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黄色い電車 その2 実写は6次車として1974年から81年にかけて製造されたグループ もともとは山手線と京浜東北線のATC化のために投入 今までとの大きな違いが、視認性の向上と衝突事故(踏み切り)対策で 高運転台になり、窓下にステンレスの飾り帯がついた また、運転台後部にATCの設置スペースのために戸袋窓がなくなった さて、モデルのほうは今まで組んだ中で一番組み合わせが悪く 中間車がどうしてもぴったり合いません チョット力を入れたら、窓がパリッと・・・・ わたくし非常に短気なものですからモハがすぐ廃車となり実車では ありえないのですが(たしか、クモハはこのグループにはなかった?) 3両編成になりました(笑) 先頭車も正面妻板がうまく合っていないのでNゲージ化する時に 直そうかと思います まあ、再販されたらもう一度買いますけど・・・
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北総車両製造
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えっ!何で北総かって? 古河は茨城県ですが昔は下総の国ですから(笑)
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日本はおろかサハリン、タイまでも |
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黄色い電車 (その1) |
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青い電車 |
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一般車になっても・・・ |





