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いよいよ・・・
関東では風前の灯火の115系ですが、 新潟ではまだまだ主力で走っています。 でも、いよいよ新型車両に置き換わっていくようですね・・・ いつも乍のダメ写真ですけど! 弥彦線を走る弥彦2次色の115系 弥彦駅にて 2013年6月 |
鉄分
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最近、鉄分濃度が減ってきた気がします (-_-

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JAPAN RED
スーパーこまちのE6系 目付きも強そうです(笑) 深紅の稲妻と言った感じですかね・・・ ジョニー・ライデン専用機のイメージであります 一度は乗ってみたいですな♪ |
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PENpic
先日、水戸に会議で行きました
水戸に着いて集合までチョット時間があったので、こんなのを撮りました
いかにも日本人的な感じがする(小さくても力持ち・・・)ED75と万能電機のEF81が停まっています
水戸駅は常磐線なので「北斗星」は走っていませんが、「北斗星」の牽引機も停まっています
その後、何気にiPhoneで拾った写真を見ると・・・アレぇ〜ナニ〜ッ!?
集合時間が近かったので慌てて鹿島臨海鉄道が見えるホームへ急ぎました(笑)
そしたらですね、こんなのが停まっていました
あっ!手前の気動車ではなく奥のぶどう色の客車です!!
どうやら水郡線での臨時列車で運用する様です
両端がDE10でプッシュプルの様な編成で走るそうです
でも、大子の方もメチャクチャ暑いから、冷房のない客車は暑いだろうなぁ・・・
ところで、どうして写真を拾ったかというと、「PENpic」というアプリを使っていたからです
なかなかいいアプリですよ♪ |
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常磐線・水戸線
従来の415系(鋼製)と手をつないで走ることが出来るように製造された車両。
1986年に登場。
211系の技術を採用した交直流電車です。
JR東日本では常磐線と水戸線で走っています。
以前は常磐線上野口の顔でしたが、常磐線普通列車のグリーン車連結に伴い、
上野口から撤退。現在は常磐線の友部−原ノ町間と水戸線での運用についています。
また、JR九州では唯一の交直流電車として、関門トンネルを通過する全ての普通列車に
充てられています。
写真は水戸線運用のK−533編成。小山駅16番線ホームで撮影。
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仙石線で一番標高が高い駅
JR東日本 仙石線は仙台と石巻を結ぶ路線です。
そこの起点がこの「あおば通駅」です。
このように地下駅です。
隣の駅が仙台駅ですが・・・
写真の様に仙台駅とは400メートルしか離れていません。
なので、この駅の管理は仙台駅でローテーションで仙台駅とあおば通駅を勤務しているそうです。
仙台駅との間に地下鉄の仙台駅があり乗換改札口があります。
また、仙台駅を終点とする市営バスの降車場はこの入り口階段のそばにあり、バスからの乗り換えは
仙台駅より便利だそうです。
そんなわけでこの駅の乗降客数は東北地方では仙台駅に次ぎ2番目だそうです。
ホーム
実はこのホーム、地下にありながら標高20.8メートルと仙石線の駅の中では一番高いところに
位置しているそうです。
地下コンコースは連絡通路になっているので歩いてもそのまま仙台駅まで行くことが出来ます。
石巻行き
ちなみにJRグループでは日本最北の直流電車が走ります。 仙台トンネルの中を駆け抜けて塩釜・松島へ向かって走ります!!
隣の駅まで近いし、地下にありながら仙石線内では標高が一番高いところに位置しているし
実に面白い駅であります(個人的感想)
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