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安房天津(現 鴨川) この道は細くて走るのが嫌なのですが、梅雨時で車も少ないだろうし、 この日はオデッセイではなくムーブで行ったので、すれ違いも容易と思い走ってきました。 ここからがワインディングとなり細いところを走ります。梅雨時という事もあり、木々の緑は 鮮やかさを増し、紅葉時期とはまた違った景色を楽しませてくれました。(おいおい、よそ見してると 崖下だぞ・・・) 四方木峠を抜けると道幅も広がり1キロちょっとで左側に清澄寺への入り口があります。 無料駐車場に車を止め、しばらく歩き境内へ。 清澄山(標高383メートル)にあり、本堂のところは約310メートルのところにあるそうです。 ここは小学校3年の夏休みに初めて行って以来好きなお寺の一つで、何度もたずねましたが 裏清澄から入ったのは初めてです。 もともとは天台宗の寺。日蓮が入門しその後家康の命令で真言宗に改宗されましたが、昭和の 時代になり日蓮宗に改宗し大本山の一つになりました。 参拝後、天津に降りて小湊に向かいました。
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賽銭箱の前にある、赤い物は何なのでしょうか?
郵便ポストではなさそうですね。
2007/10/25(木) 午後 10:44
シービーさん、おみくじかもしれません・・・
そんなふうに読めます
2007/10/25(木) 午後 11:36