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(「その5から続きます。) 横岳でちょっと休憩して、焼森へ向かいます。 小焼砂がありました。 小焼砂はほどんど高低差がないので楽勝です。 すぐにケルンのある焼森に到着しました。 焼森の山頂標識です。 振り返ると、男女岳、阿弥陀池、男岳、横岳を望めました。 さきには、手前に湯森山(右)と笹森山(左)、奥に笊森山(右)と乳頭山(左)、そして一番奥に雲がかかった岩手山を望めました。、 ケルンの反対側にはこんな標識ありました。 焼森からいよいよ乳頭山への縦走路に足を進めました。 まずは砂地の道です。 登山道は深く浸食され、笹が人影以上の高さになっていますが、きちんと刈り払われ整備されていました。 上りになりました。 コルから焼森、男岳、男女岳を望めました。 標識がありました。 笹丈も低くなり、気温が上がってきました。 笹森山への分岐地点が見えました。 分岐に到着しました。 単独の男性が休憩していました。 ここに湯森山の標識がありました。 本当のピークはもう少しさきなので、進むと再び標識がありました。 三等三角点:黒沢野です。 山頂には休憩場所がないので、さきほどの分岐に戻って休憩です。 戻ると単独の男性が居ませんでした。 男女岳が随分と遠くになりました。 (「その7」へ続きます。) |
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