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(「その1」から続きます。) お鉢となる稜線を歩いてピークへ向かいます。 お鉢は風があり、気持ちよいです。しかし沢山の人がいます。 噴火口の父釜です。 この時期、まだ雪渓が残っていました。 まずは京極岳に立ち寄ります。 京極岳に到着しました。 京極岳から歩いてすぐに京極コースとの合流点です。 合流点からすぐさきが三角点真狩岳です。 ピークというか平らですが・・。 そして最高点へ向かいます。 ピークには沢山の人が見えます。 羊蹄山(最高地点)で記念撮影です。 山頂付近は沢山の人が休憩していたので、少し離れた喜茂別コース合流点付近で休憩しました。 稜線を少し下ると風がなく、こんな高い地点でもすごく暑いです。 下界はすごい猛暑だったようです。 この日は昼近くなってもガスに覆われることなくピーカンでした。 少しもやっていますが休憩地点から望む真狩市街。 京極方面です。 岩場のお鉢を回って真狩方面へ向かいます。 巻き道が多いのですが、何ヶ所か岩場を越える地点があります。 岩場が終わり、真狩ピークが見えました。 真狩ピークに到着しました。 大きなケルンがあります。 真狩ピークから真狩コースとの合流地点へ下ります。 真狩ピークとの合流地点に到着です。 合流地点からこれから目指す山小屋が見えました。 お鉢を離れ、山小屋へ向かいます。 真狩肩から下ります。 (「その3」へ続きます。) |
道央の山
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