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チェジュ二日目はタクシーをチャーターしての島内東エリア周遊です。
広いけど交通網が発達していないので、観光にはタクシーが主流で、
到着時に添乗員さんのお勧めだった8時間コース(運転手さんの昼ごはん込)というのを頼んでもらいました。
日本語ができる運転手さんだし、ガイドブックの相場よりは少し高めでしたが、
ガイドブックでは大体6時間で昼ごはん込みじゃなかったから・・・こんなもんかな、と。
朝10時にお願いしていたのですが、15分前にホテルロビーに行くともう運転手の「パクさん」が待っていてくれ、
即出発しました。「行きたいところリスト」を事前にメモにしていたので渡すと、
「8時間では無理」と言われました・・・ま、ダメもとで一杯欲張って書いたので予想通りでしたが。
普通は東回り一日、西回り一日で周るのがスタンダードらしいのは知っていたけれど、
私たちは2日間丸々島巡りだけでは体力的にもきついし、3日目はホテルでボーっとしたり、
買い物でブラブラするだけにしたかったので、今日だけでできるだけまわりたい旨を言うと、
「何とかしましょう」と言って納得のコースを考えてくれました。
まずは島中央を南下し、「サングムブリ噴火口」へ。
・・・・がっ!!!なんと噴火口に着いてパクさんの説明を聞いている間に雨雲がどんどん近づいてきて、
見晴らしがいいだけに「あ、あそこ雨降ってる」とわかるぐらいで・・・・来ました!ザーっと、ものすごい雨が。
パクさんが持たせてくれた大ぶりの傘をさしていたのですが、そりゃもうすごい暴風雨、立ってられません。
そのうち岩の横に張り付いてしゃがんで傘でふたをするように息を潜めて雨が小降りになるのを待っていましたが、下半身はもうずぶ濡れ・・・・。
やっと小降りになったので車へ戻りましたが、3人ともビショ濡れ。
着替えなんて持ってないし、なんとも悲惨な観光ツアーのスタートになってしまいました。
そんなわけで噴火口の写真は一枚もありません。(泣)
気を取り直して次なる目的地は「正房爆布」。
南岸の3大滝のうちの一つです。
高さ23メートルの崖から海に豪快に流れ落ちる滝。
滝のすぐ近くでは、海女さんたちが、
取ってきた海産物を仕分けて売っていました。
パクさんによると、昔は島の女性全員、
海女さんだったそうです。
他にまったく産業がなかったからだそうで、
でもそのお陰で今も工場がほとんどない
チェジュ島は緑が多くて空気が綺麗、
水が美味しいらしい。
パクさんはたまに用事でソウルに行くと、
空気が悪いのですぐに喉が痛くなると言ってました。
次なる目的地は「天地淵爆布」。
こちらも岩場から幅の広い滝が22メートルの高さから流れ落ちていて、
滝壺の深さがなんと21メートルあるそうです。
ここでもまたにわか雨の洗礼に逢い・・・。
少し雨宿りをしてから、
50分ほどまた内陸へ車で走って、
「城巴民族村」へ。
この村の入口にある島特産の「黒豚焼き肉」で有名な食堂へ。
パクさんのお勧めで豚肉をタレに漬け込んだものを焼いて、またこれもサラダ菜に包んで食べるというもの。
Bさんはチャレンジャーなので「マッコリ」に挑戦。 ↑またもやいろんな前菜が。
マッコリは腐ったヨーグルトみたいな味でわたしは速攻でノー・サンキューでした。
↓パクさんの指導のもとちゃんとにんにくスライスににんにく味噌をつけたものとチャプチェを焼いたお肉と一緒に葉っぱで巻いて食べました。さすがに本場ものの豚肉は美味でした。
食後、民族村を訪問。
ここは昔ながらの島の暮らしを後世に伝えるために当時の生活スタイルをそのまま残してあるという村で、本当に人々が住んでいます。
この家もおじいさんが一人、
まだ住んでいるそうです。
台風が多いので屋根は低く、
軒も固定されてなくてグラグラです。
(固定すると家が暴風で吹き飛ばされる為)
このおばさんが案内してくれました。
昔ながらの柿の渋染めの作業着を着ています。防虫、抗菌、防臭効果があるそうです。
水道がないので毎日女の人が30kgの水がめを背負って水汲みに2〜3km歩いたそうです。男の人はモンゴル人との戦争で家にいないので家の仕事はすべて女の人がしたのだと。
雨水を貯める瓶。
編んだわらを伝って水が溜まり、浄水効果も有り。
またこの瓶の中にはいつもアマガエルが飼われていて、
水が清潔かどうかのバロメーターになっていたらしい。
カエルが生きているうちは飲んでも大丈夫、
でも死んだらなにかばい菌が入り込んだ印・・・というわけ。
生活の知恵ですね。
この後、タダより安いものはない・・・。
入場料払ってないけどいいのかな?と思ってたのですが、
そう、このおばさん、ちゃっかりここの特産の薬草茶、
ローヤルゼリー、冬虫夏草・・・なんかを売る売店があって、
試飲させて、しっかり宣伝してくれましたが、
(タクシーと連携しているのでしょう。この村を訪れるのをパクさんがやけに勧めていた訳がわかりました。)
ケチな私たちは、なぁ〜んにも買いませんでした。
日本では50万円する高麗にんじんがここなら5万円!!
・・・って、そんなアホな。
Bさんはおばさんにチップを渡すべきか迷っていたらしいけれど、
私は「結構これで儲けてるんやろなぁ」と思ったので、
にっこりして「カムサハムニダ〜」って、さっさとタクシーに乗り込みました。(笑)
次にやってきたのが世界遺産「城山日出峰」。
東海岸にニョキッと突き出している岬で、
約5000年前の水性火山の噴火でカルデラ状になっているけれど、火山性の穴だらけの石が雨水を貯めないために、茶碗状の緑地帯を作っています。
噴火口の直径は600mもあります。
パクさんに「行き帰りだけで50分はかかりますよ〜、大丈夫?」って聞かれたけれど、
私はチェジュで一番見たかったのがココ!!
だったので、「行きますっ!」と、
「蒸し暑いよぉ」ごねるBさんを道連れに。
予想通り・・・途中でリタイアしたBさん。
中腹の展望台で待ってると言ったので、
置き去りにして一人で山頂へ。
圧巻です!!
大きすぎて写真には全貌が写せないのが残念だけど、さすが世界遺産だけあります。
上から見ると突き出ている岬の様子がよくわかります。
・・・・写真の容量を超えたみたいなので、続きは次記事にて。
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大阪帰省物語2010
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そんなわけで1日目の夕食はホテルに近い、旧チェジュ市街で取ることにしました。
ガイドブックにのっていた、通称「刺身通り」の近くをうろうろしていたら、
ガイドブックでこれまたお勧めのお店だった刺身料理の食堂を見つけたので即決で入りました。
入口にいけすがあって、この島で有名な「ハンチ」とよばれるイカのお刺身にしようと思ったのですが、
日本語も英語もドイツ語も(当たり前か)通じなかったので・・・・なんかしらんが、
メニューにあった「高級魚」←唯一ちゃんと読めた(?)のお刺身にしました。
ここでもやっぱり前菜がもう・・・
ダダダァっと機関銃のように出てきて、
そのうちタモ(網?)を持ったゴム長靴のおっちゃんが奥から出てきたと思ったら、
表のいけすへ行き、また入ってきたオッちゃんの手には「高級魚」らしきものが、網の中でバッタバタに跳ねるは暴れるわ・・・。
それで10分ほどででてきたのがこちら・・・・・。
何かはよくわからないけど、
もちろんさっきまで生きてたので、
プリップリのコリコリで美味です。
これをサラダ菜みたいなのに巻いて食べます。はじめ日本の大根のけん(標準語では刺身のツマという?)みたいな感じで、刺身の下に敷いてある春雨みたいなものも一緒に巻いて食べようとしたら、おっちゃんが飛んできて、しきりに手を振って春雨を指差す・・・ので、
「これは食べたらあかんのんね?」
・・・とわかりました。
で、葉っぱを敷いて魚と唐辛子味噌と、しょうがとにんにくスライスを巻いてそれをまた唐辛子のタレにつけて食べる・・・というのを実演で教えてくれました。
あの春雨だと思って食べようとしたのはもしかして保冷剤だったのかしら・・・?あぶなかった!!
スパイシーですごく美味しかったけど、途中でたまりしょうゆが欲しくなりました・・・・。
お店は本格的に座敷に座り込んで宴会状態の人たちもいれば、
冷麺や海鮮鍋だけを軽く一杯食べて5分ほどで出て行っちゃう人たちも居て、
まさに漁師町の食堂って感じでよかったです。
宴会状態の人たちは「ソジュ」(日本の焼酎?)の冷やしたのをストレートでガンガンいってはりました。
Bさんも1本だけ頼んで飲んだけどアルコール19%って・・・かなり高くないですか??
あんだけ盛り上がってみんなベロベロに酔ってるのがよくわかるけど・・・すごいわ。
この日の最後はホテル近くの大型スーパー「E−mart」に寄ってみました。
夜23時まで営業しています。
冷凍の豚バラ薄切りがこんなになって・・・丸まって売っていました・・・(汗)。
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以前から興味のあった韓国。
夏のハイシーズンは日本国内を旅行するより安いらしい・・・という母の助言もあり、
はじめはソウルに行こうと思ってネットで検索したり旅行社のパンフレットを送ってもらって検討していたのですが、どうも・・・・大都会・大阪から大都会・ソウルに行っても、休暇気分は味わえないかも・・・?
(大体、私もBさんもブランド物やら化粧品を買いあさるというのにはまったく興味がないので)
という気がしてきて、韓国人同僚Jくんに相談したところ、リゾート気分を味わうなら
断然「チェジュ」がお勧めというので、即決でチェジュ島に3泊4日で行くことにしました。
関空朝9時の便で帰りは夕方19時の便。
4日間たっぷりチェジュを満喫できるのは良いのですが、空港に朝の7時集合って・・・
実家近くから朝の5時に出るバスがなく、
結局空港までタクシーで・・これって本当にお得?
あまりの朝早さに・・・朝食は空港内、
出国してから免税店などのあるフロアーにできている「がんこ寿司」できつねうどん。
12時半には新チェジュ市街の添乗員さんお勧めの食堂で韓国名物のたんまりの前菜と・・・
・・・・・チジミとあわび海鮮鍋を食べておりました。
ホテルは旧チェジュの海岸沿いにあるラマダホテル。
一応オーシャンビューで、お部屋もかなり広めでいい感じ☆
開けるとお部屋にいる人と会話できますし、
海も見えて開放感があります。
チャックイン後、少し休んでからまずは徒歩で旧チェジュの市場を観に行きました。
ミカンの産地なので入口付近はオレンジ一色。 ぶっ、豚の頭がぁ・・・・。
あわびとかよくわからない海鮮がいっぱい・・・。 これはキムチ用の白菜ですね。
・・・では、この日の夕食は次記事にて・・・続く。
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今回の日本滞在のイベントの一つは、一泊の有馬温泉旅行。
実は今年の3月にひっそりと金婚式を迎えていたうちの両親。
3月には二人で記念の九州旅行(50年前の新婚旅行とほぼ同じコース)に出掛けていたらしいのですが、
いっしょにお祝いできていなかったので、今回私たちが帰国している間に4人揃って、
近場でTVコマーシャルでも有名な「有馬兵衛の向陽閣」へ〜♪(関西だけか?)・・ご招待しました。
大阪・梅田から有馬まで直通のバスが出ているので楽ちん、50分ほどで着いちゃいました。
←こちらは源泉。
ご多分に漏れずこの日も猛暑日で、
温泉町をお散歩・・・なんてしてたら、
熱中症になりそうだったのですが、
ホテルチェックインまでは時間があったので、
探してやっと見つかった工芸会館の中の
お蕎麦屋さんでお昼を食べました。
韃靼そばというらしいですが・・・。
外人連れだからか、お客さんが少なくて退屈しているのか・・・おじさんがなんかいろいろ説明してくれて、そこまで興味があったわけではないのですが・・・成り行きでそば作りを見学する羽目に(?)。
やっと全行程見終わって(・・・汗)、
そばを食べようとテーブルにつくと、
「そばの食べ方」を書いたボードが置いてあって、1、まずは何もつけずに・・・2.塩だけで・・・などと口上がつらつらと書いてあるのですが、普通にタレにつけて食べるのが許されるまで5項目ぐらいを制覇しなくてはなりません!!
このおじさんの奥さんであろうと思われるオバちゃんがまた・・・・かなりうるさくて、
その通りに食べないと注意されかねない勢い。
私たちは時間があったし、おもしろいのでその通りに従って食べていましたが、
他の一人で来ているお客さんがそばを食べて帰ろうと伝票を手に立ち上がったところ、
オバちゃんがすっ飛んできて、「蕎麦湯がきますからっ!ちょっと待ってください、蕎麦湯、蕎麦湯!!」と、
叫びながら厨房に消えて行き・・・・そのお客さんもその場で所在なく立ち尽くし・・・・。
注目を浴びつつ・・・立ってしまったからには後には引けないし・・・かわいそうに。
「帰らしたりぃな・・・」と小声でつぶやいた私の横で、
涙を流しながらピクピク震えて笑いをこらえているうちの母・・・。
やっと蕎麦湯を手に出てきたオバちゃんに、
伝票を押し付けるようにして押しながらレジの方へ歩いていくお客さん。
しつこくも「蕎麦湯、いいですか?蕎麦湯・・・」と果敢にも言い続けるオバちゃん。
私の隣では笑いすぎて涙でボロボロになって、もう蕎麦どころではないうちの母・・・・。
結局、肝心の蕎麦は出汁が薄くて・・・・びっくりするほど美味しいとはいえない蕎麦屋でしたが、
あまりのこだわりの押し付けがましさに笑いが止まらない、楽しい蕎麦屋でした。(爆!)
あのオバちゃん・・・・人間パラダイスや。(探偵ナイトスクープに出れるで)
ここで宮沢賢治の「注文の多い料理店」を思い出したのは私だけ?
送迎バスでホテルに着きましたが、
チェックインまでまだ時間があるということで、
高台に建つホテル内の足湯へ。
このクソ暑いのに・・・とはじめは思いましたが、山の上で風が通っていい気持ち。
足を温めるのは健康にいいというけれど、
予想に反してすっと汗が引いていきます。
チェックインしてお風呂をいただいて、夕食。
和食のコースで個室を用意してもらいました。
今回は金婚式のお祝いということで「アニバーサリープラン」というのを申し込んでおいたのですが、
コース料理の中にシャンパンやお赤飯がついたり、女将さんからの夫婦箸のプレゼントがあったり、
また、サプライズで両親に私たちからのプレゼントを預けておいたのですが、
ナイスタイミングですべて演出してくださり大満足でした。
神戸牛と海鮮の炭火焼。
〆は鱧鍋。
お昼のお蕎麦とは対照的に・・・・
お出汁がすごく美味しかったです。
(・・・比べちゃダメですね。)
食後、予約していた金泉の貸切露天風呂へ。お肌つるっツルになりました。
次の日、チェックアウトがゆっくりだったので、
朝食後もう一度温泉町を少し散歩して、
帰途に着きました。
普段、日本とドイツで離れていてかなり親不孝者の私ですが、ちょっと挽回・・・できたかな?
これからも夫婦仲良く、末永く長生きしてくださいね。
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さて怒涛の3連チャン、「毎晩誰かと会ってご飯を食べに行く」2日目は、
このブログを通じて知り合ったHさん親子・・・。
そう、今年のお正月にこの辺鄙なザールブリュッケンまで遥々やってこられた、
Hさん親子と+旦那さんに日本で再会する事ができました!!
偶然なことに私の元・地元、西成区にお住まいなので、
昨日とまた同じようにやはり地下鉄で花園町へ。
10数年ぶりになぜか2日間連続でこの街に来るとは思いませんでしたが・・・。
でも今日は駅を下りて反対側の天下茶屋方面に歩いてゆき、
普段から予約でいっぱいという有名な焼き肉やさん(名前忘れた・・・)へ。
前菜からいきなりこの和牛握り!!
もう、とろっとろ〜です。
Bさんは初ユッケに大興奮。
次から次へといろんなお肉が出てきてもう何がなんだかわからなかったんですが、
とにかくどれもこれも脂が乗っていて、ジューシーで最高!!
この真ん中に乗っているのは「塩タン」ですが・・・この厚み!!
でも硬すぎるなんてことは全然なくて、歯ごたえがよいのに箸で切れるぐらい柔らかい。
ムムム・・・不思議じゃ・・・こんなおいしいタンを食べたのは初めてです。
どのお肉もこれだけ脂が乗っているのに焼いても全然縮まないでフワフワのままなのは、
やっぱりお肉の質がいいからなんでしょうね。いやぁ、堪能させていただきました。
Hさん、お嬢さん、旦那さんもせっかくの連休に私たちに付き合ってくださってほんとうにありがとうございました。
お正月にドイツでお会いした時には半年後に会うなんてまだまだと思っていたけど、
時がたつのは早いですね〜。Bさんと旦那さんがサッカーの話で盛り上がっていたりして、
暑い中とても楽しい一夜でした。今度はまた是非、ドイツでお会いしましょうね
さて、お次は3連チャンの最終日。
ここのブログでもおなじみの、さえぴょんと一緒に念願の江坂・「虎寿司」へ!!
さえぴょんは某オペラ団体の研究生時代の一期先輩・・・ですが、
いろんなお仕事でご一緒させてもらってるうちに打ち解けすぎるぐらい打ち解け、
限度を知らない私はそのうち「アンタ」と呼び始め、最後には「このオンナ」呼ばわりするほどに・・・。(笑)
それでも笑って私にコケにされ続けてくれる、とても御人好しで、いい人です。
・・・ね、さえちゃん先輩?!(あぁ・・・鳥肌が立つ)。
で、今回さえぴょんのブログで見て、絶対行ってみたかった虎寿司へ連れてってもらいました。
まずは、生のちえび。
大きすぎて噛み切れない生ダコ。
これでもかっ!!と海苔でくくってある、
甘エビ・・・これで3貫です。
溢れるいくら・・・・。手前はちえびの頭を焼いてくれたもの。
↑シャケハラミと、下足の炙りのにぎり・・・これで2貫です。
見えませんがこの下にちゃんとシャリが2貫分あります。
そして・・・名物のたまご。
なんとシャリが中に入ってます・・・・・(汗)。
最後はこのアナゴ。
一貫で一匹乗ってます・・・・。
手前は明太子。
金箔乗ってるし・・・・・。
Bさん曰く、「こんなに魚をいっぺんにたくさん食べたのは生まれて初めて」だったそうな・・・。
私はブログで見て知っていたのに、実際に目の前にしたら
ネタが大きすぎてもう・・・笑うしかありませんでした。ハハハ・・・。
さえぴょんからは最新、関西オペラ界ゴシップ情報をたんまり仕入れ・・・・。
いろいろ衝撃的なことも聞きましたが・・・・ムフフ(マル秘)・・・・あぁ、楽しかった。
そんなこんなで3日間、食べに食べまくりましたっ!!!ご馳走様
ではでは・・・次回記事、「有馬温泉編」をお楽しみに。
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