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春が近づくにつれ、タンチョウの姿を見かける機会が増えました。 大きくて、つがいでいることが多いのですぐわかります。 一羽の足には認識標がついているので、どこかで飼育されたものかもしれません。 一時期絶滅を危惧されたタンチョウも何とか危機を脱しました。 暖冬だったせいもあると思いますが、恋の季節を目の前にしてせっせと餌をついばんでいます。 人間に慣れてきたのか、動じなくなってきました。 タンチョウが生育できる自然に溢れる生育域が減少しているかも知れませんが、 目にする機会が増えるにつれ、心配も増してきます。 子どもの頃は、稀に見かけるだけだったので本当に増えているのが実感できます。 もうかってのようなことのないよう、これだけが願いです。 |
動物(鳥)
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減ってたんですか?
減らないように大事にしなくてはいけませんね
2009/3/31(火) 午後 9:26
こんにちは?え?絶滅寸前だったんですよ。日本では。根室には沢山いますが。
2009/3/31(火) 午後 9:33 [ 北のかもしか ]