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ステンレス、4扉車 通勤・通学用に使っている車両の老朽化に伴い 2004年より親会社の東急より廃車になった8000系を 改造・整備して導入 もともと通勤車なので4扉車でロングシートでしたが 海側(下田方向だと左側)を西武のNRAで使っていた シートを再利用してクロスシートに変更(車端部を除く) そして、モハにはトイレと車椅子のスペースを設置 内装はがらりと変わりました。 また、もともと種車には制御電動車が存在しませんでしたが、 走行機器付の電動車に運転台を取り付けて登場しました。 東急は「デハ」の呼称ですが、伊豆急になってからは、 「クモハ」「モハ」に改称されています。 外観は東急の赤い帯から、「ハワイアンブルー」の帯に換えられています。 また連結器は電気連結器に交換されています。 そしてパンタグラフもシングルアーム式に交換。 伊豆急の主力電車として活躍しています 「トランバガテル」ラッピング電車 「河津バガテル公園(バラ園)」をPRする電車です。 この8000系は最終的に50両の導入を予定しているそうです。
それに伴い1969年に登場した東急8000系は、2008年の2月で 全車両が東急の運用を離脱したそうです。 |
鉄分
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最近、鉄分濃度が減ってきた気がします (-_-

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宇都宮線 211系です 最近、房総地区でも増えてきましたね 今日は「宇都宮−黒磯」間です 白幕の「普通」表示です 211系も増えてきましたね・・・ LEDが 同じLEDならこちらの方がいいかな? 本当は白幕で「東北線」がいいと思いますが 最近はなかなか見れないですね それにしてもLEDが増えてきて写真がむずかしくなって来ました シャッタースピード落とさないといけないし・・・ そうすると手が震えて写真がブレちゃうし・・・ 燃料入れないと(笑)
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C−Flyer 1994年に登場した住宅・都市整備公団(当時)所有の電車 その後、2004年に千葉ニュータウン鉄道に譲渡された 運行管理は北総鉄道が行っている そのため、車両のプレートは「北総鉄道」 京成グループロゴも貼り付けられた 愛称の「C-Flyer(シーフライヤー)」Chiba-Newtown(千葉ニュータウン)、 Comfortable(快適)、Clean(清潔)、Culture(文化)の頭文字から Flyerとは速い列車(急行列車、快速列車)の意味だそうです 現在3編成24両が京急線まで乗りいれて活躍 (写真は9118編成)
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内房ローカル 岩井駅でさざなみ4号が富浦からやってくるのを待ち、6:54に同時発車します この電車、始発は千葉ではなく保田です 上りの内房線で保田行きはないので 下り最終を館山から送り込んで、翌朝の下り始発になるのでしょうか? 保田から鴨川まで、車で行けば長狭街道で房総半島横断ですが、 電車ならぐるっと海岸沿いを遠回り・・・ やっぱり房総ローカルの海辺にはこの色がよく似合います
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東京行き 館山発の東京行き 朝の海辺の街を駆けて行きます ここから約1時間50分後 東京駅の京葉線地下ホームへ すべりこみます
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