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相棒はいなくなったけど 日曜日の夜、宇都宮駅の電車の中で飲んでいると北斗星が入ってきました 「今夜の牽引車はなにかな〜?」と見ていると、虹釜じゃないですか! コレを見る時ってカメラを持っていなかったり、あっという間に通過して行ったり。 この夜は携帯で押さえることが出来ました。 レインボー塗装車の配属は田端運転所。田端運転所はJR旅客会社としては珍しい 電気機関車だけの車両基地です。 95号機はかつて尾久客車区に配置されていた「スーパーエクスプレスレインボー」の専用機。 相棒が2001年7月15日付で廃車されたあとは北斗星を牽いています。 (この機の「レインボー」牽引実績は少ないそうですが・・・) 上野から来た北斗星、宇都宮駅で機関士の交代です
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鉄分
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最近、鉄分濃度が減ってきた気がします (-_-

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わたくし、改名しました 京成高砂から北総線に乗っていくと小室から鉄道会社が変ります。 いまは千葉ニュータウン鉄道ですが、以前は住宅・都市整備公団線と いいました。鉄道資産を保有する事業体で運行・管理は当時の北総 開発鉄道が行っていました。 この車両は、千葉ニュータウン線開業の1984年に製造されました。 車体は外板のみステンレスのセミステンレス車体。名前も2000形として 登場。 その後、北総開発鉄道が京成高砂に繋がり1991年から4社局直通運転が 始まると、京浜急行にも2000形があり、番号が重複してしまうため1994年に9000形へ改番。 2004年に公団がUR都市機構になると鉄道事業を廃止するため、京成電鉄が 設立した千葉ニュータウン鉄道に譲渡されました。 運行管理は引き続き北総鉄道なので側面は「北総鉄道」のプレートに交換され、 京成グループのロゴも追加されました。 日車(日本車両製造)製で8両編成2本(16両)が在籍しています。
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まだこの頃は・・・ 17歳の鎌倉行で撮った写真の中にありました 江ノ電の303Fです 2007年に引退しました 唯一残っている江ノ電カラーの305Fはこちら いま思うと、もう少し構図を意識して撮れよ!と言いたいですね! まぁ、今だってあまり意識していませんが(笑)
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21世紀の電車 写真の車両は昭和46年登場の1次量産車の第2編成 この6000系は昭和43年から平成2年までの32年間に 試作・量産車合わせて36編成353両が製造され、 平成19年現在では廃車は発生していないそうです 6000系は耐用年数40年以上で設計され、今もって千代田線の
主力車両として運用されています 平成5年に06系が登場しましたが、1編成10両のみで量産されてなく この6000系は試作車が登場してから40年経ちますが、 後継車の予定はまだないようです |
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ナイスですね♪ この写真もデジタイズしたものからです いま思うと、こんなのも撮ってたんだなぁ・・・と 20年以上前の写真ですね よーく見ると、運転士さんがナイスじゃないですか! シャツのボタンははずしているし、サングラスも・・・ ナイスですよナイス!!
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