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しつこいようですが・・・未だに夏休みの日本のことが書ききれていないので、UP。
今回の帰省ではBさんが一足先に帰ることになっていたので、
毎年うちの両親との最後の晩餐を「函館市場」の回転寿司で・・というのが恒例だったのですが、
今年は趣向を変えて、「ふぐ」を食べに行くことにしました。
もうすぐ食べてあげるからねぇ・・フフフ
(悪魔)
コースのはじめはまず、てっさ。
付き出しの皮の和え物。 から揚げ。
炭火焼。 メインのてっちり。 (まだ、動いてました!)
このお鍋がかわってて、
かごの中に防水紙を敷いてあって、中にIHの金属の板を入れるとぐつぐつ煮えるんですよね〜。
初めて見ました。風流ですね。
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Bさんは人生初めてのふぐ料理、すごく楽しんだようでした。
ドイツでは「ふぐは食べたら死ぬ!!」と思ってる人が多いので、
いいお土産話になったことでしょう。(笑)
さすがに夏真っ盛りで、お店はすいていました。
やっぱり冬のものですからねぇ、ふぐは・・・。
はじめにふぐの皮の付き出しを持ってきた店員さんが、
「付き出しになります。」(←大体、この日本語がもう間違っておるっ!!)
私「これ、なんですか?」
店員「付き出しです。」
私「はぁ、・・・原材料はなんですか?」
店員「えぇと・・・付き出しです。」・・・・・・・・という会話に、
うちの母がまたプルプル肩をふるわせてなみだをこらえて、笑っていた。(苦笑)
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大阪帰省物語2010
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ふぐって11月からなので、養殖ですかね?
夏に鍋もオツですね〜☆
冬の帰国は鍋食べたい〜、ふぐも!!
2010/9/7(火) 午前 11:02
Hiromiさん、
もちろん養殖ですよ・・ふぐ料理チェーン店ですからね・・。
私が冬に日本に帰れるのは・・・多分年金生活になってからなので、
あと27年ぐらい待たないと・・・げっそり。
2010/9/8(水) 午前 6:35 [ naochan ]