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毎朝、会社へ向かう途中、前を通る見晴公園。 ゆっくりと歩いてみようと思い、少し前の週末に歩いてみました。 立派なトイレも設置されています。 公園には SL が保存されています。 この SL は D51 の改良型の D61。 説明板です。 真横から。 後ろから。 SL 広場から少し道路側に記念碑のようなものが見えたので近づいてみると留萌市の功労者を讃えた碑でした。 留萌港開発の父「五十嵐億太郎」氏ももちろんありました。 そして一番気になっていたのは、SL広場の少し前にある丘の上へ続き道です。 この丘は地元の人から「高見の丘」と呼ばれていたようです。 取り付き地点は少し急でしたが、ロープも設置されていました。 さらにさきへ進みます。 広場のような地点に出ました。 平坦になりずんずん奥へ進みます。 林になりました。 カラ松の林を進みます。 すぐに林が終わりました。 何と住宅街へ出ました。 密かに千望台へ続いているのではないかと思っていましたが違ったようです。残念。 でもどうなっているのかわかってスッキリしました。 ピストンで見晴公園の入口へ戻りました。 GPSログです お疲れ様でした。 |
留萌風物詩
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