいのです。
昨年の12月のお話だそうです。

落語会や茶道教室なども頻繁に行われていて
この地域の知性を感じさせるスポットとなっていただけに本当に残念です〜。

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だからといって、神楽坂下にあるような
最近の古民家の食事処のような界隈に移転したとしても
このような情緒は醸し出せないと思います。

思い出の茶室で食事を致しました。
朝鮮風炉がとても綺麗においてありました。

定期的にオーナーがこの風炉をつかって教室を開いたようです。


最後にこのたたずまいを目に焼き付けて赤城神社を後に致しました…。

今まで有り難うございました!

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