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 6ヵ月を超えて、ハイハイというか、カエルがぴょんぴょん跳ねるように、或いはトカゲが這うようにあちこち動き回っています。

 明け方は元気で、隣で寝ていたかと思うと、気づくと足元で寝ていたり。油断も隙もあったもんじゃない。。。

 同世代の子に比べ動き回るのが早かった為、引き締まっててお腹に肉もついておらず、むしろ私が見習わないといけないかも。

日本代表

 オシム監督率いての初戦は勝利に終わった。

準備期間が足らないこと、選考対象の選手が限られていたことを考えると良かったと思う。

ワンタッチ、ツータッチでテンポよく、さらにボール所持者を追い越すようなフリーランニングの意識が非常に感じられて日本の目指すべきサッカーというのがオシムの元で徹底されているという感じがした。

 これから、松井や中村といった海外の選手が選ばれていくのだろけど、走らない選手は使わないというコンセプトがある限り、安泰な選手などいないと思う。“古い井戸”の選手で新チームのサッカーに合うのは半分もいないと思う。

 それでもオシムジャパンでの中田英は見てみたかった。走るチームで中田がどれだけ統率してゲームメイキングをしたか。。。

 核となるのは松井や長谷部、田中といったアテネ世代から下。そこに北京五輪の選手たちがどれだけ食い込んでくるか。でもアトランタ世代も頑張って欲しいな。。。川口だけになっちゃったよ。そしてシドニー世代の選手たちも、黄金世代と呼ばれてこのまま終わらないと思うが次の南アフリカ目指して頑張って欲しい

 勝手に作りたいと思います。

日本代表の行く先、現状、過去の反省。。。

憂うばかりでなく、ポジティブなことも取り上げたいとは思っていますが・・・

「藍より出でし青は 藍より青し」ていう言葉もありますね。日本の青はどんな青になっていくのか。

また、4年間みていきたいと思います。

 若手の勢いベースの攻撃力か、熟練ベースの守備力か。

ドイツ対ポルトガルの3位決定戦。両国共これまでのスタイルとはちょっと違う。

現実的、堅実、粘りがベースだったドイツ。今大会は若い選手中心に攻撃を売りにしている。

一方ポルトガル。パスサッカーで魅了する攻撃から、手堅い中盤の守備力をベースに負けないサッカーをしている。

GKは共にいい選手。どちらが勝つか。

単なる消化試合に終わらなさそう。


  

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