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(「その1」から続きます。) 相変わらず何も見えない中、上っていきます。 八合目を通過します。 しっかりとした木段も現れました。 以前よりもしっかりと整備されているような感じ。 九合目を通過します。 泊まり装備の重い荷物の年配の人が多い印象でした。みんな元気です。 昔からの石の道もありました。 本当にずっと前しか見えません。 何も見えないので、いきなり開けて黒岳の山頂でした。 山頂標識前でスマホ撮影して独占していた外国人の女性。 この後、しびれを切らしたおじさんに怒鳴られていました。 山頂には沢山の人がいました。 みんな天気がイマイチの中、来たのが不思議かも。 風もなく温かい山頂ですが、ガスで眺望がないので石室へ向かいました。 石室方面も何も見えません。 本来なら石室とテン場が見えるはずですが ぼんやりと雪渓が見えるだけです。 ところが、なっなんとガスが突然薄れてきました。 突然に石室が現れました。 アンビリーバボー! すっかりモチベーションが上がって足が軽くなりました。 すぐに石室に到着です。 ベンチでは沢山の人が休憩してました。 私もここで昼食です。 北鎮岳の雪渓がきれいに見えます。 テン場です。 まだ余裕があるなあと思ったけれど、この後、続々とテント装備の人が来たから一杯になったと思われます。 テン場から黒岳を望みます。 休憩後、空身で桂月岳に向かいました。 (「その3」へ続きます。) |
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登った事のある山の写真は、
どこからどっちへ向かって
撮影しているのか分かり自分も登っているようです。
ガスの晴れた写真はとてもきれいです。
2018/7/28(土) 午後 7:44 [ ★ ]
★さん、こんにちは。
そうですね。行ったことのある山は見分けられるしね。
ですから、どんどんいろいろな山を歩いてください。
2018/7/31(火) 午後 8:49 [ 北のかもしか ]
はい!
2018/8/2(木) 午前 9:21 [ ★ ]