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流電
久しぶりに組み立ててみました
なかなかいい感じなディテールです(笑)
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北総車両製造
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Bトレ関係の書庫です。車両製造と言っても素組みですが・・・
えっ!何で北総かって? 古河は茨城県ですが昔は下総の国ですから(笑)
えっ!何で北総かって? 古河は茨城県ですが昔は下総の国ですから(笑)
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房総色
房総半島の電車と言えば「113系」
横須賀色の「113系」を置きかえる目的で投入されたのが、この「211系」です。
関東近辺では東海道線東京口、東北本線上野口(宇都宮線)、高崎線に配備されていました。
房総半島各線で走っている113系の塩害などによる老朽化のために、高崎線・宇都宮線の211系を
黄柑色と緑の湘南色から青と黄の新房総色に塗り替えて幕張に転属させました。
しかし、京浜東北線からの209系が転属してきてこの電車も中央線の115系を置きかえるために
豊田へ転属していく予定みたいです。
この車両のBOXシートは座り心地がよいのでお気にです♪
見慣れて来るとこの新房総色もいい感じですね・・・(笑)
あっ!高崎・宇都宮線、東海道線でもまだ活躍していますよ!!
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Airport Express
この夏に登場した京成電鉄の新型特急形電車です。
山本寛斎先生のデザイン、スピード感あふれる先頭部。
新幹線以外の在来線では最速の160キロ(印旛日本医大-空港第2ビル間)で上野と成田空港を結びます。
まさに京成としては社運を賭けた車両と言えるのではないでしょうか(笑)
この前のスカイライナー車両、AE100形はこちら
早く乗ってみたいなぁ・・・
でも、成田空港に行く用事はないし・・・(笑) |
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スカイライナー
1990年に従来の「AE形スカイライナー」の置き換えとして登場。
1993年までに8両編成7本、計56両を製造して、AE形を置き換えました。
先頭車の前照灯は世界でも珍しい収納式リトラクタブルライトを採用。
また、都営地下鉄線を経由して京浜急行線に乗りいれられるように貫通扉を設置。
先頭者も京急線乗り入れ可能な電動車になっています。
2010年に成田空港線が開業すると、新線経由の「スカイライナー」は「新AE形」にバトンタッチ。
この「AE100形」は本線で従来どおりの「モーニング・イブニングライナー」と昼間のみ
運用される本線経由の「スカイライナー」で活躍を続ける予定です。
東武の電車もカッコいいけど、コレだってカッコいいよ!
そう思うかい?「ひでちゃま」さんちのゆうくん・・・
えっ!「スペーシア」の方がカッコいいって・・・・
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3200形3300番台 3300形3部作の最後はファイアーオレンジです。 こちらも敢えて現行の更新車ではなく、冷房搭載時の一次車の前面を付けました。 ツートンもそうですが、3300形は車体更新の前に冷房を搭載したので、 実車とは側面の窓回りが違うのですが、それはBトレなので勘弁していただくということで(笑) この一次車は昭和43年に16両が登場しましたが、外観はこの前の3200形とほとんど同じ。 内装の変更点で座席の仕切り部分にスタンションポールが付いたことでしょうか・・・ その後、二次車と同じような前面の行き先表示器がつけられ、そして車体更新され、3150形と 同じような顔になり、現行塗装になりました。 今回の更新前の前面を選んだ理由は、今は無き「千葉」の行き先方向板を付けたかったからです。 |



