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おひさしぶりです。。
9か月ぶりの更新になりますか・・
日々、いてもたってもいられず、
鴨居に紐や電気のコードをかけ、ぐっと首を入れて体重をのせ、
そして、足を台から離して・・
でも、ひもが切れたり、足をついてしまったり・・
それを何度も痕がつくほどを、毎日行ったり来たり・・・
苦しくて、喉が痛くなって唾がのみこめなくなって・・
では・・と、眠剤もろもろの薬袋、全部の山を前に・・
・・しかし、今飲み始めたら子供たちが一番に見つけることになる。。
首を吊ったとしても、同じだ・・最初に子供たちに発見者にならせるわけにはいかない。。
必死で地獄の日々をくぐってきました。
希死念慮の恐ろしさと死ぬほどの苦しさを、今更ながら耐えて耐えて、
もう、生きていくことが耐えられなくて、耐えられなくて・・
”死にたい”
・・・と、この10ッか月、闘っててきました。
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教えてくれてありがとう。
やっぱりはるるさん、ご立派です。
2015/7/4(土) 午後 8:56
ありがとうって言うしかないです・・・。
2015/7/4(土) 午後 9:17
はるるさん。
もう少しだけ生きて。
そして、もう少しを、少しずつ少しずつ幾つも積み重ねていって下さい。
2015/7/4(土) 午後 10:34
辛い毎日を過ごしてきたのね(p_-)(p_-)(p_-)
でも頑張って!子供たちのためにも。
2015/7/4(土) 午後 10:37
よく我慢されましたね・・・
子どもたちの存在が力になってくれてますね・・・
2015/7/5(日) 午前 0:11
母が何故自分で死を選んだのか、それがこうして自分が何もかもやっていると解ってきた気がします。厳しかっただろうし、辛かっただろうなと思う。人に生きよと言うのは容易いが、実際は死んだ方が楽な時も有る。でも、それでも子供は母が死ねば号泣しなければならなくなる。例えボロ切れのようになってしまっても、それでも生きていてくれた方がどれだけ良い事か・・・。
私は実際に荷造りロープで首を吊った母親をこの手でロープを切って下に降ろし、救急車を呼んだ。地面を叩いて悔しがった事は4年たった今も忘れることができない。死ぬ気になればきっと道は開ける。行政や民生委員、革新系市議やその団体でも良い、とにかく相談する相手を作り、決して一人になってはならない。子供の為だけではなく、自分の為にも自ら死を選択してはならないと思います。私の母親に対する願いです。
2015/7/5(日) 午前 4:34
こんにちは!
私も生死を彷徨う手術をしました。
しかし、吉水神社の宮司さんが、「貴方は、生きているのでなく、生かされているのだ。」と言われ、写真を撮りに行き、丁度手術して1年になりますが、生きていてよかったと思います。
まけるな!同じ病気の人のためにも!
2015/7/5(日) 午後 1:50
朝には「昼までなんとか」
昼には「夕方までなんとか」
夜には「よく1日頑張ったな、アタシ」と感涙する。
長い長い時間だけど、少しだけでも笑えたり、小さな幸せを感じられるようはるるさんの為に祈るね✨
2015/7/5(日) 午後 6:21 [ 秋月 ]
私も乳がん患者のママです。
旦那のリストラなど、ちょっと似ているなって思い、ブログを拝読させていただいています。
状況、お辛そうですね。
そんな中、ブログを更新してくれて嬉しかったです。
2015/7/12(日) 午前 9:02 [ マライヒ ]
私も乳がん患者のママです。
旦那のリストラなど、ちょっと似ているなって思い、ブログを拝読させていただいています。
状況、お辛そうですね。
そんな中、ブログを更新してくれて嬉しかったです。
2015/7/12(日) 午前 9:02 [ マライヒ ]
お久しぶりです。
自分にとって大切な人が自死してしまったときの、残された者の辛さ。
親友が自死して以来、ずっと背負ってきた、辛くて重い荷物です。
私も何度も希死念慮に悩まされましたが、このことがあるので、なんとか思いとどまってきました。
はるるさんも、大切なお子さんたちにこの辛く重い荷物を背負わせないために、必死で闘っておられるのですね。
うつ病だけの私と、はるるさんとでは、体や心の辛さはまったく比較にならないくらい、はるるさんの方がお辛いことでしょう。
そこで、必死に踏みとどまっておられるはるるさん、立派です。
どうか少しでもはるるさんのご気分とお体の辛さがやわらぎますよう、心からお祈りしています。
2016/1/26(火) 午前 3:00 [ 菱沼聖子 ]