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将棋の加藤一二三さんがカトリックの信者で対局中に讃美歌を歌うこともあるということを
初めて知った http://blog.livedoor.jp/taktag55/archives/11847642.html... 多くのクリスチャンは自分の信仰を隠す それは日本社会では不利なことが多いからだが 一二三さんは隠さない珍しい人だ 俺はプロテスタントの洗礼を受けているが
キリスト教でなければいけないとは思わない 仏教でもお稲荷様でもいいと思う しかし創価学会も混迷してきた今 教会で讃美歌を歌う体験を一度はしてほしい 名前を書かなければ勧誘されることもないし
気に入らなければ次々に教会を渡り歩いてもよい 俺みたいに教会に行かないで一人で信仰するのもいい そこがキリスト教の自由なところです しかし俺も日本語と英語の二つの教会にしばらく通った ただ太宰治や芥川龍之介のように一度も教会にいかずに 聖書を暗記するまで読んでも信仰の意味はわからない だから二人の悩みは消えなかったのです お祈りや讃美歌や聖餐式をやって初めて体に身につく ことも多いからです |
日記
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仏教もキリスト教も儒教も信じている日本人はいないと書いている歴史家がいましたが俺はみんな信じています
それぞれに一長一短があります 仏教の寺を見るとどんどん檀家が減ってどうなるのかと思います
そして坊主の読経の声を聞くと、ああ仏教はおしまいだと思います だってだれにも意味がわかりませんもの
新興仏教は創価学会始めこの法華経に基づいています
訳してみるとこんなにわかりやすいことを言っているのです すべての人を愛しなさい
柔和に忍耐しなさい これはキリスト教と全く変わりません 違うのは空という考えです
これは欲望や怒り、愛欲や嫉妬をなくすことだと 思えばわかりやすいです しかし今度の都議選で大活躍した創価学会は
どこが仏教なのでしょうか 欲望の塊ではありませんか 人はついて来ないでしょう |
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イエスが12人の弟子たちを宣教に送り出した時の言葉です
革命的な信仰を教えたから敵は殺そうとしている しかしそんなものを怖がっていたら布教はできない やつらは肉体は殺せても魂は殺せないのだ 恐れるなら神を恐れよ 神に背くものは体も魂も地獄の業火に焼かれるのだ 安倍が何をしようがあなたの志は奪えません 正しいと信じる生き方をしよう 神はいつも正しいものの味方だ まずいめし屋も悪い政治家もいるさ しかし長く続いたためしはないのだ |
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天というのはキリスト教の神とよく似ている
すべてを生かし
よいことをすれば幸せにし
悪いことをすれば不幸せにする
それもキリスト教ではみんな信じている
そういうと悪いことをしても幸せに生きているやつがいるとみんな思う
そうじゃなくて天も神もすぐにはこらしめない
長い時間がかかる場合もあるし
その子や孫がこらしめられることもある
しかし悪いことをしてこらしめられないことはないと老子は断言する
安倍首相とその仲間たちは戦後最悪であるが
なかなかこらしめられない
いつまで続くかと思うだろうがそう長くはない
ナチの幹部も日本の軍部もみんな殺された
東芝がいい例である
長い間の悪事が積もって崩壊する
東電もやがて崩壊する
俺たちはよいことをすればいい
必ず報われるだろう
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秘密保護法、戦争法、共謀罪
次々に憲法違反を強行し ずいぶんお前は無理をしてきた 長い命ではないと 老子は言っている 無理を強行しない政治に変えよう
中国も韓国も日本に攻めては来ない ミサイルなど飛んでこない 恐怖を煽って大衆を洗脳するなど 幼稚な陰謀に騙されるな 都民ファーストだって陰謀かもしれない なぜなら小池は安倍の批判をしないもの メディアは加計孝太郎に取材し
疑惑をすべて明らかにせよ 臨時国会に前川と加計を呼び 首相の犯罪を白日のもとにさらせ 何を躊躇しているのだ 無理のない明るい平和な日本を創ろう
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