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(「その1」から続きます。) 南端に到着しましたが、標識はありませんでした。 ここも笹がなく、広場のようです。 竪穴式住居跡のような大きな穴がありました。 ここは「遺跡の森」と名付けられているようです。 「遺跡の森」から「かえで山」へ戻る途中に博物館側へ下る道があったので進みます。 下りきると「縄文坂」という標識がありました。 標識のそばにはアブラゼミらしきセミの抜け殻がありました。 「縄文坂」下からは博物館フェンスに沿って道がつけられていました。 「山すそのみち」というらしいです。 進んでいくと博物館方面へ向かう分岐がありましたので、そちらへ進みます。 葉が落ちた山ぶどうのふさをくぐるような道です。 博物館入口に出ました。 「正面ゲート入口」という標識が。 博物館入口の門?です。 博物館入口からは歩道を歩いて車へ。 歩いている途中、左側に見えるピークが「まんなか山」のようです。 車に戻って、汗を流すのは「温泉旅館もとよし」です。 350円と安く、ぬるめなのでゆっくり疲れます。 「熟年者の登山」nagaiさんお薦めで、少し気に入ってます。 この日のGPSトラックです。 もう少し登り甲斐があればいいのですが文句は言えないですね。 おつかれさまでした。 ○所要時間 2011/11/20(日) 往路〔0'19〕復路〔0'29〕
(内訳)往路:車止め(2)入口(10)尾根(2)北山(5)まんなか山 復路:まんなか山(3)西端(10)かえで山(3)遺跡の森(12)博物館入口(1)車止め |
オホーツクの山
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