全返信表示
生きてた。。
強骨性脊椎炎、AS
[ 菱沼聖子 ]
2016/1/26(火) 午前 3:00
お久しぶりです。
自分にとって大切な人が自死してしまったときの、残された者の辛さ。
親友が自死して以来、ずっと背負ってきた、辛くて重い荷物です。
私も何度も希死念慮に悩まされましたが、このことがあるので、なんとか思いとどまってきました。
はるるさんも、大切なお子さんたちにこの辛く重い荷物を背負わせないために、必死で闘っておられるのですね。
うつ病だけの私と、はるるさんとでは、体や心の辛さはまったく比較にならないくらい、はるるさんの方がお辛いことでしょう。
そこで、必死に踏みとどまっておられるはるるさん、立派です。
どうか少しでもはるるさんのご気分とお体の辛さがやわらぎますよう、心からお祈りしています。
生きてた。。
強骨性脊椎炎、AS
[ マライヒ ]
2015/7/12(日) 午前 9:02
生きてた。。
強骨性脊椎炎、AS
[ マライヒ ]
2015/7/12(日) 午前 9:02
生きてた。。
強骨性脊椎炎、AS
生きてた。。
強骨性脊椎炎、AS
母が何故自分で死を選んだのか、それがこうして自分が何もかもやっていると解ってきた気がします。厳しかっただろうし、辛かっただろうなと思う。人に生きよと言うのは容易いが、実際は死んだ方が楽な時も有る。でも、それでも子供は母が死ねば号泣しなければならなくなる。例えボロ切れのようになってしまっても、それでも生きていてくれた方がどれだけ良い事か・・・。
私は実際に荷造りロープで首を吊った母親をこの手でロープを切って下に降ろし、救急車を呼んだ。地面を叩いて悔しがった事は4年たった今も忘れることができない。死ぬ気になればきっと道は開ける。行政や民生委員、革新系市議やその団体でも良い、とにかく相談する相手を作り、決して一人になってはならない。子供の為だけではなく、自分の為にも自ら死を選択してはならないと思います。私の母親に対する願いです。





