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(「その1」から続きます。) 山頂部に上って緩やかになりました。 ピークを目指して進みます。 和宇尻山のピークが見えました。 和宇尻山に到着すると、何とこの日と思われるスキーのトレースありました。 どうやらオーンズ側から上ってきたようです。 以前あった標識はなく、赤布が付けられていました。 風があったのでツェルトを出して休憩し、春香山へ向かいました。 コルから少しさきのところでスノーモービルの古いトレースを発見。 少しラッセルが楽になりました。 春香山への上りです。 雪庇を乗り越え、尾根に上がりました。 和宇尻山を振り返ります。 春香山に到着しました。風が強いです。 春香山にも冬の標識はありませんでした。 和宇尻山の奥に日本海が望めました。 銭函天狗山と木々の奥に手稲山も望めました。 すぐに斜面を下って銀嶺荘へ向かいました。 銀嶺荘には立ち寄らず、そのまま下山しました。 途中でキノコ雪を発見しました。 戻ると車はすべてなくなっていました。 GPSログです。 この日はお風呂には寄らず、そのまま家に戻りました。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/02/23(金)往路〔3'09〕復路〔1'23〕
(内訳)往路:駐車地点(20)分岐(54)土場(36)銀嶺荘(37)和宇尻山(42)春香山 復路:春香山(13)銀嶺荘(22)土場(27)分岐(21)駐車地点 |
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