メモ代わりの日記

現在ファーマーズハイ。以前はランナーズハイ。

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上海万博に行った

6月22日から25日まで社員旅行(4月退職者から参加可能)で上海に行った。
 
初日はセントレアから上海のホテルまで移動で夕食懇親会のみで終わった。
 
2日目は蘇州の建設中の子会社と「拙政園」と「刺繍研究所」を、上海では「豫園」を見学した。
 
蘇州は昔「呉」と言っていた時代もあり大変興味深いが、時間の関係で十分楽しめ中あったので、またゆっくりと訪問したい。上海は新しい町で余り歴史を感じられないが、夜にはバンドと新天地に行った。バンドには観光客が多くびっくりした。新天地はおしゃれなお店があり、カフェでは欧米人がビールやワインを飲んでいたので我々もヨーロッパのビール(中国のビールは薄いん?)を飲んだ。
 
3日目は万博に行った。日本産業館をみてから、自由行動になったので、日本館に行こうと思ったが余りの人の多さに挫折し、入れそうなインドネシア館、テーマ館、フランス館に入った。
 
インドネシア館はインドネシアの自然や民族の展示、テーマ館は世界の都市生活の日常を様々な観点から展示、フランス館はフランス文化の紹介(絵画、映画等)の展示であった。とにかく時間があまりなかったのでゆっくりできなかったのが残念ではある。
 
4日目は空港までリニアモーターカーに乗って431kmの速度を体感し、3時にはセントレアに着いた。イメージ 1
 

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デジカメを持って走るのもいいけれど、携帯も持って走りたいと思っていたので、携帯のカメラ機能を利用すること考えた。



試しに、会社の近くから神田駅を写す。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9f/90/hibinoyutaka/folder/737891/img_737891_53644836_0

夏休みのまとめ

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13日から17日までの計画年休を含む9日間の夏休みも今日で終わり。ジョギングは残念ながら出来なかった。これで体重が1kgも増えてしまった。

11日と12日は家人の希望で乗鞍高原と上高地で散策。

乗鞍高原のマルで示したあたりのペンションに宿泊。車のナンバーから、日本各地から宿泊に来られていたようだ。上高地は何度も訪問され、その良さを強調された方は富山から来たと話された。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9f/90/hibinoyutaka/folder/737891/img_737891_48895948_0

義理の父の足が悪いので、上高地の遊歩道は独りで散策し、途中で穂高を写した。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9f/90/hibinoyutaka/folder/737891/img_737891_48895948_1

知ったこと:乗鞍高原の宿泊した場所と上高地は高度1500mであること。安曇野と安曇(乗鞍高原)は違うこと。今年残雪が多いのは、2月に雨が降ったため、1度雪が融け、それが凍ったことと6月に雨があまり降らなかったことが原因だそうだ。6時から自然観察センター(?)の女性の方による1時間程度の説明会(参加者3名は寂しかった)などで得た情報である。

13日〜18日は家人は仕事に行ったりで、仕方なく、庭の草を刈ったり、図書館に行ったり、本を読んだり、お墓の掃除をしたりで、だらだら過ごす。多治見の40.9度と気温が高い日はさすがにクーラーをつけて過ごした。たぶん39度くらいはあったと思われる。とてもジョギングする気は起らなかった。

19日は娘家族や家人の兄弟が集まり義母の新盆を行って、その後、近所で食事後1時30分より鳴門に帰った。

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9時30分発のJALで東京事務所会議室に。外部講師による中国についての勉強会に参加。

最近のマイブームは中国である。ブログも中国関係を訪問することが多い。定年が近い私としては、いまさら中国語を習っても仕事には生かせないなあと思われるが、中国の歴史には興味があるので、定年後に中国旅行でも行ったら役に立つのではといったことで、中国情報収集や中国語学習に力が入っている。



帰路の飛行機の中から見えた夕日と富士山。窓からの景色は飽きないなあ。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9f/90/hibinoyutaka/folder/737891/img_737891_48454021_0

憩いの水

昨日は、ふるさと再発見講座〜オンリーワンとくしま学〜の自然講座「徳島の名水」を聴講した。家人がコーヒーを入れると美味いといって汲みに行ったことのある『憩いの水』(土曜日もその前をジョギングしたが)は実際どうだろうと思って聴きに行った。

水道水は水源の水質に左右され、徳島の水は四国でも良質であったが、鳴門の水は吉野川の水で徳島の中ではCODは高い。まあ、東京や大阪など水道水に処理する過程で高度な処理をしている水よりは良いようだ。市販のペットボトルの水(硬度の高い外国製は別であるが)は、都会の人が飲むのはまだ理解できるが、徳島では水道水とほぼ同じ水質である。

『憩いの水』は、昔の落ち武者が、その水を飲んで元気になった伝説のある水で、pH8.2、COD0.1ppm、硬度96.1ppmで結構きれいだそうだ。また汲んできてコーヒーを入れようと思った。

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