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羽幌で前泊し、焼尻島へ向かう当日の旅館の朝食です。 美味しくいただきました。 前夜は雨だったけど、この日は何とか曇り空でした。 心配していたフェリーも無事運航され、第一便の高速フェリーで焼尻島へ向かいます。 夏場は高速フェリーは3割引で、普通のフェリーと料金と変わりません。 乗車時間は高速フェリーだと約30分ですが、この日は海が荒れて大揺れで酔いました。 後半の15分が長い長い・・・・。 脂汗で汗だくになって、ようやく焼尻島に到着しました。 あと10分乗っていたら、確実に海へ餌まきしてました(汗)。 ふらふらになって下船しました。 乗ってきたフェリーです。 黙っていても仕方ないので時計回りに焼尻島を歩くことにして出発です。 焼尻港です。 港沿いの道から住宅街の道へ上がりました。 古い番屋のような家がありました。 資料館になっているようです。 標識からオンコ林へ。 診療所前を通過します。 オンコ林の園地に到着しました。 すぐに車止めです。 左手には幕末に対ロシアに備えて北海道警備に当たった会津藩士のお墓がありました。 オンコ林を歩きます。 何か不思議な光景です。 案内図がありました。 オンコ林の終わりにはトイレがありました。 ガス(濃霧)がかかっています。 牧草地の中を歩きます。 ガス(濃霧)が薄くなると、羊(サフォーク)が現れました。 ズームです。 (「その2」へ続きます。) |
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